ずっとずっと行ってみたかった憧れの土地
ウィーンへ3年目にしてやっと行くことが出来ました
あまりにも興奮しすぎて前日眠れなかったので
インターネットで下調べをし
行きたいレストラン食べたいものすべて書き留め
地球の歩き方をスーツケースに詰め込み
ホテル到着後すぐに着替えて
同僚のクルー総勢7名で街へおでかけ
ウィーンのホテルのロケーションは最高
徒歩5分でシュテファン寺院に到着
このシュテファン寺院美しい屋根が有名で
北の鐘楼にあるエレベーターで上にあがることができるのですが
失敗その①
夕方4時に閉まってしまうこのエレベータ-
たかぴー達が到着したのは
4時20分
20分の差で上に上がることができませんでした・・・。
絶対に次の日リベンジすることを神に誓い
気を取り直して観光再開
たかぴー達の目にとまったのは
シュテファン寺院の前にずらっとならぶ
馬車

クルー皆で相談した結果
街をぐるっと一周してくれるツアーに参加することに
が、
これが失敗②
なんせこんなにキレイな町並みなのに
馬車の窓が小さすぎて
みえない
市庁舎がすぐそこなのに
みえる
けど遠い
そして小さい
と
なんとも残念な20分間のツアーでした・・・。
これで65€、
ちょっと高すぎないかい
でも7人+馬車のおじさんを一生懸命運んでくれたお馬さん
ありがとう
65€で今晩は美味しいものでも食べてください
それからもたかぴー達の観光は続く
もう何に感動したらいいのか分からなくなるくらいに
すべてが美しい
カワイイショップも女心をくすぐります
そういえばもうすぐ世間ではハロウィーンでしたね
と散策したところで
お腹が空いてきたのでレストランを探すことに
適当に歩いていて見つけたのが
シュテファン寺院の近くにあるローカルレストラン
Zipfeとは有名なローカルのビールだそうです
ILONA STUBERLという名前の
ごじんまりとしたレストラン
なんと10ヶ国語のメニューあり
もちろん日本語も
たかぴーは絶対にウィーンにきたら食べようと
3日前くらいから心に決めていた
ウィーナーシュニッツェルをオーダー
もちろんビールも欠かせません
そしてこちらが
3日くらい前から楽しみにしていたウィーナーシュニッツェル
どうやらシュニッツェルを楽しみにしていたのはタカピーだけではなかったらしく
周りを見渡せば全員ウィーナーシュニッツェルでした
仕事終わりに
同僚と
ビール片手に
シュニッツェルを頬張る・・・
これぞキャビンクルー生活の醍醐味
ほろ酔い気分になったたかぴー
もう誰にも止められない
この後一人で
夜のウィーン散策に出かけました

ウィーンへ3年目にしてやっと行くことが出来ました

あまりにも興奮しすぎて前日眠れなかったので
インターネットで下調べをし
行きたいレストラン食べたいものすべて書き留め
地球の歩き方をスーツケースに詰め込み
ホテル到着後すぐに着替えて
同僚のクルー総勢7名で街へおでかけ

ウィーンのホテルのロケーションは最高
徒歩5分でシュテファン寺院に到着

このシュテファン寺院美しい屋根が有名で
北の鐘楼にあるエレベーターで上にあがることができるのですが
失敗その①
夕方4時に閉まってしまうこのエレベータ-
たかぴー達が到着したのは
4時20分
20分の差で上に上がることができませんでした・・・。

絶対に次の日リベンジすることを神に誓い
気を取り直して観光再開

たかぴー達の目にとまったのは
シュテファン寺院の前にずらっとならぶ
馬車


クルー皆で相談した結果
街をぐるっと一周してくれるツアーに参加することに

が、
これが失敗②
なんせこんなにキレイな町並みなのに
馬車の窓が小さすぎて
みえない

市庁舎がすぐそこなのに
みえる
けど遠い
そして小さい
と
なんとも残念な20分間のツアーでした・・・。

これで65€、
ちょっと高すぎないかい

でも7人+馬車のおじさんを一生懸命運んでくれたお馬さん
ありがとう
65€で今晩は美味しいものでも食べてください

それからもたかぴー達の観光は続く

もう何に感動したらいいのか分からなくなるくらいに
すべてが美しい

カワイイショップも女心をくすぐります
そういえばもうすぐ世間ではハロウィーンでしたね

と散策したところで
お腹が空いてきたのでレストランを探すことに

適当に歩いていて見つけたのが
シュテファン寺院の近くにあるローカルレストラン

Zipfeとは有名なローカルのビールだそうです

ILONA STUBERLという名前の
ごじんまりとしたレストラン

なんと10ヶ国語のメニューあり

もちろん日本語も

たかぴーは絶対にウィーンにきたら食べようと
3日前くらいから心に決めていた
ウィーナーシュニッツェルをオーダー

もちろんビールも欠かせません

そしてこちらが
3日くらい前から楽しみにしていたウィーナーシュニッツェル

どうやらシュニッツェルを楽しみにしていたのはタカピーだけではなかったらしく
周りを見渡せば全員ウィーナーシュニッツェルでした

仕事終わりに
同僚と
ビール片手に
シュニッツェルを頬張る・・・

これぞキャビンクルー生活の醍醐味

ほろ酔い気分になったたかぴー
もう誰にも止められない

この後一人で
夜のウィーン散策に出かけました
