今日は、午後から病院へ病院

朝もゆ~っくり起きて、のんびりしてランチを食べてから、バス向かいました。

なるべくせかせかしないで、ゆったりとした行動を心がけて


愛育病院は、医師の指定はできますが、担当制ではありません。


1最初の数回は同じ時間に行っていたので、毎回同じ女性のN先生。

  ベテランのご自身も高齢出産の先生なので、安心できます。


2超音波外来は、希望の時間帯で予約したので、また別の先生。

  男性のT先生。

 こちらもベテランの先生でしたが、と~っても気さくで丁寧な感じの先生でした。

 「性別は教えません」といたるところに大きな張り紙をしている愛育病院ですが、先生の方から「知りたいで 
 すか?」なんて声をかけてください、なんとなくのお話をしてくださってとても感じの良い先生。


3もう1回は、初診時の若目のT先生。

  たしか時間変更した際に急遽あたった先生で、まぁ悪くはないけれどなんとなく若い先生じゃない方がいい
  ので、この先生は指定しないかな。


4前回の、診察のS先生。

  こちらも若目の先生。こちらも2回目はナシ。


と、数人あたって、まぁ良さそうな先生と普通な先生といらっしゃることがわかりました。

後期になったら同じ先生を指定しようと思いますが、なんせ今は、時間優先時計

今日は、特別予約をいれていただいたわけですし、先生ももちろん選べませんでした。


さて、診察室に呼ばれて中に入ると、同年代位の女性の先生です。

「3日前にも来られてますけど今日はどうしましたか?」と、まぁこれは担当制ではないので別に許容範囲です。


症状をお伝えしながら、再度状況を伺い(この前の先生とまぁ変わらない診断なのでそれは◎)、母性健康管理指導事項連絡カードの発行を依頼しました。


ところが・・・・。


なんとなく、歯切れが悪い様子。

別にカードを書きたくないという雰囲気ではありませんがなんというか意思の疎通がうまく図計れないというかガーン


途中で、こないだ受けた「糖負荷テスト」の結果を渡された際も、「基準値を超えてるから再検査が必要」ということはおいおいわかったのですが、紙を渡しながらの説明もあまりよくわからない感じ。なんとか聞き直し、やっとこ理解できたという感じですカゼ


その後の手続きも受付でかなり混乱させられました。医師からの指示がうまくでていなく、私も中途半端にしか説明を受けていなく、受付の方がなんども電話携帯でやりとりをしていたので、結局助産師の方が降りてきて、詳しく説明してくださいました。

受付の方も恐縮していましたし、こちらの助産師さんはとても丁寧で優しい方ばかりなので、良いのですが、さすがに今日の先生は、ちょっと困惑です。



食生活は割と気を付けていたつもりなので、この検査にひっかるとはちょっと思っていなく、「子宮頸管長の短さ」に加えて「妊娠糖尿病」の気配も重なって、かなりショック・・・。

おまけにこの先生とのやりとりにはイライラさせられることも多く、グッタリしてしまいました。



¥診察料        5,000円

  入院申込金   200,000円
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             205,000円