B.A.P Starcast ① | NO TIGGER NO SMILE

NO TIGGER NO SMILE

大好きなあの事を勝手に語ります。



(動画はお借りしました)


ぐ「こんにちは。B.A.PのスペシャルラジオをNaver Starcastとお送りします。」

♪おでぃんに~むぉはに~♪

ぐ「DJばん・よんぐく」 お「と、DJむん・じょんおぷです!」

ひ「即興でやった!」

で「どうやって思いついたん?」(ニコニコおぷちんですが、兄の質問には答えませんよ)

ぐ「では、ここから、僕達がどこで何をしてたかって事をお話しますね」

じ「はい!!」

ぐ「BABYの皆さんはいろいろ興味がおありだと思いますので、出来るだけ色々な思い出をお話して行きたいと思います」

お「そうですよ。B.A.Pのメンバーも熾烈な争いをしますよ!で、僕達2人がDJを務めます。BABYと一緒にBABYの為にB.A.Pが生放送でお送りします!!!」

で「生放送!!」

ひ「おぱ、どんな気持ち?」

お「僕ですか?そうですね~っ楽しみです!!」

ひ「そうなんだ~」

お「爆発してしまいそうです!!ところで、えっと。。。ところで、最後迄一生懸命頑張りますのでお付き合いよろしくお願いします。」(途中で兄ちゃん達笑いまくる)

よ「凄いね!!」

ぐ「メンバーも皆さんにご挨拶したくて待ってますので、そろそろトークを始めますね」

お「では~~~~っ、今日のゲストを紹介しますね。B.A.Pのひむちゃにひょん、よんじぇひょん、でひょにひょん、じぇろです」

よ「あのさ、もうちょっと熱い感じで名前読んで貰えない?」

で「そうやねん、声ちいっさいねん」

よ「オープニングだよ!!」

ひ「もう一回!もう一回!」(こえ~よ、この小姑達!)

ひ「はい、スタート!」

で「高めの声やで!」

お「今日のゲストはひむちゃにひょん、よんじぇひょん、でひょにひょん、じぇろです」(隣でもっと声ちいこい人微笑んでる)

ひ「皆さん、こんにちは!」

メンバーそれぞれ各国語で挨拶してます!!

よ「誤解がない様にお伝えしますが、B.A.Pはグローバルなグループなんですよ!いろんな国の方がご覧下さってますので・・・」

ぐ「オラ!!!!」出たよスパニッシュ!!

よ「各国の言葉でご挨拶させて頂きました!」(DJの2人よりDJらしいヨンジェさん)

ひ「それぞれ言葉の担当を分けたでしょ」

よ「ひょんみたいに挨拶しましたよ」

ひ「久しぶりだし、皆でご挨拶しようよ!」

で「ですね!!」

とぅる せっ あにょはせよ、うりB.A.P Yes sir!!

で「この生放送はLINEで放送してますよね。皆さんが気になっている事をたくさん聞いて欲しいと思います。皆さんの質問にどんどん答えていきますよ~っ」(横の赤ちゃん可愛い)

「そうです!!!」

で「MCさん」

ぐ「ツアーが終わって、皆さんとお目にかかるのも久しぶりですよね。ですから、え~っ・・・」

「はい?」(こえ~小姑1号、2号)

ぐ「なので、ペンの皆さんにご挨拶を・・・・」

で「ペンの皆さんにお伝えしたい事は遅れて届いている訳ではなく、きちんと流れてますからね、心配なさらず見続けて下さいね!」(フォローなんか?ディスってんのか???)

ぐ「えっと。自己紹介が終わったので、皆さんに・・・」

ひ「簡単にな!」

ぐ「あ・・・感じてる事を伝えて下さい」

ひ「皆さん、ご覧頂いてるように今日のDJはぐくとおぴなので、彼等がMC中は邪魔しないようにしますからね!」(こくこく頷くDJぐく&DJむん)

で「ひょん、それやで!それ!」

お「あのぉ・・・急いで・・・」

で「ひょんが邪魔してんのに~」

ひ「いや!お前が邪魔するから、ひょんは言ってるんだろ!」(2人とも一緒や!!!)

(・・・・ほら、ぐくしゃん下向いてもうたやん・・・・・)

ひ「じゃ、ヨンジェから始めようか!」

よ「はい。皆さんにお会い出来て、とても嬉しいですよ。他のアーティストの方もStarcastの生放送をされてると聞いて、僕達もとてもやらせて頂きたかったんです。とってもやりたかったですので、今日がとても待ち遠しかったです。皆さんも僕達同様に楽しんで頂きたいです。」

ひ「速報が入りました!」 よ「むん・じょんおぷ!何ですか?」

お「LINEで生放送をご覧頂いてる皆さん、僕達に何か伝えたい事、聞きたい事があれば・・・」

ひ「そこじゃないの!その下を読んで、はいっ、やり直し!」(MC2人の顔!!!!!)

で「それをおぴに言ったんやん!!」

ひ「その線の下だよ」

で「焦らんで大丈夫やで」

よ「既に30,000人の方がご覧下さってますね。の所だよ!」(流石!ヨンジェさん!)(ぐくしゃんがもそもそし出したから助けてくれるよ!!!)

ぐ「速報です!!!!!!!!」(喋った!!!!!)

