皆さんこんばんは。
アオハルに乗り遅れた女、紅都です。

アオハルっていうのは、自然にやってきて、「あれー?今アオハルじゃね?めっちゃアオハルじゃね?」ってなるもんじゃなく、

朝の怒涛の通勤ラッシュ中の電車に乗り込むのごとく、押して押されて、ちょっとでも寝坊しようもんなら「もう無理だぜ?」って顔で既にギリギリラインに乗り込んでいらっしゃるおじさまたちを押しのけて乗り込む。


それくらいの勢いの祭り。
ティーンエイジャーの祭り。

それに毎日のほほんと徒歩通の紅都が乗り込めるはずもなく。

電車の苦痛を知らずに生きてきた健康的な徒歩少女紅都は、絶賛、


アオハルに乗り遅れていた。


そんな「アオハルに乗ろう!」みたいな。

「そうだ、京都に行こう。」みたいなノリで来られたら、

あ、アオハルってそういう感じでライドしちゃえんのかー。みたいな感じになっちゃうわけで。

ちなみに、京都は東の都よりに住んでる私からしてみたら、そんな「今日の疲れ癒したいから京都いってくっわー!」みたいな銭湯行くノリでいけないわけで。

アオハルにライド出来ず、18年


そんな紅都ですが、この間ものすっごい

筋肉痛に遭いまして。

もう、ものすっごいの。やばいの。「よっこいしょういち」で座れないわけ。

「ファイトー!いっぱーつ!」みたいにこうぐぐぐとしか座れないわけ。

「いやいや、待て」と。
「昨日体育で走っただけやん」と。
「確かにバスケメンバー3人しかおらんで、めっちゃ走ったけど。」
「そんな特別なことしとらんやん。」と。

歳なの?これが老化なの?と、まだティーン世代なのにも関わらず老いを感じていたのですが、

懸賞少女の友人が「今日気圧めっちゃ低くて、傷が痛んだりとかするらしい。」

と、私に一言。
それを聞いた私は「気圧のせいで筋肉痛が痛むことってあるの!?!?」
と、必死に気圧と筋肉痛との関係性を築き上げる。

すると友人は「あー、あるんじゃない?」と気圧と筋肉痛との関係にさらなる拍車をかけてくださいました。

そのため、私のやっばい筋肉痛は気圧のせいになり、確かに翌日にはもう「よっこいしょういち」レベルに回復していましたので、

皆さん
気圧に気をつけてください。


というどうでもいい話が溜まりすぎて、永遠に語れそうなのですが、割とブログの話題にもってこいなんじゃないっすかー???みたいな話題を私は手元に温めすぎたので、そろそろ解放させていきますってばよ。


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もういつかな。いつだったかな。

買いました。はい。

一目惚れです。お久しぶりに。
シンデレラのモチーフのイヤリングは色々今まで見かけてきたのですが、
こう、そこまでぐっとくるものがなくて、

と思ったらこちら。

ガラスの靴が、可愛すぎて、買っちゃいましたよ。

お前、私でええんか?と投げかけちまうくらい可愛らしいデザイン。

別にあれだね。ディズニープリンセスめっちゃ大好き♡とかじゃなくっても、やっぱり可愛い。こういうのは、あたしゃ買っちまうよ。


ガラスの靴といえば、この前わたくし、模試で迷子になりながら横浜駅をさまよっていまして、
階段をね、上がろうと思ったんですよ。
ちょちょいとね。

その日、私は一番お気に入り(すぐに履けるから)の茶色いパンプスを履いていたわけですわ。

そしたら、階段を登ってる途中、右足をまた一段上に行こうと上げたら、私の足にあるはずのパンプスがないわけよ。

そう、茶色いタイツの足のみ。

なんで?と思って振り返ったわけです。そりゃ、もちろん。

そしたら、そこにはさっきまで一緒に踊っていた王子様が…





いるはずはもちろんなく。

パンプスのヒールの部分が何でか分からんけど、階段の段の角にフィットしていまして。


私と王子様のマッチングではなく、パンプスと横浜の階段の角とがマッチングしてるわけですよ。

あの人の多い横浜でよ。

私はもう、真顔だよ。色々考えた結果真顔しかなかった。

真顔でマッチングしてるパンプスを引き剥がしにかかったんだけど、これが結構しっかりマッチングしてて、もう真顔でぐいっと勢いよく引き剥がした。

それで、ようやくパンプスは私の足にまた戻ってきたっていう。

この一連のものすごくくだらないドラマ。



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丸爪をなんとかしたい。(切実

先日、友人たちと爪の話をしていまして、皆爪がスリムでシュッとしててかっこいいと言いながら、私の爪を見せたんです。

そしたら、私の爪って、丸爪なだけじゃなくて、everyday深爪だから、

もう、まんまる。びっくりするほどまんまる。

「いや、深爪すんなよ。」
とだけ言われたそんな日。


爪といえば、ディアシスターの石原さとみちゃんの爪が可愛いなって思っていまして。

あれなら、普通にセルフネイルでもアレンジすれば出来そうだから、今度是非ともやってみたい( ง ˙o˙ )ว


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この前、久々に図書館帰りに1人スタバを楽しんできました。

そんな一ヶ月前くらいの紅都のスタバに行った宣言要らんわ。と思うかもしれない。
しかしだ、わたしの身の回りで起きる、ちょっとJKっぽいことと言ったら、これしかないんだぜ?


私はキャラメルマキアートがとっても好きです。
で、紙コップじゃなくて、マグカップで飲むのが好き。
なんでか分からんけど、ホットはマグカップが好き。

でも、まずスタバに入った瞬間からくる、ぐわっとしたシャレオツ感。

しらっとした顔で注文しながら、心の中では、「キャラメルマキアートって言えてた??tallサイズの発音おかしくなかった?合ってる?トールサイズって感じで合ってる?え、マグカップ?はい、そうっす、マグカップで!!」

という心の叫びに反して、優しく微笑んでくださる店員さん。

最近野球部の友人に、「スタバいってみなよ。」と言ってみたところ、初スタバデビューを果たした野球部の友人。

そうしたら何かハマったらしく、もはやもうわたしの1人スタバ回数を祐に超えて行ったよね、彼。

「フラペチーノがめっちゃ美味しかった」らしく、わざわざ事後報告をしてきましたので、私はもう、私結構行き慣れてるから。1人スタバとか余裕だから、みたいな雰囲気を醸し出しながら、「キャラメルマキアートも美味しいよ。」と、まだ抹茶フラペチーノとキャラメルマキアートしか飲んでないのに、色々飲んでる中でのキャラメルマキアート風な装いで答えました。

まだ私の中では2択しかないというのに。(ゴゴゴゴゴッ






つづくよ







紅都 蓮