左サイドステップと落書き

左サイドステップと落書き

なんか落書きとか
愚痴とか
しょーもない事を
綴ります

Amebaでブログを始めよう!

僕が支えるなんて強がった言葉を

君に何度掛けたのか数え切れない

誰かに伝える事もなく

二人の中に溜まってた
些細な約束。


ずっと 君は 僕の隣に居てさ

守られていたのは

僕だったんだね


風邪を引いても
疲れていても

君の優しさに僕は
いつも甘えて

先に寝ちゃうような
無防備な僕に

クスッと笑って

毛布を掛けてくれる君に

まだ言えない「ありがとう」



疲れかけの僕の横で


見守りながら

支えてくれる

君に伝えなきゃ


ありがとう、これからもよろしく。

ちょっと 恥ずかしいなあ