B.A.P Starcast③-1 | NO TIGGER NO SMILE

NO TIGGER NO SMILE

大好きなあの事を勝手に語ります。

あとちょと!!

頑張るで~っ




(動画はお借りしました)


ぐ「さぁ、メンバーも明るさをチャージしましたよ。僕の隣に居る明るいメンバーはDJむん・じょんおぷです。」

よ「MJup」

ぐ「じょんぷおっぱぁが怒ってる姿を見たいって良く言われます。」

で「誰かがおぱを怒らせる事する?」

ひ「あれだよ、あれ!」

で「何?」

ひ「何?何?何?」

よ「あんな風にならないでね!」

ひ「何?何?何?って言ったら怒るんですよ!」

お「何?何?何?」

よ「ダメだよ!危ない!」

ひ「どして?どして?どして?」

よ「これなら大丈夫ですね」

ひ「ジョークで言うんですよ!皆さん、この音楽を聞いて下さい。♪びぎ~~~~んっ」

よ「僕にやれって言うんですか?僕に怒れって?」

で「そう、どうやって怒るんかを見せて!」

ひ「何?って言葉を入れて怒ってみせて。」

よ「何を使う・・・それか”おい”ってのを使う方が簡単ですかね?」

ひ「わかった。はじめ~~~て~~~~」

お「おい!お~~~~~いっ」

ひ「怒れって言ってんのに、怒れって!!お願いだから怒って!!怒れ!!!!って。もういい!!」
(皆大爆笑(除くひむちゃに)

よ「なんでこんなに面白いの?」

ひ「もう一回な!」

よ「もう一回ね!」

ひ「怒れよ!本気でな!大声でな!」

ぐ「おぱ、カメラ見てやってみな」

ひ「遊びじゃないからな!本気で!!皆さん、いきますよ!」(いやいや・・・・)

お「おい!!」(吹出すおぷ&大爆笑のみんな)

で「あかん!!おぱの顔見てたら変になる。めっちゃおもろい!!あかん、もっと見たい!」

ひ「僕の事をイラッとさすのは上手いんですけどね。自然にやってみろよ。お前のサジン撮った時本気で怒ってたやろ!あの時みたいに怒れよ!」(みんな笑い転げてる!!)

よ「ホントに面白い~っ」

ぐ「あっ、また質問が来ましたよ」

で「僕が読みますね」

ぐ「でひょんおっぱぁ・・・でひょんおっぱぁは・・・」(ぐくで大爆笑)

よ「質問がまた来ました」

「(きょっと~んってしてる)えっ?もう来たの?」

で「ば~んおっぱぁが楽しい時はどんな時ですか?」

よ「ねっ、来てたでしょ」

ぐ「僕が幸せって感じる時ですか?」

よ「ひょんはね、最近、仔犬のTiggerを飼い始めたんですよ~っ」(よんじぇが取った・・・・)

で「そうそう!!」

よ「僕達のトークルームがあるんですが、僕達もTiggerの世話をするのが楽しくって、ひょんが動画を撮ってそれを送ってくれるんですよ」(まぜてよ、そのトークルーム)

ひ「一回さTiggerが柵を飛び越えようとしてたじゃん」

よ「そうそう、それを撮ってるぐぎひょんがもうね・・・」

ひ「そうそう、ぐぎの口がさ・・・・」(興奮気味のひむじぇ。おもろい)

で「何やってるんですか?」(出た!ひむちゃにへのツッコミ!)

よ「ほんと、何やってるんですか?」

ひ「おい!!」

よ「ほんとに・・・・」

ひ「ほんとに・・・・って、おい!!・・・ってぐぎは最近クリーム色のプードルを飼ってますよ」(ぐくさん・・・・)

よ「ぐぎひょん、なんでTiggerの事何も言わないんですか?」(あのね、君達がねず~っと喋ってるから、ぐくしゃんは話しを聞いてるの!!)

ぐ「Tiggerは産まれたてでうちに来たので今は大きくなって来てます。元気で男らしい男に育ってね、Tigger!」(Tiggerは男の子だったんだね)

よ「Tiggerふぁいてぃん!!」(横でぐふぐふしてる!!)

