学園祭のライブ行ってきました。
・・・・・。
と言っても京女大じゃないよ・・・。
ゆうが4年間通った某大学の学園祭。
卒業する前に校内見ておきたかった。
野外のステージとか、狭い部屋でのバンドとかー。
セツナラジオの録音 失敗したのを打ち消すようにー。
京女の野外ライブはこんなんだったかなぁと想像しながらー。
中で何してるか解らなかったので、ドアをあける前にそばにいる方に「入ってもいいんですか?」と聞いたら
「どうぞ! にぎやかな音楽やってますが いいですか?(だったか「大丈夫ですか?」)」みたいに念おされた。(笑)
・・・・・。-だよね。
あやぶまれたんだろうな。
確かに絶叫するような激しい曲やってた。
ちょっと間違っちゃうと『自己陶酔満足型』になりそうな・・・。
細野晴臣さんが昔の自分の曲を聴いてその世代だから創れた曲ってあるよね。いい 悪いじゃなく、今はそういうのは書けないみたいなことを言ってた事があったけど、そういうのってあると思う。
聴く側としても あまり心に響かなかったタイプの曲も好きになったりー。
なすの煮たのとかも以前は好まなかったけど、おいしく感じるようになったりー。(???!)
んで 少しの時間の隙間をぬって ゆうが来てくれた。(彼はサークルの事情で学園祭には不参加らしい)
デートと飲み会のほんの隙間。
この頃 人としてじっくりと対(たい)に話ができるようになって 彼がドラムに興味を持った時、英才教育を試みたが、テニスに心奪われ、達成ならなかったけど、彼の人生がいい人生でありますようにと 校内のチャペルに祈りました。