忘れられないクリスマスの思い出。
ブログネタ:忘れられない最高のクリスマス 参加中
そんな父親が、会社を辞め独立すると忙しいことは前と変わらなかったのですがプライベートな時間を割ける様になりクリスマスを家族で過ごせることになりました。
それまで子供の頃から、父とクリスマスを一緒に過ごした記憶が私にはありませんでした。
私は父とクリスマスに食べる食材を買いに行きました。私は、食べたいものを決めていました。それは、ケンタッキーフライドチキンのパーティーバーレルです。毎年、母と2人でクリスマスを過ごしていたのでパーティーバーレルは量が多すぎるので食べることが出来なかったからです。
今は、経済力をつけケンタッキーよりも美味しいモノもたくさん知りました。
それに、付き合った男性から素敵なサプライズをしてくれたこともありました。その彼達には申し訳ないですが私にとってクリスマスの思い出となるとまず最初に家族と過ごしたことを一番に思い出してしまいます。
今年は、独身最後のクリスマスです。
もちろん、ケンタッキーを片手に…。
デスパレートな妻たち3 第11話 裏切りの連鎖
ネタバレ
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アルマとオーソンの過去。
アルマはオーソンと計略勝ちの出来ちゃった結婚をするが、頼みの綱の赤ん坊を流産してしまう。
それでもいつか夫が愛してくれると期待していたが、オーソンの浮気に気づき、自分に振り向かせるために家出を決心するアルマ。ところがオーソンは引き止めるどころか、そのほうが2人とも幸せになれると冷たくて応対する。
アルマは、オーソンを罰するにはもっと巧みな計画が必要だと考えたのだ。
ブリーは死んだと思われていたアルマの突然の訪問を受けて卒倒。
だが、彼女が浮気したオーソンに、わざと殺人疑惑がかかるように身を隠していたのだと知らされ喜ぶ。
アルマは、怒りで自分を傷つけているというセラピストの言葉に納得し、修正するために戻ってきたというが、オーソンはなにか裏があると不信に思う。
ブリーはスーザンたちに一泡吹かせるため、パーティーを開いて彼女を紹介することにする。
ガブリエルは新恋人ビルと庭でピクニックを楽しんでいた。
カルロスは、ガブリエルの携帯に電話をかけ、趣味のあわなそうな相手とのデートをからかう。
別の日、ビルに送られてガブリエルが帰宅すると、玄関の前に贈り主不明のピンクのバラの花束が贈られていた。ガブリエルは、ビルに恥をかかせるためのカルロスの仕業に違いないと文句を言いに行くが否定される。
翌日ガブリエルは、ホームレスのシェルターへ寄付しにいく途中で生花店に寄ってくれるようにビルに頼む。
母親に花を贈るとウソをつき、ひとり店に入ったガブリエル。彼女の目的は、バラの贈り主がカルロスだと確かめることだった。
匿名希望だからと教えてくれない店員を花のケースに閉じ込め、勝手にファイルを調べだす。
様子を見にきたビルは、カルロスに執着するガブリエルに嫌気がさし、その場で別れを告げてしまう。
ガブリエルはカルロスに、狙い通りビルとは破局したと報告。
だが、カルロスはバラの贈り主ではないと言い、もし自分ならガブリエルの好きな白いランを贈ると言う。
それを聞いて別人だと納得したガブリエルは、お互いのことを知り尽くしているのを実感し、新しい男性と一から関係を築くのは大変だとカルロスに打ち明けた。
リネットの一家はケイラを引き取る。
リネットは母親を亡くしたケイラを気づかい特別扱いするが、ケイラは敵意むき出しする。
戸惑っていたリネットだが、トムに息子たちと同じよう扱っていいのだと言われ、気持ちを切り替えることにする。
リネットにきつく当たる理由をトムに聞かれたケイラは、母ノーラが死んだのは彼女のせいだからと言う。
トムはそんなことはないと諭す、リネットもノーラのようにケイラを愛しているからチャンスをあげてと頼む。ケイラは良い子になると約束するが、リネットを好きにはなるのは無理だと答え、その言葉をリネットは聞いてしまう。
ジュリーはオースティンと一線を越えようとすると、まだ怖くて断ってしまう。
無理強いしないオースティンは紳士だとダニエルに報告。
だがアンドリューが、男は我慢できないから、彼女とできなければ、他でやっていると水をさす。
不安になったジュリーは、次のデートでオースティンとついに深い関係に・・・。
実はそれまでオースティンが代わりに寝ていた相手はダニエルだった。オースティンにもう止めようと言われたダニエルは、秘密で関係を続ければいいと答える。
スーザンは弁護士決定を伝えにマイクに面会に行き、イアンが嫌がるのでもう会えないと告げる。
モニーク殺害の犯人はオーソンだと信じるスーザンは、警察に密告電話。
そしてそしらぬ顔で、ブリーからのパーティーの招待を受ける。
マイクは記憶喪失で自分が犯人なのかさえも覚えていないと囚人仲間に話すが誰も信じない。だがひとりだけ信じるという人物が現れる。なんと、獄中に換金されていたポール・ヤングだった。
パーティーでアルマを紹介したブリーは、スーザンの謝罪を待っていた。
だが時すでに遅し。リドリー刑事が訪ねてきて、不倫のことを聞きたいとオーソンを連れていく。
ブリーはスーザンが密告したと知り、もう友人ではないと追い出す。
ブリーとの口論の内容から、スーザンがまたマイクに会ったと知ったイアンは別れを決意。
だが、スーザンの口から「愛している」という言葉を初めて聞かされ許すことに・・・。
イーディに物件を見せてもらっていたアルマは、ウィステリア通りへの引っ越しを決めていた。








