1高宮 +49.5
2宮内 +5.7
3和泉 -15.5
4和久津 -51.5
第2戦は、
いきなり東1局で、
高宮さんが
マンガンをツモりました。
東2局に和久津さんがチョンボで、
12000点が卓外に。
卓上は、88000点になり、
計算は、そのままになります。
東2局は、やり直しで、
親の和泉さんが
タンヤオ・ドラ1を
高宮さんからあがり3900。
東2局2本場、
高宮さんは、
リーチ・中・ツモ・ドラ1で
マンガンのツモでした。
高宮さんのトップで南入です。
南2局、和泉さんが
東・中・ドラ1で2600オール。
高宮さんとの差を詰めますが、
オーラス、
高宮さんの1人浮きでした。
その時点でのトップ条件は、
ほとんど役満直撃ぐらいで、
高宮さんの優勝は
ほぼ決まってしまっていました。
親の高宮さんがノーテンで、
優勝でした。