赤ちゃんからのお手紙 | NO TIGGER NO SMILE

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大好きなあの事を勝手に語ります。

先程の赤ちゃんのLOEで両親、お兄ちゃんに宛てた手紙の訳を残しておきますね。



ぐ:先日Melonの授賞式でジェロがご両親に言いたい事があったんですが、言えなかったので、今日、ご両親に伝えたい事を手紙に書いて来てるという事で伝えてもらいますね。

じゃ、ジェロ!!


じ:授賞式の時には本当に驚いて、泣いてしまって何も言えなかったので、今日、両親に僕の気持ちを伝えたいと思います。

どういう風に読めば良いかな?


お母さん、お父さん、覚えていますか?


僕が5年生の時にバスで木浦から光州に4時間かけて音楽に情熱を掛けてた事。


自分が一番情熱を掛けてやっていたサッカーを辞めてまでもその長い距離を旅してたガッツはどこから来てたのか僕にも良くわからないです。


ああ(泣きながら)まだありますから、もう少し待って下さいね。


お母さんもお父さんも凄く心配しながら僕を通わせてくれていました。


正直に言うと、お母さんもお父さんも僕が学校で上手くやっていけてないって思っている事には気付いていました。


その頃の僕は髪が長くてサッカーで凄く日焼けしてたから、全然カッコ良くなかったんです。


それにもかかわらず、幸運にも僕は受け入れられて、それからお母さんがバスターミナル迄毎日僕を連れて行ってくれる日が始まりました。


お母さんは僕に毎日お弁当や服などを持って来てくれました。(おにぎりなら、共食い)・・・・・・すいません、泣けてしゃ~ないんで少しのスパイスを・・・・

お母さん、とっても大変だったと思います。


ある日お母さんが僕にバスを乗る様に言いました。


突然の事で幼かった僕はお母さんのその言葉に凄く怒ってしまいました。


後から、あの時お母さんは体の具合が良くなった、ストレスで具合が悪くなったんだとお兄ちゃんに聞きました。


お母さんを傷つけてしまって、本当に後悔しています。


必ず成功して、両親を笑顔にするって兄ちゃんに約束しました。



僕がソウルに来て、お母さんと僕はお父さんとお兄ちゃんと離ればなれになりました。


お母さんはハウスキーパーの仕事を3個もして、とても大変でした。


僕はお母さんの為に何もしてあげる事が出来ず、練習中にも泣いてしまう事もありました。


それなのに、僕はぐちぐち言ったり、物を買って欲しいと言ったりして、僕の幼さ、未熟さを許して欲しいと願います。


TSに入ってからは、スタイリストさんとスタイリストさんの旦那さんが僕を家迄連れて行ってくれたので、母と別れて暮らしました。


バックシートに座って彼等を見ていると両親を思い出して、本当に両親が恋しくて仕方なかったです。


今、じゅのんは彼の夢だった歌手になってB.A.Pのマンネ ジェロとして、お母さんとお父さんとお兄ちゃんの前に立ってます。


両親が見ているここ居る人達が僕達をサポートしてくれて僕達の新しい家族であるB.A.PとBABYの皆さんです、見えてますか?


お母さん、お父さん、僕は素直な良い息子になる事を約束します。


18歳のちぇ・じゅのんはB.A.PのZELOの名の下に優しく、称賛に値する息子になります。


お母さん、お父さん、お兄ちゃん、僕の新しい家族であるメンバー、BABY達、愛してます!!!!



意訳になりますが、雰囲気はわかって頂けるかな?って思います。



久しぶりにこれ見ましたが、またまた大号泣です。


この頃より更に精神的にも成長してる、うりまんね。


いろいろ考える木曜日のおやつ時・・・・・・


じゅのん、大好きだよ!!!!!