パートの休憩中かダンナにかくれてコソコソ書いてるので、ちゅーとはんぱなとこで…つづき…になります、ちひろです( ´ ▽ ` )ノ

 前回は、くずれおちる男を見下ろしながら妄想にふけってたとこ…のつづき。

 この男は大げさで失礼なヤツなので、まったくかわいそうとも思わないのよ。
まだ入って2日目ぐらいで
「ちーちゃんさんって、顔のわりに胸が〇〇ですね」
と発言して、ほうきの柄でスネを思いっきり叩かれた過去をもつの。
その時も
「失禁するぐらい痛かったです」
ってわめいてた。

 そんな、アホゥな生き物にも恋心をよせる物好きがいて、なんだかあたしのことを目の敵にする。
若くて可愛いのにフビンだよ。
だってあの男は、胸の体積と愛情が比例する男だから、あたしにもあんたにも興味なんかないからって言いたい。
なんか話がそれてきたところで…

つづく…