疲れかけの僕と僕が支えるなんて強がった言葉を君に何度掛けたのか数え切れない誰かに伝える事もなく二人の中に溜まってた些細な約束。ずっと 君は 僕の隣に居てさ守られていたのは僕だったんだね風邪を引いても疲れていても君の優しさに僕はいつも甘えて先に寝ちゃうような無防備な僕にクスッと笑って毛布を掛けてくれる君にまだ言えない「ありがとう」疲れかけの僕の横で見守りながら支えてくれる君に伝えなきゃありがとう、これからもよろしく。ちょっと 恥ずかしいなあ