スピリチュアル的にみると、魂の分類があるそうな。

・天使系
・妖精系
・魔女系
・宇宙系

など。

詳しくは、ドリーン・バーチュー氏の「アース・エンジェル」という著書に詳しいよう。
彼女の日本語版公式サイトもありました
http://doreen.jp/angelguide/004star.html

これらの、アース・エンジェルといわれる人々は、
ある明確な目的を持って、地球に産まれてきた。

環境破壊をとめるため、地球の波動を上げてアセンションをすすめるため…
など、地球規模の使命を持っている場合が多いよう。

なる~。
確かに、「この人宇宙人?」「天使みたいだわ~」というお方、
いらっしゃいます。

私の友人、知人にも数人思い当たるな。

宇宙船が普通に見えると言うスピ部長(宇宙系)
オーラがキレイすぎるよね!ピカピカでまぶしい!というMちゃん(天使系)
始めてお会いしたとき、シャンパンピンクのオーラを感じたヒーラーの先生(天使系)
スピオーラ全開かつ深い優しさを湛えつつ本人に自覚なしのNちゃん(魔女系)
自宅が完全に魔女の家になってるYちゃん(謎のビン詰とか多すぎ、魔女系)

など。

そうか、彼女たちは大きな使命を持って、地球再生のために降臨してくれたのか。

なむ~、ありがとうございます。

私は、オーラの色が見えたりはしないけれど、
その人が持っているエネルギーは、強烈に感じる。
たまーに、オーラの色というか状態を、イメージとして感じることがあります。
ただいま、訓練中。自分のエネルギーはだいぶ見えるようになってきたわ。

天使系の人は、オーラが本当にキラッキラで、まぶしいっす
透明感も半端ない。

それで、
いやね、うちの娘。絶対に天使の生まれ変わりだわ。

親ばかじゃなくよ。

天使系の特徴として、
・過食に陥りがち、体重の問題を抱えているか、現に太っている
・顔だ立ちが優しく、顔がハート型
・虐待を受ける様な環境にあっても、長くその環境に耐えてしまう

うちの娘、生後6か月なう。
産まれてから母乳しか飲ませたことないのに、ムッチムチのプリっぷり。
白コロホルモンをご想像ください。「本当に母乳だけ?」とよく言われます。

顔立ちは、縦幅より横幅が広いキティちゃん顔というか、
言われてみればハート型?

日々、エネルギーが有り余りかつ赤ちゃん返りでやきもちが激しい兄から
叩かれたり、おもちゃとんできたりしても、決して笑顔を絶やさない。

親ばかじゃないですよ。

何より、羽が生えてるんです。

娘が生まれた後に受けたヒプノセラピー、参加した遠隔ヒーリング、ある日の夢。

私の潜在意識が開いてるな~という状態の時に、何度も、
背中に羽が生えて、フワフワ飛んでいる状態の娘が登場。
ハイヤーセルフの隣で笑っていたこともあったな。

なんでだろう、不思議。と思っていたけれど、
天使系の特徴とあわせてみて、納得。

そうだ、そうに違いねぇ。

まあ、「うちのこ、ほんと天使だわ~」とはどの親御さんも一度は口にするフレーズ。
子どもはみんな天使ですけどっ

私は…。普通の地球人かしら。
地球が大好きみたいだいし、地球の先行きが気になって心配で仕方ない。

まぁ、ルーツはどこにあろうと、みーんな、今は同じ地球に暮らす同志であり仲間。
それは、間違いない。
宇宙規模でイマココに集ってるのか~と考えるとワクワクしますねぇ。
あ~楽しい


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願う現実を引き寄せるためには、まず自分づくりから…。

ということで。

どうも波動の上下が激しい私、音楽の力も借りることにします。

2枚のCDを購入。
「DNA Repair」
「CHAKRA SUITE」

音、音階には、「世界標準音」というのがあるそうで。

それが、440Hz。

日本、アメリカなどが採用しているそうな。

テレビから流れてくる音も、この440Hz.

しかーし、この標準音、なんだかいわくつきらしい。

人々の健康を害し、不安感をおあり、精神を不安定にさせるチューニングなんですって。
なんで、そんな音階が世界標準音?

