私がスマートフォンデビューをしたのは今から3年以上前のことで、当時はスマートフォンといえばソフトバンクのiPhoneくらいしかなかった、といえば言い過ぎかもしれませんが、それに近い状況で、スマートフォンを持つ=iPhoneを持つというということだったと思います。
長年ソフトバンクユーザーなので今からキャリアを変えるつもりもなく、それまではずっとシャープ製のものを愛用していたので私に使いこなせるかな、と当初は思いましたが、今後はiPhoneをはじめとしてスマートフォンが主流になるだろうと思ったので、30代の主婦としては思い切ってまだ周りがあまりスマートフォンを持っていた時期にiPhone4の黒を購入しました(当時すぐに購入できるのは黒だけでした)。
いままでのいわゆるガラケーとは全然違う世界を見せてもらったと思っています。
そもそも、iPhone4を初めから所有しようと考えていたわけではありませんでした。
その中でスタンプという機能があるのですが、スタンプを購入するのに毎月500円ほど使ってしまいます。
あまりスタンプの購入はしないように心がけているのですが、可愛いスタンプがたくさんあって、ついつい購入をしてしまいます。
それから、アプリに私、興味があります!
アプリって色んなジャンルのものがあって、すごく楽しいってきいたことがあるんです。
まずは無料のものから、試してみたいですね。
最近はiPhoneで動画をみたり音楽をきくことが増えてきました。
それも一人ではなく二人でみるので、iPhoneにつないでつかうスピーカーがとても便利です。
写真を撮れたのが便利でした。
動画も撮影しましたが、使い方が簡単で分かりやすいのが
機械音痴の私には助かりました。
残念ながらiPhone3Gは音が全く聞こえなくなったため、
私の場合、国内では、電話機能はほとんどちょっとした用件程度しか使わないし、
2年分割払いの期間も終了したので、
月々にSoftBankに支払っている金額は、5000円未満です。
二段階定額を用意するということは通信インフラは自由に選んでいいですよ、というキャリア側の意思表示だと理解している。
UQを配下に持つKDDIがなぜ二段階定額をやらないのか、逆にイー・アクセスを買収したソフトバンクのほうは二段階定額をやっている、このあたりに2つのキャリアの姿勢の違いが見えるような気がする。