ぐ「次の質問が来ました。」

ひ「でひょなにだね」

お「でひょにおっぱぁの鼻のシワはあの高音のせいですか?」

よ「重要な問題ですよね!くくくって笑ってましたよね」

で「はい、高音のせいだと思います。高音を歌う時にシワを出さないようにすると、えっと鼻をお見せしましょうか!」(がはははははは~っ。でっちゃんの笑顔を見ると自然とこっちも笑顔になるよ)

よ「ハイトーン聞かせて!」

で「高音で歌うと鼻の所がくしゃってなるんですけど、で、それがシワになってしまうんでしょうね。皆さんもシワには気を付けて下さいね。後、顎をカクカクさせるのも気を付けて下さいね!
あっ、次の質問が来ましたよ。”よんじぇ君にとってサランちゃんとは?”」

ひ「何?何?どして?何のこと?」

よ「サランちゃん、とっても可愛いですよね」

で「サランちゃんのどんな所が可愛いのか教えて下さい」

ひ「何?」

で「ひょん、知らないんですか?」

ひ「歌いながらこのポーズするの?」

よ「違います、誰かが写真を撮ろうとするとこのポーズをするんですよ。こうやって~っ」(サランちゃんのマネしてます)

私も「スーパーマンが帰って来た」が大好きで毎回見てます!!
サランちゃんも可愛いんですが、ハルちゃんがめちゃめちゃ可愛くて・・・・私はハルちゃんペンです!
ハルちゃんのインスタもあるんですよ!!!!


ひ「そうなんだ~っ。じゃ、次の質問!」

お「よんじぇひょんについて話してました。」

ひ「興味あると思いますよ」

お「よんじぇひょんのセルカについてです。”よんじぇおっぱぁのセルカの撮り方について教えて下さい”です」

ひ「これこれ!!」

よ「なにがこれ?ですか?」

ひ「おぱと2人でよんじぇが上げたセルカを見てさ、なんでこのサジンあげたんだろ?カッコイイって思ったのかなって言ってたんだよ。金髪でさ。そのサジンはよんじぇが金髪でこんな感じでポーズ取ってるんですよ(ニカッて笑ってます)」

よ「どれの事言ってるかわかりました!」

ひ「あれイケてるってまだ思ってるの?」

よ「ペンの皆さんが”おっぱぁ、何を思ってこのセルカ上げたんですか”って聞かれましたよ」

ひ「おっぱぁ、おもろ~写真コンテストか何かするんですか?もっと面白いサジンアップして下さい~っ」(言い過ぎやって・・・・まじで)

よ「あのサジンをアップした時に”これってほんとにB.A.Pのよんじぇ?っ聞かれたみたいで、本当に恥ずかしくなりました”って言われました。」

ひ「大事なのは、お前の意見だよ!」

よ「僕は・・・僕は気に入ってるからアップしたんですけど・・・」

ひ「いまだに?」

よ「そんなに悪いとは思わないんですけどね~っ」

で「ちょ~待って!」

よ「何?何?何?」

で「みなさ~~~ん、視聴して下さってる方が100000人になりました!!!」

きゃ~~~~~~っ

ひ「みんながStarcastを見てるんですね」

で「おでぃんに~もはんに~っ!!」

さ~って感じで歌い出しました!!(ちゃには座って扇いでます)

ひ「はい!さぁ拍手!!!!」

よ「どれだけ嬉しいかわかりますか?はしゃぎ過ぎて、どっかでぶつけて血が出てきました!」

で&「気を付けろよ!」

よ「ほんとに血が・・・・」

で「そんなのご覧頂いてる方に見せるなって」

よ「あっ、すみません」

お「今、僕達は小さい部屋で話してます。100000人もの方がご覧下さってる事が信じられないです。」

ひ「ほんとに凄いですよね」

よ「最初に発表した時は5000人でしたよね」

で「そうだよね」

よ「100000人って事は僕達のペンの方以外の方々もご覧下さってるって事もありますよね。では、改めて自己紹介をしましょうか!」

ひ「だよね」

で「する?皆さん、Starcast B.A.Pをご覧頂いてます。では自己紹介をさせて頂きますね。」

うり、B.A.P Yes sir!

で「皆さん、こんばんは!じゃ、日本語で」

よんじぇ→日本語
ちゃに→中国語
おぱ→フランス語
ぐく→英語って言われてるのにオラ!って言うねオラ!はスパニッシュだからレボリューション
でっちゃん→タイ語
じゅのん→韓国語

でみんなこんにちは!って挨拶しました。


って感じでございます。

もう、めっちゃおもろいですよね!!

問題のセルカはどれだろ?