日々の動向と業務の記録。 -143ページ目

浦和レッズ ホットドック

小腹が減ったのでローソン系100均に行くと、なんと浦和レッズのハンバーガーとホットドックが売ってました!


まさか、都内で浦和レッズの商品が売ってるなんて本当に驚きましたねやったー


でも、10個くらい売れ残ってました。やはり、この近辺だとサポーターが少ないからですね。


味は、普通のホットドックでしたよ。


でも、レンジで温めるとホッカホカで美味しいですよ。

もしかするとこの商品、前からあったのかもしれませんね。


でも、地元で浦和レッズに遭遇するなんて、本当に嬉しかったです。

Prison Break 205: ダブルK農場



ネタバレ強です!!!
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マイケルとリンカーンは、ユタ州ソルトレイクシティ近くを運転しながらラジオのニュースを聴いていた。そしてジョンアブルッチが昨晩ワシントンD.C.のモーテルの入り口で射殺されたことを知る。


リンカーンは、「アブルッチがまさか最初だと思わなかったよ」「もっと思いもよらない出来事が起こるよ」とマイケル。


他の7人は未だ逃亡中というニュースが流れると、リンカーンは「偽装死もバレたな」と声をかける。「だけど時間は稼げたよ」とマイケル。

二人は午後にはダブルK農場に到着しなければならない。

リンカーンはこのままユタにいかずにLJを拾ってパナマに行こうと説得するが、マイケルは声を荒げ。
「金がなければ何もできない。何処にも行くことなんてできない。パナマにも行けない!金を見つけるのが先だ!!」冷静にリンカーンは、「同じ事を考えてる奴らが他にもいるぞ」 と伝えた。


ユタまで相乗り中のデブラと一夜を過ごしたトゥイナー。


翌朝そのモーテルの部屋に警官がくる。
トゥイナーはバスルームに身を隠し応対にでたデブラは警官に一枚の写真を見せられる。

それは脱獄犯の一人、トゥイナーの写真だった。咄嗟に知らないと嘘をつくデブラ。

警官が去ったあとに彼女はいいわけしようとするトゥイナーを制して。
「私は散歩にいく。鍵は置いていくわ。私が戻ると鍵はなくなってるの。そして数時間すると私は警察に盗難だと通報する、そこで警官が乗り捨てられた私の車をみつける・・・」そういって部屋を出て行く。


トゥイナーは言われたとおり車を乗り捨て、窓に"ALOHA(さようなら)"と書いて立ち去る。


シカゴでシークレットサービスのキムに車を隣に止めながら報告をするケラーマン(ランス)
サラにマイケルから電話があったことを告げ、大統領に直接会って説明をするというが、キムは了承しない。ヤキモキするケラーマン。


サラは部屋で溜まった郵便物を見ていた。その中の一つの封を破るとそれには一枚の白鳥の折り紙が入っていた。

そして、前と同じように今度は数字、"736-339-8687"と書いてある。


教会に向かったサラは牧師の話を聞いている。

そこで、サラに話しかけるランス。彼は自分を同性愛者だと見せかけ、「今晩、君の部屋でブルーベリーパイを作ってあげる」と持ちかける。サラは、安心して快諾する。


T-Bagは、一足早くTooeleに到着していた。
そこで、偶然にもトゥイナーを見つけ自分と手を組むように脅す。

脅しに屈さないトゥイナーだが、ダブルK農場の場所を知らない彼はしぶしぶT-Bagと手を組むことに…。


Tooeleに到着したマイケルとリンカーンはダブルK農場の場所を探すために市役所にある固定資産課の記録を見に行くことにする。 しかし、Map1213ページは既に何者かに破りとられていた。

