受精確認でショックを受けた昨日、立ち直れないまま、今後について院長にメールで相談しました。
長々と書くと肝心なところを流されそうな気がしたので簡潔に(^-^;)
◯2~3個採卵→移植はもう難しいのか。
◯採卵予定でも、タイミングや人工授精に切り替えられるのか。
◯受精しても分割・成長が遅いのはどうにもならないのか。
◯ルティナスをやめてよいか。
丸1日たった今日、院長から返信がありました。
卵が採れない方のために、《老化卵巣の機能を高めるプロジェクト治療》を行っている。
この治療は早く受けた方がよい。
治療の説明は、できればご夫婦で。
・・とのこと
去年のジネコのセミナーで院長がお話しされたこの治療、受けたいと思っていました!
その時はまだAMHを知らなかったので、まさか自分が該当するなんて思いもしませんでした。
できれば体外受精を始める前に・・と思い、初診の予約メールでも触れたけど、このことについては触れられず・・。
私はぜひ受けたい!
彼にこのことを伝えると、一緒に説明を聞きに行ってくれるとになりました
お金の心配はますます膨らみましたが、ちょっとだけ明るい兆しがみえたかな(^ー^)
ルティナス・プロギノーバについては、中止してよいとのこと。
だったら採卵後の説明で言ってよ・・
移植の予定もないのに、1日あたり¥1260-の薬を使い続けるのは負担でしかない。
昨日から既に減らしてたけど、これで心置きなく中止できます
《老化卵巣の機能を高めるプロジェクト治療》
“老化” 卵巣 ・・ って言葉がちょっとショックだなぁ・・
未婚でも大丈夫なのかがひっかかってるけど、今週の土曜日に説明の予約ができたらな~と思います。
彼の了解も得られたので、早速院長に返信します!