B.A.P Starcast ③-2 | NO TIGGER NO SMILE

NO TIGGER NO SMILE

大好きなあの事を勝手に語ります。

はい!!
まだまだ続きますよ!!


で「おぱ、最後の質問をお願いします!」

ぐ「最後の質問ですね~っ」

お「最後の質問で~す」(人は変われど言ってる事は同じ)

お「”ひむちゃにおっぱぁ、ペンミの時にたくさんお金を稼いだら、BABYにご飯を奢ってくれるって言ってくれました。”いつごろ実行するんですか?なんで奢らないんですか?」

で「約束は約束なのに~~~~っ」

ひ「1人で食べ歩いててごめんさい。今、ほんとに頑張ってお金を貯めてますから、必ず実行しますからね。皆さんには本当に美味しい物を召し上がって欲しいですからね。」

よ「そうですよね。それにひむちゃにひょんはたくさんお金を稼いだ時には、必ず美味しい物をBABY達に奢ってくれますからね。」

ひ「BABY達には勿論だけど、スタッフの皆さんにも召し上がって頂きたいよね!」

じぇ「スタッフの皆さんには前に差し入れしましたよ」

ひ「何を?」

で「僕は飲み物です」

じ「僕はぁ~あいすくり~むです!」(赤ちゃん参戦!!)

で「僕はビルの外で待ってくれてるペンに飲み物を差し入れした事もありますよ!」

じ「いつですかぁ?僕は、アイスクリームを差し上げましたよ。」(で:飲み物担当、じ:アイス担当。さすが、雪見だいふくちゃん)

ひ「べ・べ・べ・べいび・・・」

で「べべべべべべ?」

ひ「僕だって差し入れ出来るし!」

で「そうですよね!」(ニヤニヤニヤニヤしてる)

よ「じゃ、次のカムバの時にしましょうよ!」(ひむちゃにの救世主!よんじぇ先輩!)

ひ「はい!僕達が皆さんに食べ物を奢ります!」(みんなから?)

よ「ミニペンミの時にしましょうか!その時に僕達が皆さんに・・・」

で「ハンバーガー」

よ「ハンバーガー?」

ひ「ええええ?ファストフード?」

よ「何かを!!!って今決めるの?」

で「今、決めよ!」

ひ「その時にしよ!」

で「BABY達が・・・」

「投票する?」

よ「一つ選んで、次のカムバの時に・・・」

お「ご覧下さってる方は100000人ですよ。」 よ「で?」

お「お一人お一人にハンバーガーを買ったらW5,000,000になりますよ」(ずっと計算してたんかな?」

よ「僕はミニペンミに来られて方だと思って・・・」

ひ「そうだよ、ミニペンミの時だぞ。」

よ「楽しみにしてて下さいね」

ひ「ミニペンミに来て僕達を探して下さいね!それまでに投票をして頂こうと思います。カぺにをチェックして頂こう!」

ぐ「じゃ、次に進みますね。流れるようなそれでいて複雑な楽しさを提供するB.A.Pのサプライズラジオ」

お「B.A.Pの”おでぃんに~もぉはに~~っ”」

ぐ「メンバーもこのラジオの経験からラジオに音楽はかかせない物だとわかったと思います」(いや、この番組でわかった事はどうやってひむちゃにを弄るかって事だと思います)

お「メンバーのみんなに普段どんな音楽を聞いてるのか教えて下さい。それとご覧頂いてる皆さんにおススメの曲を教えて下さい!」

ぐ「そうだね」(よっ合いの手上手!)

お「少し歌って曲紹介して欲しいです」

ぐ「ライブだね」

お「はい~っ。じゃいきましょうか。」

ひ「申し訳ないんだけど、トイレに行きたいから僕から初めて良い?すぐ帰って来るし。すいません・・・・」

よ「あ・・・の・・・・申し訳ないんですが・・・僕も行きたいんです・・・」

ひ「交代で行こう!」(めっちゃええ事言ったやろって顔してはるね、ひむちゃに)

ぐ「次、行きたい」(トイレ我慢中兄弟!)

よ「ひょんもなの?」

ぐ「うん(ぐふっ)」

お「僕が最後で良いなら、今トイレ言って良いですか?すいません、急いでやりましょう!!」(ここにも居た、トイレ我慢中!)

ひ「僕は40先輩の”Like a Movie"って曲です。イム・ジョンヒさんと歌ってる曲なんですが、イム・ジョンヒ先輩が歌ってらっしゃる所を歌いますね」

歌い出すひむちゃに、途中でトイレ待機中のよんじぇ先輩も(ひむちゃにの歌詞と同じ歌詞の歌を)歌い出しました。

よんじぇ先輩が歌ったのはキム・グァンソクさんの30代という曲だそうです

よ「ひょんがイム・ジョンヒ先輩って言ったから混乱しました。」

お「わかります~っ」

ひ「じゃ、行って来て良い????僕のおススメは40先輩の"Like a Movie"です。限界・・・」(漏れる寸前なんでしょうね!)