二人はT-Bagがそのビルから出て行くのを発見する。急いで後を追う。

「おい、可愛い子ちゃん」マイケルの声に振り向き驚くT-Bag、反対側からリンカーンが羽交い絞めにして車に突き倒す。
「その手は、どうしたんだ??」と質問するマイケル。
リンカーンは繋がれた手をわざと締めあげる。痛がるT-Bag。
「地図はどこだ!」そういって身体検査をするリンカーン。
T-Bagは、「俺が行った時にはもうなかったんだよ。ガキが持ってる。今朝遭ったんだ。あいつが俺の変わりに掘るっていうから地図の場所を教えるって取引したんだ」と話した。


トゥイナーはその頃、Tooeleの街を歩いていた。


ユタに向かう途中のC-Noteは、電車の車内で隣に座る女性にパソコンを借り、ダブルK農場の場所を調べたC-Note。 そこへ無賃乗車がバレてしまい。捕まえに来た車掌達を振り切り高架から川へ飛び込み逃げ出す。


T-Bagをトランクに閉じ込め、トゥイナーの居場所を聞き出すリンカーン。

一方、同じ目的のT-Bagに脅され、園芸店にシャベルを買いにやってきたトゥイナーは店主に身元がバレてしまう。懸賞金欲しさに襲われ、縛りあげられ倉庫に入れられてしまう。


そこへ、マイケルが店へ入ってくる。マイケルの身元に気づく店主は、彼にも襲いかかう。異変を察知したマイケルだったが羽交い絞めにされてしまう、そこへ拳銃を持ったリンカーンに脅され倉庫に閉じ込めることに…。


FBIでは、部下のラングがT-Bagが男を襲ったあとに西に向かっていると報告する。マホーンはマイケルの情報にしか興味を示さない。ペルツがHDDの復元が60%だが終わっているというと、それを印刷するように指示する。すると今度はC-Noteが西に、スクレが北へ向かっていると報告が入る。

逃亡者達がそれぞれ同じ方向へ向かっていることに気づくマホーン。


ランスがサラの部屋へ訪れた、二人で会話を楽しみながら食事をしていると、サラの父タンクレディ州知事がやってくる。

ランスを紹介して隣の部屋で父親と話すサラ。

(ケラーマンはその間こっそりとマイケルが送った折り紙の番号を携帯に入力していた)

サラは父親に「他の囚人を逃がすとは思いもしなかった。無罪の男を救っているつもりだった。パパがリンカーンの書類に目を通さなかったのも知ってるわ。でも信じて彼は無実なの。彼の関係者があまりにもたくさん死にすぎてる。私は怖いわ・・・」

サラの家を出たケラーマンは保存した電話番号を部下に調べさせるが、それは17年間停止されている電話番号だった。


ラスベガスの式場を突き止めたスクレは急いで向かっていた。
しかし、マリクルーズには会えずいとこのヘクターに警察を呼ばれてしまう。間一髪で逃げるスクレ。後ろ髪がひかれる思いだが、彼もユタに目指すことに…。


マホーンは服用している薬がなくなりイライラしていた。そこへ携帯に連絡が入る。急いでオフィスを出るマホーン。
外で待っている男はマホーンに薬を渡し、医者に行った方がいい勧める。
「医者はカルテを書く。履歴が残るだろ?だからお前に頼んでいる」その場で薬を飲む。
薬の売人は、「もう、取引はおわったはずだ」
「シェールズのことはもう必要ない。お前はミタゾラム1500mgを30日分を持ってくる。それだけだ。わかったな」と金を渡す。


助け出されたトゥイナーに地図のありかを聞くと、トゥイナーがニヤけながら「奴は僕が持ってるって言ったの?」

急いで、T-Bagの元へ向かうと。


トランクに入れられたT-Bagは地図を暗記し食べてしまっていた。
マイケル:「知らないんじゃなかったのか?」トランクからでたT-Bagはニヤけながら、
T-Bag:「まあね」
マイケル:「信じられないな。嘘つきだ。」
T-Bag:「心配するな。ちゃんと写真のように暗記しといたよ。タトゥーにする時間がなかったもんでね」
そしてリンカーンに向かって「今度身体検査するときは小銭入れまでみるんだな」と皮肉をかます。
T-bagを脅して吐かせようとするリンカーン。
T-Bag:「脅かすと覚えてること忘れるぜ。俺には価値がある。俺は情報を持ち、お前らはお宝を彫るだけの健康な両手がある。俺らはパートナーだろ?」
マイケル:「なぜそうなる?」
T-Bag:「なぜならこの瞬間から、俺はお前らの地図だからだ」そういって車に乗り込む。呆れるマイケルとリンカーン。トゥイナーをトランクに入れ、Map1213へ出発する。


