TOYOTA89C-Vという車のせいかレジンという素材がいけなかったのか、いずれにしてもいつもに比べてアクセスが少なかったので途中の過程はすべてすっ飛ばし完成まで持ち込みました。
R32Vエンジンに関してはタミヤの88C-Vキットをベースに作ったわけですが形状の違いが多かったので本体とオイルクーラーを除いて全面的に作り直しました。
オイルタンクの位置を1mm程前方に移動すればもう少し実物に近づけたのですがここをいじってしまうとかなりヤバいことになりそうだったので残念ながら妥協です。
 
88C-Vとのおおまかな違いは
ブレーキ冷却ダクトがシュノーケルタイプ→スプリングホース
エキゾーストパイプが縦並び→横並び
インタークーラーへの接続パイプのジョイント上出し(キットでは再現されていませんがo(^-^))から横出しと言ったところでしょうか?
出来としては可もなく不可もなくいつも程度です
 
 
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本元の車体の方はカナードとスパッツは省略(カッコ悪いから)ま、インストにも仕様によりつけない旨の説明がありましたので
そのほかはどこをいじるでもなく普通に組み立てただけですがレジンは難しいですねもう少し場数を踏まないと旨く出来ませんわ
 
そしてこちらの出来ですが「・・・・・・」
致命的なミスをやらかしました
わかる人にはすぐわかるミスです・・・
少々模型制作にブランクがありましたのでボケてました
いつかまたリベンジですね!
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バックの旗は先日のWECの応援旗です。
振りすぎてしわだらけだな~(*^o^*)