ナチスが強引に決めたとか、
ロックフェラー、ロスチャイルドが人口統制を…とか、
ちらっと調べると、「世界支配層」である「彼ら」に関わるお話しが出てきました。

ほっほーう。

世界支配層とかいうと、あぁ、あなた陰謀論者なのね、と思われるかもしませんが、
陰謀論もなにも、世界を牛耳り、支配し、自分たちの思惑通りに動かそうと、
いや、実際に動かしているヒトたちがいることは、間違いなさそうですよねぇ。

私は音楽に造詣が深くないし、絶対音感も持ち合わせていないので、
しょーじき、音の詳細については、よくわかんない

でも、この世界標準音の話を聞いて、さもありんなん。

そういえば私、テレビを点けっぱなしの状態に耐えられないし、
音楽も長時間流すのは好きじゃない。
なんだか心がざわざわしてくるので。

そんないわくつきの440Hzに対し、

愛と癒しの音階

といわれているのが、528Hz.

ほへーーー。

うんうん、えへ。よくわからないけど

でも、愛の音階試してみたい。感じてみたいやん。

「DNA Repair」というCDは、
この528Hzをはじめ、なんだかステキな周波数がミックスされた
ヒーリングミュージック。おいおい、適当な説明だな。

タイトル通り、傷ついたDNAを修復する効果があるとか! マジか。

聞いてみると。

川のせせらぎや鳥の鳴き声なんかと一緒に、

ほわわわわ~ん、ひゅるるるる~ん、
ぽぉ~んぽぁ~ん…

て感じの音がリミックス。

ヒーリングサロンやヨガ教室なんかで流れてそうな。

そうですね、確かに心地よいかな。
DNAが修復されてるかどうかは、今のところわかりましぇん。

「CHAKRA SUITE」は、タイトルにひかれて購入。

440Hzの標準音には、チャクラの働きを狂わせる作用もあるらしいので、
なんとなくチャクラによさそううなタイトルのこちらも一緒に。
添付されている説明文が全部英語なので、すみません、詳細わからず。

どちらも、流しっぱなしでも耳障りでなく、心地よいのは確か。
瞑想用にもよさそうです。

しばらく流してみよう。

最近イヤイヤオレオレが激しい息子にもいい作用あるかもしれんし。

どちらも1000円ちょいとお手頃。

ああ!シンギングボールの音色に近いのかな。
シンギングボールって、チベットの高僧が使うという法具。
金属のお椀みたいな形で、スティックで叩くとなんとも言えない心地よい音が。。

ああ、シンギングボール欲しくなってきた。チ~ン。





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今もんのすごく関心があるのが、薬害やワクチンについて。

自分に関してはとんと無頓着でありましたが、子どもができたら話は別。

でも、長男が1歳になるくらいまでは、本当に不勉強で、
風邪を引けば薬を飲ませ、それで安心していた。

ごめんなさい、息子よ……。

そもそも風邪による発熱って、
体内の細菌やウィルスを撃退するための、体の防御反応。
自然治癒力発動中です。

体が、めっさ頑張ってるときに、熱高くてかわいそだみゃーなんて
サクッと解熱剤を飲ませると、せっかく体温上げて菌を殺そうとしているのに、
そんな優れた体の反応を、ストップさせてしまう。

そもそも、病院で出される薬は、
風邪そのものを治すのではなく、
解熱、咳止め、痰切り…などなど、風邪にともなうつらい症状を一時的に和らげるだけ。

むしろ、風邪そのものの治りは遅くなりますだそうです。

いや、私の経験からいうと、症状も和らがないんだが。

息子が今年の冬、インフルエンザA型にかかりました。
病院で一応検査をして確認。
出された薬はタミフル。

いや、絶対飲ませませんが。
タミフル、01年~08年の間で、
異常行動から事故死に至ったのが8人。
服用後の突然死が55人。判明しているだけでも。

それで、どんな効果があるのかというと、
飲まないよりも、飲んだ方が、症状が治まるのが21時間早い。

がびょーん。なんだそれ。

息子がインフルエンザになったとき、悪化して「脳症」になったらどうしようと
いうのが一番心配で。ネットで調べると、乳幼児は脳症になる確率が高くなるとかなんとか。
当時娘は生後2週間。

こ、こわいよぅ…。

しかし、よくよく調べると、インフルエンザで脳症になるのではなく、
解熱のために服用した薬のせいで、脳症になるというのが本当のところらしい。

タミフルは滅多に登場しないけど、
抗生物質や咳止め薬なんて、風邪ひいて病院行けば、ほいほい出されます。

これらも、実は重大な副作用を起こす可能性がある薬。

あー勉強、勉強。
今夜も、課題図書片づけていこう。

しかし、全然スピ関係無いやん、この話。



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