祇園ボローニャ
ブログネタ:今日の朝ごはんは何?
もう、成人した大人なのに。
以前、昼ドラの「愛のうた」にハマっていると報告をしました。
ある男性タレントに本気で恋に落ちてしまいました。
もう、26歳だというのに全く困りました。
その方は、「渋江譲二くん」と言います。
まず、始めにドラマを見てて彼に声が似てるなって思っていました。
そして、よくよく見たら顔も似てるじゃないですが・・・。
顔のパーツが似ると声帯が似るのか声も似るんですかね?
遠距離恋愛中の私にとって「渋江譲二くん」は彼と逢ってる気分にさせてくれます。
日本に彼が来てる間も、何度か一緒にドラマを見て彼と「渋江譲二くん」を見比べても双子の兄弟じゃないかというくらいやっぱり似ていました。
彼に、いちよう確認したら双子の兄弟はいないって否定されました。
そこで、なんだか渋江くんのことを気になって調べていたらセーラームーンのタキシード仮面や仮面ライダー 響鬼やホタルノヒカリに出演されているじゃないですか・・・。
仮面ライダー 響鬼に関しては、たまに観ていたので気がつかなくてショックでした。
それにしても、まだまだ渋江くんが有名なんだか有名じゃないかよくわかんないのですが渋江くんを応援したくなり今日は記事にしてみました。
そして渋江くんの魅力は容姿だけではないんです。
非常に、シュールかつ面白いブログを書いているんです
私がゴタゴタ説明するよりも、まず読んでもらうと早いかなって思います。
お時間がある方は、是非読んでみてください。
そして、興味を持たれた方はこれからの渋江くんを一緒に応援しましょう。
始めは、彼氏に似てるからキッカケでファンになりましたが今では渋江くんのファンです。
もう、彼のブログの虜なのです。
ちなみに、小ネタを一つ。
来期からの日テレの「小栗旬主演の貧乏男子 ボンビーメン」に出演することが決まりました。
デスパレートな妻たち3 第10話 クリスマスの奇跡
ネタバレ
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リネットが漏らした、隣人アートが子ども好きの変質者だという噂は、瞬く間にウィステリア通りに広まっていた。
アートは住民恒例のクリスマス・パーティーにサンタクロースの扮装で現れるが、誰も子供たちを近づかせようとはしなかった。
後日、車椅子に乗ったアートの妹レベッカがリネットに近づいてくる。
リネットのせいでアートは水泳コーチをクビになり、町中の人たちからひどい扱いを受けていると怒り、病弱な自分にはストレスは禁物なのだと訴える。
それに対し、申し訳ないが子どもが大事なのだと答えたリネットだったが、母親たちの集会に行ってびっくりする。
みんなでアートに抗議するためにプラカード作りを始めていた。リネットはそこまでの確証はないのだと落ち着かせようとするが、誰も聞こうとはしない。
そしてリネットは、アートの家の前で抗議の叫びをあげている母親たちを自分の家から眺めるはめに・・・。
そこに救急車が到着する。レベッカがショックのあまり倒れたのだ。
救急車に乗り込もうとするアートに石が投げられるのを見て、リネットはやりすぎだとみんなを立ち退かせようとするが無駄だった。
その夜、リネットは引っ越し荷物を積み込んでいるアートを見つける。
レベッカが亡くなったと聞いてリネットは後悔の念で一杯だった。
だが驚いたことに、アートはリネットに感謝を述べ、「病弱な妹レベッカが死んで自由になれたと・・・」不敵な笑みを浮かべた。
リネットは自分の招いた結果にゾッとする。
ガブリエルとバーンは、ミス・コンテストには絶望的なエイミーに辞めてもらおうとする。
だがエイミーのカッコイイ父親ビルを見た瞬間、ガブリエルの気が変わり、エイミーには個人レッスンが必要だと告げる。
ガブリエルの狙いに気づいたエイミーは、父は親友シェリーの母親と結婚させるのだからとクギを刺す。
だがガブリエルは、シェリーがコンテスト出場者として有望なのを利用し、まんまと2人を仲たがいさせる。
スーザンはイギリスから遊びに来るイアンの両親に会う約束をする。
イアンから手料理でもてなしてくれと頼まれたスーザンは、ブリーに料理を頼む。
オーソンを追い出したばかりのブリーは、気をまぎらわす必要があったと快諾。
モニークとの不倫は事実でも殺害についてはオーソンの無実を信じようとするブリーに、スーザンは愛している相手でも事実から目をそらさず、警察に話すべきだと告げる。
だがちょうどそのとき、2人はモニーク殺害で連行されるマイクを目撃する。
マイクに面会に行ったスーザンは、直前にイーディが別れを告げたと聞き、それなら自分が力になると約束。
ブリーの家でのポーカーの集まりに遅れてやってきたスーザンは、ブリーに警察に連絡したかと聞く。
だがブリーは、前科もあるマイクが捕まったのだから、もう疑いは晴れたとうれしそうに答える。
2人は真犯人について激しい口論になり、ブリーはイアンの両親への料理の約束も撤回。
スーザンは出ていくが、その前にこっそり“診療所”と書かれたカギを盗んでいった。
診察所に忍び込んだスーザンは、オーソンに見つからないように納戸に身を隠す。
するとそこにブリーが現れる。すべて話して欲しいと言われたオーソンは事情を説明。
最初から元妻アルマを愛していなかったが、母グロリアに押しつけられ、やがてアルマが妊娠したので結婚したのだという。
アルマはすぐに流産したが、母から離婚を阻まれ、あきらめて愛情のない結婚生活を送ろうとしたとき、モニークに出会い恋に落ちたのだと。
ブリーに話さなかった理由は、前夫レックスの不倫でひどく傷ついた彼女を不安にさせたくなかったからだと告げる。納得したブリーは、オーソンと一緒に家に戻る。
スーザンは“オーソンの物”と書かれた箱を見つける。
そこにはオーソンが過去に精神療養施設に1年以上入っていたことを示す書類が・・・。
書類を手にスーザンが家に戻るとイアンが怒って待っていた。
約束に40分遅刻し、食事の用意もなかったのだ。
幸いイアンの両親は来られなくなっていたが、またもマイクのことで自分を後回しにされたと知ったイアンは激怒する。
イアンは、スーザンが2度とマイクに会わないと約束すれば、マイクに最高の弁護士を雇ってやると言い、スーザンは同意する。
ブリーとオーソンから家を出て行くように言われたグロリアは、こっそり誰かに電話をかけて呼び出す。
到着した車の窓が開くと、そこにはなんとアルマの姿が・・・。









