▶︎▶︎前回の続き
J大学病院で血液検査して、
1週間後の2024.3.28
結果を聞きに朝イチで病院に行った。
病院に着くと待ち時間も数分ですぐ呼ばれて
診察室に入れた。
結果は、
「強皮症でも膠原病でもない」
と言われた。
寒くなって、血流が悪くなって、そうなったんじゃないかな〜?
って言われたんだけど、
どうも納得できなくて。
(諦めの悪い子すぎ
笑)
だってさ、ただ寒くて血流悪くなってるだけだったらさ、こんな1ヶ月も2ヶ月も症状続かなくない???
今まで寒くてもこんなんなったことなかったしな、、、
って考えが止まらなくて
いやなんか、強皮症とか膠原病って
言われたいとかじゃないのよ。
実際違うって言われて
ホッとして涙出そうになったの。
ただ、本当はその病気なのに、誤診で病気放置して悪化して、早く治療できてればよかったのに
ってなるのが怖くてさぁ、、、
“え、ほんとに?“
“初期すぎてまだ分からないだけじゃない?“
とか先生に聞いちゃったりして笑
いやそんなことないって言われたけど。笑
あまりにも心配する私に
先生は
「もし、そうなったら、そうなった時にまた来ればいいから!大丈夫!今はその病気ではありません!」
って言って診察終了。
確かにこの結果見ても
膠原病の特異抗体は陰性だけど、、、
抗核抗体は基準値より高いぽいし、
症状も普通じゃなくておかしいし、
診察終了後もずっとモヤモヤしてて。
違うって言われたのに、強皮症について
その後もずっと調べてたんだけど、
T大学病院に「強皮症センター」
っていうのがあることを見つけて、
行ってみたい!!!!!
となったんだけど、
そこに行くには紹介状が必須。
さてどうする。
ってことで次回に続く。
