なんて書いたらいいのかわからない現実。

自分の子供が扱いにくかったり、普通と違うのでは?と思い、
精神科、心療内科を受診する事で向精神薬を処方され、完治もなく、薬漬けになり、やがて死に向かうという子供のパネルです。

この子供はベッドにしばりつけられ、
最後には病院で薬漬けにされ死んでしまいます。



目を背けたくなる…
でも真実だそうです。



アメリカでよくある銃乱射事件。
起こした少年も精神科にかかり精神疾患と診断され向精神薬を使用してたって事実。

じゃあ精神疾患から事件を起こしたんじゃないかってなりそうですが、

後の講演でお話がありますが
精神疾患と診断されるものに定義がないそうです。
だから精神科医がそう!と決めたら、そう!
の世界。

つまり、精神疾患だからという風に操作してしまえる。
向精神薬のせいだとなれば、誰も薬を飲まなくなる、心療内科を受診しなくなる。
医者や製薬会社が儲からなくなるから。
これが全てでした。






小倉さんの講演会より。

自殺する人の9割が精神科にかかっていた。


内海先生の講演会より。

精神薬=麻薬=農薬。

飲んだら死にたくなります。


向精神薬を売るために、
精神科医は精神病患者を作り上げている…という現実。