(cr:KAVenyou)
先日、MTV Sessionsが放送されましたが、このインタビューは放送されなかったので、訳しますね。
Q:Best Abusoulte Perfectとして知られていますが、そんなに完璧ではない部分はありますか?
で「僕達はパワフルなイメージの曲でデビューした訳ですが、”Crash"や”Stop It"という可愛いくて、メロウな曲を披露すると今までのイメージと違うので少し恥ずかしい気持ちになりますね。」
Q:ジョンオプ君、最近曲を作ってるそうですが、何にインスピレーションを受けますか?
じ「えっとぉ~っ、実は僕はまだ曲作りを習ってる段階でまだ何かにインスピレーションを受けるとかそういう所まで行ってないんですよ~っ」
Q:B.A.Pの皆さんは何度がシンガポールにいらっしゃってますが、どんな事がこの国に戻って来たいと思う物事ですか?
よ「シンガポールは僕達が海外で初めてステージに立った国なんですよ。それに、シンガポールのファンの皆さんのリアクションや僕達がこの国を訪れる度に熱烈に歓迎して下さるの嬉しいです。」
Q:グループとして何か挑戦したい事はありますか?
よ「そうですね。僕達のスケジュールが本当にタイトでほぼ毎日プロモーション等でステージに立っている状態なんです。なので、実際には現時点では難しいですね。」
Q:本国と日本でプロモーションしている時の違いを教えて下さい。
ひ「韓国のファンの皆さんは情熱的で熱狂的な応援をして下さいますが、日本のファンの皆さんは僕達のステージを静かに聞いて下さる感じです。ですが、最近では日本のファンの皆さんの反応も変わって来ました。後、ファンの皆さんが僕達のマトキ棒を振って下さるのを見るのが大好きなんですよ。」
Q:今まで多くのパフォーマンスをされたと思いますが、思い出深いステージはありますか?
で「どのライブも思い出深いのですが、今回のLOEツアーでは初めてヨーロッパに訪れました。僕達にとってとても思い出深い物になりました。なぜなら、初めてのヨーロッパという事と今までに経験した事のない事をたくさん経験したからです。」
Q:あなたにとってB.A.Pとは?
よ「2年という時間を一緒に過ごした訳ですが、友達やメンバーというよりは家族という感じです。色々分かち合う事で本当に近い存在になり、家族のようになりました。」
Q:今日の収録に来れなかったファンにメッセージをお願いします。
じ「今日の収録はTVで放送されますので、そちらをご覧頂けたらと思います。この番組の為にたくさん準備をして来ました。かっこ良いカリスマなステージを楽しみにして下さいね。ふぁいてぃん!」
Q:お互いの良いところを教えて下さい。
じ「僕はひむちゃにひょんが大好きです。ひむちゃにひょんはとてもフレンドリーなんですよ。まぁ、そこが嫌だったりするんですが・・・・・・ふふふふ~っ。え~っと、僕に対しても友達みたいに接してくれるんです。ひむちゃひょんの嫌な所は、う~~~~~~ん、色々やり過ぎる所ですね。それがなければ完璧なひょんです!」
Q:アイドルとして過ごして2年が過ぎましたが、以前は出来ていた事でこれがやりたいって事はありますか?
で「デビュー前でしたら、自分で買い物に行く事が普通だったんですが、今はそういう事も出来ないので、そんな事をやりたいなって思いますね。」
Q:メンバーの癖(悪い)を教えて下さい。
じ「今、宿舎の同部屋がひむちゃにひょんなんですが、ひょんはめちゃくちゃ寝相が悪いです。」
ひ「じょんおぷも凄く寝相が悪いんですよ。なので、僕がおぷのベッドでおぷが僕のベッドに移動してたりします。」
Q:ヨングク君、あなたが作った曲で1番思い入れのある曲は?
ぐ「そうですね。全ての曲になりますが、選ぶとしたら社会的な事を書いた曲でしょうか。」
Q:皆さんのオンステージとオフステージの違いを教えて下さい。
ひ「オフの僕達は楽しく、自分らしく本当に普通の人ですが、一旦ステージに上がるとプロとして、イメージの様なパワフルな僕達になります。」
Q:次のアルバムではどの様なジャンルの曲に挑戦したいですか?
ひ「そうですね。僕達の曲に”EXCUSE ME"という曲があるんですが、この曲の様な感じをやりたいですね。」
Q:アイドルとして学んだ事は?
で「デビューしてからの2年間で本当に様々な業種の方々にお会いする事が出来ました。そして、多くの事を学び、またライブを通してより成熟したステージが出来るようになりました。」
Q:SNSの可愛いIDはどの様にして付けたのですか?
ひ「僕には姉が居るのですが、昔から自分達の名前で遊んでたんですよ。姉の名前はイエジンっていうのですが、姉の事をイエジンイエジンって呼んでいたんですよ。で、僕の名前がヒムチャンですよね。で、ヒムチャンチャンって呼ぶよになって、ヒムチャンチャンからストロングチャンチャンになりました。」
※ヒムチャンって韓国語では強いって意味ですよね。そこから、ストロングですよね
Q:アドバイスを貰った物で印象深いものは?
ひ「メンバーとの繋がり、絆を深い物にすれば長続きするっていう事です」
Q:最近のリップシンク反対という業界の風潮についてどう思われますか?
で「理由があっての事だと思います。僕達はボーカルグループですので、僕達はファンの皆さんの為に生で歌い続けて行きたいと思います。そうする事が僕達の本質を表す事だと思いますし、だからこそ僕達はいつも生歌をお届けしたいと思うんです。」
Q:ヨングク君、ジョンオプ君の作曲の才能をどう思いますか?
ぐ「彼の曲を聴いた事がないんですよ。僕は皆の曲を聴いてみたいんですよ。で、皆で褒めあったり、アドバイスをお互いに出来たらよいなぁって思います。」
よ「おぴが8小節だけ作った曲があるんですが、その8小節をず~~~~~っと歌ってるんですよ」
このインタビューは9月でしたよね。
それを踏まえて読んでみると、いろいろ考えてしまいますよね。
よんじぇの家族という言葉、ひむちゃにの言葉。
こんな真面目な彼等、こんな素敵な彼等、
なかなかこんなグループは居ないですよね。
来年が彼等にとって本当に飛躍の年になりますように!!