お「はい!!既に30,000人の方がご覧下さってます!!!凄いですね~っ。驚きました!!」

で「リアクション!!!」

お「30,000人の方がご覧になってますよ。」 で「30,000!!」

お「生放送をご覧になってる皆さん、僕達に伝えたい事聞きたい事をどしどし送って下さいね」
(さっき、ぐくしゃん言ってたよ・・・・・)

ひ「久しぶりにペンの皆さんにお会い出来て本当に嬉しいね!」

よ「今思ってる事を話して行きましょうか!」

ひ「そうしましょう。僕は簡単にお話しして、次に回しますね。」よ「はい」

ひ「本当に久しぶりに皆さんにお会い出来て嬉しいです。今日はそんなには長い時間ではないですが、楽しい時間になると思います。」

で「そうですね!」

お「次はでひょにひょんです。今、感じてる事を話して下さい」

で「今日の為にいろいろと準備して来ましたよ。皆さんの質問に答えて行きますよ~楽しみにしてて下さいね~っ。はい、じぇろ!」

じ「僕は今日、たくさん話そうと思ってますよ~っ。けど、失敗してしまうかもしれません。。。」

で「いいじゃん!」(はい、軽い!!!) 

じ「ほんとですかぁ?けど、今日のこの機会を頂いて、ペンの皆さんと一緒に過ごせる事がとっても嬉しいですぅ。ドキドキしてますよ~」

よ「そうだね~っ。DJの2人はどうですか?」

お「Starcastの放送でたくさんのBABYにお会い出来て嬉しいですが、DJを任されて・・・大変で・・・・ってのが今の気持ちです」

よ「そうなの?はい、よんぐきひょんも言って下さい!!」

ぐ「あっ、はい。ってもう一回する?」

お「DJ?」

ぐ「うん。。。。あっ、皆さん、Naver StarcastでB.A.Pの」

♪おでぃんに~むぉはに~♪

ぐ「をお送りしてますよ」(デジャブか思った・・・・)

よ「では、次のコーナーをお願いします」(もう誰がDJなのか・・・・)

お「今年はStarcastでたくさんのイベントをさせて頂きましたよね。」よ「そうですね」

ひ「ペンの方が見てるんだから!」

お「はい。僕達のレコーディング風景をStarcastでご覧頂いたり、バックステージもご覧頂きましたし」

ひ「だね。僕達のかばんやスーツケースの中をペンの方にご覧頂いたよね」

よ「そうですね~」(ヨンジェが「そうですよね~」botに!!)

お「ひょん!ひょんの出番です!」

で「またやん!!」

ぐ「僕達のレシピでピンスを作られた方はいらっしゃいましたか?お手伝いは出来ないですが、気になってましたよ」(僕の仕事は終わりました的なほっとした顔のぐくしゃん)

よ「そうですね!B.A.Pがワールドツアーに出ている間、韓国で活動が出来なかったのでStarcastを通じで僕達の違う一面をご覧頂けのが良かったと思います。」

で「だよね~」

よ「Starcastの皆さんに感謝しないと!」(ヨンジェさん、みんな笑ってますよ~っ)

ひ「ピンスのレシピの事とかメッセージを残して下さった方の名前を呼びますよ~っ。皆さん、頑張って下さいね!」(そうなんだぁ~って顔だね、おぷちん)

ひ「僕達が見つけやすいように、そうですね~100件のメッセージを残して下さい!!じゃ、次は・・・言い残した事があるメンバーは言って下さい!!」

ぐ「レコーディングスタジオでさ、いろいろご覧頂いたでしょ。」

で「はい!!!はい!!!はい!!!!」

ぐ「で、ツアーに出て僕達のカバンの中までご覧頂いて・・・・」で「スーツケースもですよ!」

ぐ「さらけ出しましたよね。個人的にバッグの中身は何?っていうのが印象に残ってます。」

で「それだけじゃないですよね?」

ぐ「いろいろありましたよね」

よ「どんな事がありましたか?」(え?まだ喋らなあかん???ヨンジェ?って顔のぐくしゃん)

で「ちょっと待って~や!たくさんあるって言ったやん」

よ「だから、たくさんってどんな事?例えば、洋服の事とか」で「靴の事とか」

よ「そうそう、靴とか」(でじぇの顔を交互に見てニヤニヤしてるぐくしゃん)

で「もちろんやん!たくさんって事はそら、洋服もあるやん!」

ひ「ここで、何が1番大切かというと!!」

で「1番!1番!1番!1番!1番!」

「(でっちゃんに)はいはい。僕達はまだされけ出してないカバンがあります。。。。」

よ「どんなカバンですか?」

ひ「スタイリストさん達が運んでくれてる通称:情熱カバンがあるじゃん。」

よ「ピンクのだ!!」

ひ「そうそう、あのピンクのさ情熱カバン。あのカバンには、まさに情熱が詰まってるんですよ」

よ「ピンク!ピンク!」

ひ「あのカバンにはいろいろな韓国のご飯、例えばラーメンとかそんな感じの物がたくさん詰まってますよ!」

じ「ああああ~っ。そういう情熱ですかぁ。」

ひ「そう!まさに情熱!」

で「いつも盗んで食べてます」

ひ「そうそう、情熱をね!本当にいつもありがとうございます!!」

お「他に何かしたい事はありますか?」

よ「したい事?」

お「そうです。何か挑戦したい事でも良いですよ」

よ「始まってから自己紹介しかしてないね。」 ひ「そうだね」

よ「まだまだメンバーの魅力を紹介出来てないですね!」

で「ヨンジェ、ほな自分の魅力を教えてな~っ。見せて!!」(始まりました!!!)

よ「魅力?」

で「俺らに見せて~な」

ひ「メンバーの魅力を何か!!そうだ、メンバーの中身について何か発見した事を言い合おうよ。」

よ「それ、いいですね~っ」

ひ「なんですが、まだまだ僕達は成長し続けてるので、もうちょっと先にしましょうか!その方が良いですね!」

よ「そうですか?」

で「ほんまに?」

よ「キム監督、期待してますよ!」

ひ「僕が監督なんで、僕に任せて下さい!約束で~す!」

よ「いいですね!」

ひ「新曲も早くお届け出来るように頑張りますからね!」