天皇賞が始まる10分前、京都のメインレースのカシオペアSを見た。

勝ったのは、3歳馬トゥザグローリー。2着がナムラクレセント。

カシオペアSの競馬新聞の出馬表を見ると、

トゥザグローリーは青葉賞でペルーサの0.7秒差2着の馬。

ナムラクレセントは宝塚記念で0.8秒差の9着。

ということは、


トゥザグローリーがナムラクレセントに勝ったことで、

青葉賞はレベルの高いレースとなり、

青葉賞に勝ったペルーサは天皇賞でも活躍できるレベルにあることがわかる。

ペルーサにとって毎日王冠は叩き台だ。


それに改めて気づいたのが天皇賞スタート3分前。

急いで、TigerOddsPrinterでペルーサがらみの馬券を買おうとしたら、

3連単が買えない。


TigerOddsPrinterソフトのエラーで、

3連単と馬単だけが締め切り間際になると買えない。

自動投票を制限されているのか?


焦りながらも、締め切りギリギリで3連複2-7-12だけを100円だけ買った。


TigerOddsの最終レース日記

もっと早く、カシオペアSの出走馬に注意を払っておけば、

レース終了後すぐに、天皇賞の予想に反映して、

3連単も買えたのにと反省。