始まりの聖地2 | ~末法夢幻(鋼の錬金術師を中心に)~

始まりの聖地2

「な、なんだ!?」
大きな金の音に続き、教会のほうから赤い光が発せられた
「き、きた・・・ここも終わりだ・・・」
そこのバーのマタスーは、口を開けただ、協会を眺めていた。
「アル!行くぞ!もしかしたら賢者の石が見つかるかもしれない!」
突然の思いつきにエド自身も驚き、アルの手を引き協会へと急いだ
「に、兄さん!!??」
二人はひたすら協会に向けて走り続けた


設定は、エド達が旅日を始めてすぐのお話しですwもちろん2人はホムンクルスのことは知らない設定でw
さぁ、どうなるんでしょうね~
ちょっと、グロク・・(汗)なっちゃうかもです(泣
そうしたら申し訳ないです(汗
それではこの辺でw