今日はPIERROTのFILMに行ってきました。
Shibuya O-EASTにね。
まぁ、5月のDicの映像を編集してだったんだけど、
今日初めて、HUMAN GATEの意味がやっとわかった気がする。
今までもわかった気でいた。 なんとなくとかね。
でも今日改めて聴いてみて、本当に感動した。
自分とダブってしまった部分もあったし。
だけど本当に、コレは名曲だよ!
イヤね、正直、救われましたよ、また。
そりゃ、一時的なものなんだろうけどね。。。。。
でも、アタシは凄く救われました。
LIVE後に友達に会ったら、
「虎の為に歌ってる感じだったね。被ったね。」と言われ、
なんか、凄くグッときました。
それ以外にも、色々と話をしてたら涙が出てきて…。
泣いちゃいましたよ…また。
だってぇー、みんな優しいんだもん。
本当にねぇさんたち、あざぁーっす。
けどねぇ、HUMAN GATEは本当に名曲。
これ、社会に出たらより一段とわかるよ。
でもやっぱり、PIERROTに出会えて本当に良かったデス。
HUMAN GATE
目まぐるしく流れる時間に 大切な何かは 色褪せていく
いつの間にか仕組みの一部で 自分の未来さえ他人に委ねて
孤独の淵、救いを求める声は響くだけで届かない
曇り空へ飛び立つ蒼い鳥を見上げるだけ
無数にうごめく人の群れに一人きりで君は唇噛んで
感情の無い歯車にはさまれて作り笑いの裏、涙を流す
灰色の毎日を人形の様に操られ 踊らされる
子供の頃夢見た白馬の騎士は現れない
きっと誰もが同じだけの苦しみ背負いながら
それでも笑顔見せている
いつか無機質な現実でたとえ動けなくても
それでも生きていかなければ
灰色の毎日を人形のように操られ踊らされる
子供の頃夢見た白馬の騎士は現れない
きっと誰もが同じだけの苦しみ背負いながら
それでも笑顔見せている
いつか無機質な現実で身動きがとれなくても
それでも生きていかなければ
きっと誰もが同じだけの運命背負いながら
それでも笑顔見せている
いつかその想いを託してはばたいた鳥たちが
晴れた空に帰ってくる日まで
Shibuya O-EASTにね。
まぁ、5月のDicの映像を編集してだったんだけど、
今日初めて、HUMAN GATEの意味がやっとわかった気がする。
今までもわかった気でいた。 なんとなくとかね。
でも今日改めて聴いてみて、本当に感動した。
自分とダブってしまった部分もあったし。
だけど本当に、コレは名曲だよ!
イヤね、正直、救われましたよ、また。
そりゃ、一時的なものなんだろうけどね。。。。。
でも、アタシは凄く救われました。
LIVE後に友達に会ったら、
「虎の為に歌ってる感じだったね。被ったね。」と言われ、
なんか、凄くグッときました。
それ以外にも、色々と話をしてたら涙が出てきて…。
泣いちゃいましたよ…また。
だってぇー、みんな優しいんだもん。
本当にねぇさんたち、あざぁーっす。
けどねぇ、HUMAN GATEは本当に名曲。
これ、社会に出たらより一段とわかるよ。
でもやっぱり、PIERROTに出会えて本当に良かったデス。
HUMAN GATE
目まぐるしく流れる時間に 大切な何かは 色褪せていく
いつの間にか仕組みの一部で 自分の未来さえ他人に委ねて
孤独の淵、救いを求める声は響くだけで届かない
曇り空へ飛び立つ蒼い鳥を見上げるだけ
無数にうごめく人の群れに一人きりで君は唇噛んで
感情の無い歯車にはさまれて作り笑いの裏、涙を流す
灰色の毎日を人形の様に操られ 踊らされる
子供の頃夢見た白馬の騎士は現れない
きっと誰もが同じだけの苦しみ背負いながら
それでも笑顔見せている
いつか無機質な現実でたとえ動けなくても
それでも生きていかなければ
灰色の毎日を人形のように操られ踊らされる
子供の頃夢見た白馬の騎士は現れない
きっと誰もが同じだけの苦しみ背負いながら
それでも笑顔見せている
いつか無機質な現実で身動きがとれなくても
それでも生きていかなければ
きっと誰もが同じだけの運命背負いながら
それでも笑顔見せている
いつかその想いを託してはばたいた鳥たちが
晴れた空に帰ってくる日まで