薬を飲み安定したマホーンは「皆が同じ方向に向かっているのは、ウエストモアランドがD.Bクーパーで、ユタのどこかに盗んだ500万ドルを隠していたことを知っているからだ」と推理する。
「解明したのですか?」と問う部下に「スコフィールドがね。脱獄メンバーに老人がいたのもその理由だろう」 と自信満々に話した。


自宅庭の鳥の水場を見ているマホーン。そこへ1時間後のユタ行きのフライトにあわせて迎えが来る。

州知事室ではタンクレディ知事がリンカーンの書類に目を通していた。


側近:「あなたが副大統領に指名されることを期待しているが、バロウズの件は厄介だ。リンカーンの弁護士ニックサブリンは既に死に、彼の息子は二重殺人で裁判待ち、そしてその彼の担当弁護士ベロニカドノバンは行方不明・・・」「あまり多くの疑問を持たないことが賢明でしょう…。」


タンクレディ知事は不安げな表情をし、それまで見ていたリンカーンの書類をテーブルに投げ捨てた。


T-Bagの記憶を辿り、Map1213の目的地に到着したマイケル達は車を降りて、1マイルほど歩いていた。金を手にしたらやりたいことを兄弟で話してると…。


KK牧場に面している丘を登り上げると3人は声を失い立ち止まる。そこから見える風景は、牧場などではなく新興住宅地だった。


(2007/6/21.thu.25:56-26:51)

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雪の女王 第6話 あふれ出す想い

ネタバレ

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ボラは父親にゴヌを紹介していた。それを複雑な顔で見つめるハン・テウン。

食事会が終わるとボラは庭へ出てきた。そこでテウンが『二度も約束を破ってしまってごめん』と話した。
ボラの父親はテウンを呼び出し学費を援助したいと話し出した。『これ以上は面倒かけたくない』と断る。
だが、迷うテウンは母の働く店へ迎かい手伝いをする。

母は夕飯を出してくれた。『もし、俺がまた大学に行けば許してくれる?』と話しかけるが応答はなくテウンは店を後にする。

母は、テウンがジュンギュを亡くした時のことを思い出していた。

ボラの大学の数学の教授に無理矢理誘われテウンとボラは3on3をした。

自宅へ帰ると母が『誰の為ではなく自分の為にやりたいことをやりなさい』と伝えにきた。
テウンは、ジュンギュとの写真を見つめ決意していた。

そこで数学教授の元へ行き証明を解いて見せた。見込みがあると認めた教授は皮肉を言いながら参考書を渡す。

父親がボラの為に作ろうとしている療養所へテウンとボラは訪れていた。

そこでボラは悲観的になり死の恐怖を話していたがテウンは苛立ちながら『そんなことを言うな』と足早に帰ろうとする。

ボラは追い掛け様と小走りすると転び怪我をしてしまう。

症状は酷く縫合手術が必要だ。だか、麻酔がアレルギーで使用出来ないボラは我慢しながら縫合手術を受けることに。

婚約者のゴヌを病院へ呼ぶがテウンは後悔していた。
この時、ゴヌはテウンはボラに気があることに気付き、ソンリに二人の過去に聞き出していた。

ゴヌの勤める病院には研修生が現れていた彼女の名前はホン・ジヘ。

テウンと偶然すれ違うと彼の名前を呼び追い掛ける。


<感想>

今週もとても素敵な内容でした。それにしてもホン・ジヘって絶対に高校の同級生ですよね。

とにかく来週も気になります。