B.A.P Starcast②-2 | NO TIGGER NO SMILE

NO TIGGER NO SMILE

大好きなあの事を勝手に語ります。


まだまだ続くよ~

ぐ「よんじぇ、練習生時代のメンバーの印象を教えて下さい!」

ひ「さぁ~っ、よんじぇ答えて!!」

よ「はい!僕が練習生だった頃のみんなの印象ですね!では、ひむちゃにひょんから!!」

お「お~っ強い!!」(おぷちんの合いの手やばい!!)

よ「ひむちゃにひょんはとっても、う~~ん、何て言えばいいのかなぁ。僕と凄く距離を取ってましたね。練習生の頃のひむちゃにひょんは新しい練習生が入って来ると、その人がどんな人かって事を調べるんですよ。」

ひ「僕は自分の空間を侵されるのがイヤなんです。」

よ「ひむちゃにひょんはいつも・・・」

ひ「僕はかなり自己愛が強くて、知らない人が自分のスペースにズカズカ入って来るのがイヤなの」

よ「そうだよね。」

ひ「だから、最初は距離を置くんだよ!」(・・・・よんじぇさんではなく自分で答えるひむちゃに!)

よ「だから、ひむちゃにひょんはとっても......ひむちゃにひょんは、仲良くなるのに時間はかからないタイプだと思います。相手と距離が縮まれば、仲良くなるのは早いですね。そういう感じですね。でも、ひむちゃにひょんと距離がある間は・・・・」

ひ「全く知らない人とかね」

よ「難しい人です。最初は難しい人ですね!でも、最初に仲良くなったひょんです。」(ひむちゃに扇ぎ過ぎ!!)

ひ「そうだったね」

よ「ひょん、大好き!!」(ほんとに~~~?)

ひ「よんじぇはふわふわしてました」(どういうふわふわだろ?触りまくってたんかな?)

よ「次はおぴです。実はおぷに会う前にいろいろ話を聞いてたんですよ。ひょん達はおぴは余りに純粋過ぎでパボみたいとか・・・・でも、おぴはダンスが本当に上手くて、凄い良い声の持ち主で・・・・うん。そんな友達がいれば凄くないですか?おぴはそんな凄い友達です!おぴの髪型と服装についてひょん達が教えてくれてたんですよ。最初におぴに会った時にはひょん達が余りに色々言うから・・・・凄くクールだと思ったし、セレブみたいだったよ。」(セレブなおぷちん!!パリス・おぷトン)


よ「よんぐくひょんは。。。。よんぐくひょんに最初に会ったのは”Going Crazy"の活動後で、凄くカッコ良かったです。」(頷いてるよ、ぼ~っとした顔して、コクコク頷いてる)

よ「で、最初はずっと練習してる姿を見てたので、凄くディープな感じの音楽が好きなんだなぁって思ってました。で、ひょんの事を知らないから、変わってる人だなぁって思ってました。でもひょんを知って行くと本当に純粋で正直で素敵なひょんだって思うようになりました。」(変って・・・・でも最後褒めてくれたから、よしよししてあげるね)

よ「でひょなは僕の後に入って来たんですけど、同じ歳だし、同じボーカルって事です~っと打ち解けました。」

ひ「でひょなが最初に来た時凄い髪型してたよね」

よ「そうだ~っ」

ひ「アシンメでさ~~~っ」

よ「髪型を含め、彼が田舎から出て来た事を物語っていましたね」

ひ「僕も彼は凄い印象的でしたね!」

よ「今では男前ですけど・・・」

ひ「うん、今は凄い男前だけどね・・・」(出た、小姑!)

で「はい!!」

ひ「あの日のでひょなが蘇って来た!!」


よ「じゅのんは才能豊かだよね。最初に会った時はもっと若かったもんね。じゅのんあは若いけど、意志が強くて自分が何をしたいかがわかってた。面倒を見なきゃいけない弟だと思ってたけど、実は本当に可愛い弟でしたね」(過去形なの?)

ひ「じゅのんはストレートヘアで目が見えなかったんだよね。凄い長かったよね」(鬼太郎が両目を隠してる感じ?ムッシュな感じかしらね?)

よ「そうそう、あれは長過ぎたよね。目を見て話たいのに、アイコンタクトが出来ないという・・・」(もう言いたい放題!)

ひ「ほんとに長かった」(もう一回言ったらグーパンチする!!)

お「次の質問に行く前に質問が来ました!」(セレブおぴ!)

ひ「おおおおお~っ、おぴ成長してるじゃん!」

お「ほうれい線の手入れをしてますか?ってひむちゃにひょんに!!」(ニヤニヤしてる。。。)

よ「ほうれい線、深くなってますか?」

ひ「あくまでも僕の考えなんですけど。このほうれい線ですが、笑う時の癖で・・・あっ、この顔キャプらないで下さいね!笑うとほうれい線が強調されてしまって、なんか深いよね。。。」

で「じゅのんが何か言ってますよ」

よ「じゅのん、どうしたの?何?」(でじぇはじゅのんに甘い。おぷにも甘い!!が、ちゃにには辛い!)

で「歯を引っ込めないと・・・・ってじゅのんが」

で「歯を引っ込め(矯正したら)たら、皺は無くなるって!!」(じゅのんあもひむちゃにに辛かった・・・・・)

じ「あのぉ・・・それは~」

ひ「そら、お前は若いよ!」

じ「えっとぉ、正直に言っていいですかぁ?」

ひ「なら、早く!」(じゅのんアタックが始まったのか?)

じ「あっ、わかりました。」

で「だってじゅのんブリッジしてるやん。だからわかるんやって!」(あなたはでっちゃん!じゅのんに話させてあげて!!)

