萌えがいっぱい!腐女子闇夜血架の日常日記

萌えがいっぱい!腐女子闇夜血架の日常日記

腐った僕の腐った日常を紹介する^^

ク腐腐・・・ク腐腐腐腐腐!!!!!


骸様。字が違います


クフフ・・・僕が新世界の紙になります。


燃やされますよ?骸様


そんな日常

Amebaでブログを始めよう!
―ザァー...ザァー―
「雨...降ってきやがった。」

ちくしょう...雨は嫌いなんだよ...
アイツみたいに優柔不断で...
嫌いだけど...落ち着く....って!俺何を思ってんだ!?

たまには...な

「えぇ!?じゅ、十代目!なんでですか!?
俺、待ってますよ!?」
「え...でもいつも待って貰ってるし...
それに雨降ってるから..ね?
獄寺くん。」
突然だった。今日俺は十代目が放課後に補習があることを知ってた。
だから待ってます!って伝えに行った。
そしたら...."今日はいいよ?"って....
まぁ...それが十代目の優しさなんだろう...十代目が言うなら従う。
それが右腕の勤めだよな。

「解かりました!
それではお先失礼します!
では、また明日!」
「うん!
気をつけてね?」
「はい!
それでは!」

ってこれからどうっすかなぁ....
雨降ってるし...家で大人しくするか...
じゃ、雨がひどくなる前に帰るか。
そう、思って外に踏み出そうとしたとき....
―ガシッ!―
不意に肩を掴まれた。

「誰だ!」
「あ、わりぃ...驚かせちまったか?」
そこにいたのは山本だった。
微かに汗をかいてる...
それに髪の毛が濡れてる...。

「別に驚いてねぇよ。
んだ、山本お前部活じゃねぇのかよ。
サボりか?」
そんな事こいつがしない事くらい知ってる。
でも、なんか突っかかっちまうんだ。

「ハハッ!ちげぇよ!
ちょっと具合悪くてな...
早退させてもらったんだ!」
ニコニコ笑いながら言う山本(笑うところじゃねぇ)

「そうか。
それじゃあな。」
コイツと帰るつもりはねぇ。
だから足早に外に踏み出した。
あ...ヤベ、傘忘れた。
まぁそこまで遠くねぇし走って帰るか。

「あ!獄寺傘ねぇの?」
なんだコイツは。
んなのどうでもいいだろ。
「無い。」

だから雨が強くなる前に帰りてぇんだろ。

「それじゃあさ!
一緒に帰ろうぜ!俺傘あるし。」
「馬鹿。
帰り道ちげぇだろ。」
本来なら俺は逆の道を行く。
まぁ、普段は十代目をお守りする使命があるから
山本と同じ方向から帰ってるが。

「いいからさ!な?」
獄寺~
と子犬みたいな目で俺を見てくる山本
「....わぁったよ。」
コイツって雨だよな。
いつのまにか雲みてぇにながされちまう。
...俺も馬鹿だな。
・・・・・・
普通の傘に二人も入らない。
...気使ってんだ。
山本は半分くらい濡れてる。
俺が濡れない様に...
「山本。」
「ん?なんだ。」
家の前で言う。
たまには.....な?
「そのままじゃ風邪引くぞ。
風呂ぐらいわかしてやる。
俺ん家上がってけ。
別に深い意味はねぇ。
ただ、そのまま風邪引かれたら
気分わりぃからな。」

そんなの嘘だ。
本音はコイツと...山本と1分一秒長く一緒にいたい。
そんな気持ちが心の隅っこに出来たからだ。

「獄寺...いいのか?」
「嫌ならいい。」
「いやいや!!上がる!むしろ上がらせて下さい!」

コイツは雨。
雲だって...流しちまう。
だから、俺も流されちまう。
嫌じゃねぇ。
コイツだから。
コイツが好きだから。
...こんなんなら雨もたまにはイイかもな。

fin....

駄文スマソ。
良かったら感想を下さいませ...。
永瀬 洸さんからバトンいっちょ!!

◆REBORN!体育祭バトン◆

◆キャラ多少ちがくてもきにしないてくださいね?文句言わないでくださいね?◆

→おk^^

◆体育祭当日あなたは誰と学校へ行く?◆
①「僕の学校の行事だからね?ちゃんとやらないと咬み殺すよ?」学校がすきなのね?雲雀くん
②「はよっ!チーム別々だけど・・お互いがんばろうな」頭をぽんぽんして朝から笑顔がさわやかな武君。
③「僕のチームがかったらご褒美くださいね?・・・クフフ」ご褒美ってなんですか?骸くん。

→やまもとぉぉぉぉぉ!!!!うん!僕がんばる!

