夏前から逡巡しておりました息子の幼稚園さがし。
3,4の候補からしぼり、希望の園の願書をもらい、面接を終え、
無事合格通知を頂きました!
よかったぁぁ。
お受験じゃなく、普通の私立幼稚園なので、まぁそんなにかまえることはないけど、私達が住むエリアは子どもが多く、
人気の園は、抽選→面接 という流れ。
えらいドキドキして抽選に臨んだら、今年は抽選なしで全員面接へ。
ほかの園もそうみたいで、子ども、減ってるのかしら。。
息子が行く園は、園内に畑や果樹、大木のトンネルや小川、小さな滝(もちろん人口だけど)、ブタさん、お魚ほか小さな生き物たちがたくさんいる、自然派のびのび園。
シュタイナー育児に共感、憧れる母は一発で気に入り、息子も「ここに行きたい!」と言い出したので、迷いなく決定。
もうひとつの決め手は、給食。園の給食室で手作りされ、出来る限り無添加にこだわり、お野菜たっぷり。野菜は地元の農家から仕入れるのが基本らしく、安心して食べさせられるかな。
添加物、農薬(特にネオニコチノイドね!)、汚染水垂れ流しの放射能……と、食にまつわる不安がいっぱいの現代。
身体作りが大切な幼少期は、特に食事には注意したい。
子どもは日々細胞分裂しまくりですからねぇ。
いやはや、兎に角、ひと段落。