ひ「僕もブリッジしたい!」

じ「人って相手の良い所を見ようとしますよね、でもひむちゃにひょんの場合は・・・」

で「さっき、耳元で囁いた事言うてみ!」(悪魔やな、ちょん・でひょん)

じ「ああああああああああ。あのぉ、歯を矯正したらって言いました。だってぇ、ひむちゃにひょんのほうれい線は深いし・・・・目立つから・・・」(天使の顔した悪魔②ちぇ・じゅのん(18)こないだ1人でファッションショーに行きました)

で「だ、そうです!」(笑い過ぎ・・・・・って私もニヤニヤしてるけど・・・・)

ひ「あ、ありがとう!」


ぐ「質問もいろいろ答えましたよね」(出た!!ぐくしゃんカッター)

で「僕の読んで良いですか?」

よ「そうですね!」

お「タイミングを逃してました!」

で「お気に入りのニックネームはありますか?じゅのんあ」

じ「はい。えっ僕ですか?僕の本名はじゅのんじゃないですかぁ。だから、じゅ~のんが良いです。

ひ「じゅのんのあだ名はあれが良い!!」

で「じゅのんい~」

ひ「ぶんほに~っ」

で「ちぇ・ぶんほん」

じ「それ良いですね。僕、ピンクも好きなんで!!」(悪魔から赤ちゃんの顔に戻りました。)

で「僕はハニーボーカルでひょんが良いです!これがお気に入りです。ハニーボーカル、ハニーボーカルでひょん。ぐぎひょんは?」(何言ってんだか・・・)

ぐ「僕の名字ってユニークですよね。なので、名字で呼ばれるのが好きです!」

で「ひむちゃにひょんが毎回、熱狂的に叫ぶんですよね。ひょん、言って下さい!」

ひ「何を?」(聞いてなかったん?)

ひ「ば~ん!!これ?ば~~ん!!」

で「やぁ~っ、ば~~~んって言うやん!!!」

ひむ、叫ぶが綺麗にスル―される!!毎度の事だが綺麗なスル―攻撃!

で「おぴは?」

お「僕のニックネームは・・・」

よ「MJup!」

で「そないに・・・やで」

ひ「じょんお(ぷ)ぶ~っ」注:ハングルの発音で従業員って意味

よ「MJup!」

お「ひむちゃにひょんのもよんじぇひょんのも。。。」

ひ「ペンの皆にじょんおぷぶ~ってのは、日本やアメリカ(英語圏)のペンの方々にはじょんおぷって発音が難しいから、じょんおぷって発音がじょんお(ぷ)ぶ~って聞こえるからそれがニックネームになったんだよね」(メンバーにはそんな風に聞こえるんだね~っ。私は、おぷちんって読んだから論外だけどね・・・・・)

お「ひむちゃにひょんの番ですよ!」

よ「ひむぅちゃ~~~ん」

で「ひむぅちゃ~~~ん」

よ「あれだと思うんだよね~っ」

ひ「あれね!でも、ちょっとイヤな感じに聞こえるんだけど」

よ「ひむちゃにひょんは、”ひむぅちゃ~~~~ん”でおぴはMJupね!ぐぎひょんは”Bang Bro"でひょなは”でむちゅ葉っぱ”」注:デムチュがサンチュの発音に似てるからだそう!!

ひ「似てる似てる!僕が決めるなら、よんちゃい、じょんお(ぷ)ぶ~っ、ふぁん・ろん・ぐぉ、でむちゅ葉っぱ、じゅのんい~っ」

よ「いいですね~っ」(盛り上がってるの2人だけな気がする)


で「じゅのんの質問は?」

お「でひょにひょんの質問は?」(嘘やん・・・・・今聞いてたやん、ニックネームのん。。。。)

よ「今やったよ」(冷静!)

皆がまじかい!!!!の顔してます!!!

ひむちゃに、おぷちんの頭をこづいてます!!!

じ「なんでこうなるんでしょうか????」

おぷちんをよしよしする、ぐくしゃん。

大爆笑のでっちゃん

ぐ「じゅのん、読んで!」

ひ「捕まえたそ!!」(しっちゃかめっちゃか!!)

ぐ「じゅのん、質問読んで、皆、聞いて!」(ロッテンマイヤーぐく)

じ「10代の思い出に残るイベントは何ですか?10代のじゅのんが感じるエモーショナルで情緒溢れる曲を教えて下さい・・・です」

じ「そうですね~っ。曲はやっぱり、自分が努力した物事の成果によっても変わって来ますし、結果はその人の努力について来ると思うんです。成果だけではなく、その方のタイミングや運もありますよね。だから、僕はもっと一生懸命に努力します。で、10代の思い出に残るイベントの答えは、僕はまだ10代なのでぇ・・・・そうですね~コンティネントツアーに出ていろんな国を訪れる事が出来て、本当に素敵で素晴らしい人生を送らせて貰っているなぁって思ってます。僕の歳でこんな経験をさせて頂けるって本当に凄い事だと思いまし、こんな経験をさせて頂ける事に改めて感謝してます。これらの経験を通して、もっと良い人になりたいです。」

で「10秒!!あと10秒やで!」

じ「僕はブリッジで矯正してます!!今までお伝えしてなかったですね。僕の歯が少しスキっ歯なんです。だから、歯の事には気を使ってますよぉ。最近始めたんですけどね。」

(訳すると、ひむちゃにひょんもほうれい線を目立たなくするには、矯正ですよ!BYじゅのん!きりっ!)




まだまだ続きます!!

じゅのんあ・・・・真面目やね!!!