※40/Like a Movie

で「じゃ、よんじぇ氏」

じ「早く帰って来て下さいね~っ」

よ「次の人お願いしま~す」

ぐ「よんじぇだよ」(よんじぇ先輩、水飲んでる。トイレ行きたいんやないの?」

よ「あ、そうだった。僕がおススメする曲は・・・」

じ「歌詞だけだと、頭がこんがらがって来ましたぁ」

よ「最近のお気に入りで心地良い曲なんですが、San E先輩とレイナ先輩の”A midsummer nights sweetness"です」

で「あ~っ。Midsummer Nights Honeyだ!」

よ「夢だよ」

で「違う違うHoneyだ」

注:sweetnessは韓国語ではHoneyになるみたいですね

よ「夢だよ」

で「Honeyちゃうの?」

お「HoneyHoneyHoneyですよ!」

よ「へぇ、Honeyなんですね。Honeyいいですね~っ」

で「お前、俺の事無視したやろ!」

よ「ハチ大好きです。じゃ、少しだけ歌いますね。」(でっちゃんを無視し続けてます)
よんじぇ先輩の素敵な歌声です。歌い終わって、ダッシュでトイレに走ります。




San E&Raina/A Midsuumer nights sweetness

で「じゃ、おぱ」(三番目はぐくしゃんじゃないの?)

お「僕ですか?」(横でぐふぐふしてるからまだ我慢できるのかな?)

よ「MJup」(走り去る先輩)

お「僕のおススメの曲はイ・ムンセ先輩の”Standing in the shade of roadside trees"です」

で「良い曲だよね」

お「あ・・・・歌詞が出て来なくなりました」

でっちゃんが歌ってくれてます。

じ「僕もです・・・・」

ぐ「これだね」

お「はい、この歌詞です」

で「じゃ、歌ってみて!」

おぷちんがチョンサな声で歌ってます。そんな時にオンマひむちゃにはトイレから帰還しました。

で「いいね~っ。素敵な曲ですよね!」



イ・ムンセ/Standing in the shade of roadside trees

ぐ「はい、じゅのん!」

じ「僕はぁ、ソン・デグァン先輩の"분위기 좋은(雰囲気がよい)”です」
よんじぇさん、トイレから帰還

で「さぁ歌って、5.6.7.8!」

赤ちゃんがトロット歌ってますよ!!

で「僕のが上手い事歌える!」



ソン・デグァン/분위기 좋은


ぐ「でひょな!」

で「僕も40先輩なんですけど、듣는편지(聞く手紙)っていう曲です。凄く良い曲で」

お「40先輩」

でっちゃん歌います。ええ声ですよね~っ



40/듣는편지

よ「遮って申し訳ないんだけど、トイレに行ってる間にたくさんの歌を歌ったんだよね。」

で「ちゃうで、僕がほとんど歌ってた。」

よ「そうなんだ~っ。僕達はちょっとしか歌ってなかったかな?って思ったんですよ。。。。。あっ、別に気にしないで下さい。」

お「なら、他の歌を歌って下さい!」

で「いや、次はぐぎひょんの歌を教えて貰うからさ!」

ぐ「最近は自分達が韓国で歌を歌ってるからなぁ。子供の頃に良く聞いてた”赤ちゃん恐竜ドゥ―リー”です」

お「だいぶ前のですよね?」

ぐ「そうだね、このアニメが大好きでね、サントラを良く聞いたんだよ」

幼稚園生が恐竜のアニメの歌を低い声で歌う・・・・



赤ちゃん恐竜ドゥ―リー

ひ「違うアプローチだね」(1人アニメの主題歌だもんね!!)

よ「僕ね、小さい時にドゥ―リーを見て可哀想だなぁって思ってて、魚が居なくなった時にね・・・」(ばんじぇろ手をあげてます)

ぐ「あのシーンはね、ドゥ―リーがお母さんと友達に会って」

で「あのちっこい女の子?女の子のドゥ―リーの話ししてる?」(えっ?ドゥ―リーって何匹もおるん?)

ぐ「それってへドン二―?へドンニ―はドゥ―リーにソンムルを持って来たでしょ。」

で「あ~っ」(ってか、アニメの話しになっていきなりアクセル全開なぐくしゃん・・・・)

ぐ「ドゥ―リーのママがドゥ―リーを見てさ」

よ「ひょん、とのシーンかわかる!」(私、全くわからな~い)

ひ「わかる。わかる。あれ辛いんだよ・・・」

ぐ「で、ドゥ―リーがママに会って・・・」

よ「皆はへドン二―が僕に良く似てるって言うんだよね」

ひ「どんな所?」

ぐ「えっと、皆のおススメの曲を聞いてきました。BABYの皆さんも今紹介した曲を聞いてみて貰いたいです。そろそろ、番組も終わりに近づいて来ました。」
(またしても、ぐくしゃんカッターによりドゥ―リーの話しは終わりました。一切どんなアニメかなんてわかりません・・・・がしかし、国民的なアニメなんですよね!!!赤ちゃん、手あげてたのに・・・・・)



ラスカルとかさ、ハイジとかなら私も盛り上がるのに・・・・

San Eさんはやっぱなすびに似てる!!!

って事で今日はこの辺で!!!!