◆開会式つまんないな。誰を見る?◆
①校長の話が長すぎてガンとばしてボムに火をつけようとしてる。獄寺クン。
②ちゃんとして聞いてるツナくん
③「ランボさんも参加しちゃうもんねー」

→ ごきゅ・・・川湯><うん!僕もボムを用意s・・・


◆あなたの種目は100㍍でも最後転んでビリに・・落ち込んでるあなたをみて一言。◆
①「がんばったんだろ?ならいーじゃねーか」あたまをくしゃくしゃにする獄寺クン。
②「がんばってたけど・・君僕に恥をかかせたね?これ罰。」といってキスをする雲雀さん
③「あなたのその顔襲ってもいいですか?」あなたを襲おうとする骸くん。

→獄寺・・・いつも転んでばっかの私にも・・・


◆男子の種目は借り物競争。みんながあなたのことろへ来る。あなたは誰と走りますか?
①「//」無言で手をひき走る。走り終わった後に「俺の一番大切なのはお前なんだよっ//」獄寺くん。
②「死ぬ気でかわいいこをつれてく!」叫びながらお姫様抱っこでゴールのツナ君。
③「走るのめんどくさい。」とは言ったものの、愛する学校の行事・大切なあなたを引き堂々の1位ゴールの雲雀君。
④「キスを僕にしてから行くのが条件ですよ・・クフフ・・・」ないから!無理やりキスをさせようとする変態骸くん。

→胸きゅんきゅんしちゃいますぅ・・・獄寺様・・・


◆体育祭の種目も最後に・・・2人3脚です。あなたは誰と走る?◆
①「おいっ!お前こいつと走るのか?そんな近づくなよ?//」あなただって女の子とはしるんですよ?武君。
②「ちゃんとついてこいよっ!」いざ走ったらちゃんとあなたに合わせてくれるやさしい獄寺クン。
③「ごめんね?コケたら・・一緒にコケてくれる?」道ずれですかツナクン。

→獄寺ぁぁぁぁぁ!!!その、優しさがすk(黙れ

体育祭も終わり帰り道あなたはだれと走る?◆
①「今日は楽しかったね!じゃあバイバイ!」寂しそうに帰るツナくん
②(応接室にて)「そーいえば今日ビリだったよね?罰したけど・・・たりないな」ソファーに押し倒しほっぺをなめるSな雲雀君。
③「体育祭はこれからだよな?」ちがいます。あなたに迫る武君。
④無言でキスをし「2人3脚みたいに一生離れんな//」肩をそっとよせ言う獄寺くん
⑤「僕のチームが勝ったのでご褒美ください。うーん・・・あなたでいいですよ・・クフフ」あなたを無理矢理押し倒しキスをする変態骸君

→獄寺・・と言いたい所なのですが・・・ここはヒバりんで!
僕、Mだから・・・ww

◆このバトンどうでしたか?◆

→獄寺くんに胸きゅんきゅん

◆次に回してくれる人3人(もらって行きたい人どうぞっとかなしなし!!)◆

→紗彩さん
満天星 叶閃さん
いずみんさん
もし・・・出来ない人いたらごめんなさい・・・満天星 叶閃さんとか・・・
ブログネタ:自殺について考える 参加中
本文はここから


今回も真面目に。

ぶっちゃけ、僕も良く"死にたい"って思います・・

まぁ・・・チキンなんで、当分死にません。

でも、自殺って・・・言っちゃ駄目だけど・・・馬鹿だよね?

だって、考えてみて?

僕達は今、すっごく元気に生きてる。

でもでも、僕等の生きてる世界には3秒に1人が死んでるって言われてる(多分;)

その中には、もっと生きたいのに死んじゃった人だっているのに・・・

自分から命をたつ・・なんて・・・

絶対駄目だと思う。

だから、皆さんは絶対に生きてください!

因みに僕は、お母さんに「ママが死んだらどうする?」って聞かれても絶対「一緒に死ぬ」とか言いません。

「お母さんの分まで生きる」って言ってます。

by血架
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今日は、部活の元部長(現、高1)さんが来ました!!!

んま、僕は教育相談だったんだけど・・・

そのあと行ったら・・・元・部長さんが!о(ж>▽<)y ☆

どうやら・・・ヲタ・・・ゲフン!腐女子らしくΣ(゚д゚;)
腐なお話しに!

元部長さんは、ラビユウが好きらしい・・・

面白い!!!

演劇入って良かった!
*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