始まりの聖地(小説)ハガレン
今日から趣味の小説を書きたいと思いますw
でも、ハガレンの小説ですがな(笑)
「兄さん!兄さん!まってよぉ!」
鎧の大きめの体とは対照的な歩きで道を走っている。
「ほら!早くしないと置いてくぞ」
セの低いほうが兄という、不思議な?兄弟はある町を目指して歩いていた
「神の業を使う教師様ねぇ?」
~リオールの町~
「お前さん大道芸人か何か?」
「そ、 そんなのにみえるのか・・・(怒)」
町の隅のバーでその兄弟は休んでいた。その時教会のほうから大きな鐘の音が鳴った
「な、なんだ!?」
+つづく+
なんだか微妙なところですが毎日少しづつ書いて行きますw
読んでくださいねwHPにも少しまとまればUPします!よろしければ遊びに来てくださいねwちなみに、HPには画像も乗せる予定ですw
↓HPですわw訪問ヨロシクデスw
http://f57.aaacafe.ne.jp/~tiia/index.htm
でも、ハガレンの小説ですがな(笑)
「兄さん!兄さん!まってよぉ!」
鎧の大きめの体とは対照的な歩きで道を走っている。
「ほら!早くしないと置いてくぞ」
セの低いほうが兄という、不思議な?兄弟はある町を目指して歩いていた
「神の業を使う教師様ねぇ?」
~リオールの町~
「お前さん大道芸人か何か?」
「そ、 そんなのにみえるのか・・・(怒)」
町の隅のバーでその兄弟は休んでいた。その時教会のほうから大きな鐘の音が鳴った
「な、なんだ!?」
+つづく+
なんだか微妙なところですが毎日少しづつ書いて行きますw
読んでくださいねwHPにも少しまとまればUPします!よろしければ遊びに来てくださいねwちなみに、HPには画像も乗せる予定ですw
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