ただならぬ愛。
昨晩は星が見えなかった。
なんだか、彼との繋がりが少し閉ざされた気がして、悲しかった。
だからなのか朝起きると、すごく肌が恋しかった。
彼と毎日、一緒にいて…。
目が覚めると彼が私の髪の毛を触りながら窓の外の景色を見つめていた。
このところ、忙しくて彼と離れてることを改めて実感することなかったから・・・。
iPodから流れる音楽には、私の今の心境はどれも当てはまらない。
彼への想いは自分だけのもので、すごく特別な気がした。
・・・とこんな気持ちをブログにUPしようとしていたら父親が遊びに来たんです。
手には、ミスタードーナツをお土産に持ってきてくれました。
こんな時は、親子の愛だなって思いました。
しかし、父親はぜん子に会いにきたようでぜん子と来てからずっと遊んでいました。
ぜん子を預けてる間、父親とぜん子は愛を育んでいたそうです(母親談)
ぜん子のお部屋掃除も、進んで毎日やってくれたそうです。
ぜん子もグルメになり、色んな食べ物を食べるようになりました。
例えば、フルーツや野菜も食べるようになりました。
だけど、ミスタードーナツの箱を開けると私の好きなものばかりがありました。
なんだかんだ言いながらも、やっぱり私のことを気づかってくれてるんだなって思いました。
ちなみに、ぜん子の好物の甘エビとホタテの刺身も冷蔵庫にありました。
う~~ん。
外は、雨なのに…。
私は、これから自分へご褒美もかねて出かけてきます。
それでは、また。
