何だかんだで、ー昨年の5月から再投資を・・・いや再再々投資を始めたおいら

今月の分配金収支は

 

4月  113503円

 

3月    65646円

2月    76217円

1月    81946円

 

今月は、分配銘柄が多めなのでどうかなと思ていたけれども

初めて大台に乗りました

来月は半分近くではないかと思います

結構上下があるので、働いている間に

安定的に分配金があればいいなと思う

でも、なかなかね

 

先月だか、先々月だか書いたけれども

おそらく暴落があるかもしれないと

そしたら

ヤッパリでした、リーマンショック以上かと思っていたら

おいらが勝手に解釈したことだけどね

いちいちトランプの発言に市場が上下して

アメリカの財務局が合わせて売買してたんじゃね?

と思ったおいらは20%下落のところで

コツコツと現金を蓄えていたおこげで

下値で株式を購入

今回はストーリー性のある買い方で

来年以降も継続的に保有を目標としています

NISA成長枠も使い切り

もう一段下がるかもしれないなと先月から思っていたら

やっぱし

でも、来週はわからない

もしかして、爆謄するかもしれない

もしそうなったら、1つだけ売却予定
ホントに株は難しいっす

 

「前へ」

 

 

今日のランチは、生姜焼きにしようと昨日から考えていた

たれも作ろうと思っていたけれども  

材料が足りなかった、わざわざ買うと余ってしまうので

市販のタレでいこうと駅前の赤札堂で買った

タレは2種類置いてあって(いや、もっとあったかも)

目についたこの2種類

キッコーマンとエバラ

値段はエバラがキッコーマンより20g多く28円お高い

が、しかし

棚を見ると圧倒的にエバラが優勝

 

なんで?

世間の主婦は、知っている

エバラの方が美味いことを

んで、おいらもエバラにした

結果・・・OKです(写真なし)

 

一緒に食べた息子も

「OK牧場!」

 

「前へ」

 

 

 

左に座っている女性
必死に右手首を動かしてゲームをしていた
そこまて必死にやっているから肘まで動いておいらの身体にもあたる
この落ち着きのない無神経なおんな

迷惑だ!

 

こんな女が増えた今日この頃

ゲームの腕を磨く前に

女性としての魅力を磨いてくれ

「前へ」

長年、ラグビーをやってきたおいら

日常生活において

何をしていても基準はラグビーになってしまう

テレビを観ていても

「あ~、あそこは●●校が、花園の常連校だよな。なかなか、●●●校は勝てないから毎年2位だから。そろそろ出てほしいな」

とか

人と話をしていても、「私の生まれた・・・」とか言うと

「あ~、昨年は常連校を破って、初出場を果たした●●校のとこだな」

とか、必ず絡めて考えてしまう

昨年、初めて母校のラグビー部のファンクラブを退会した

何か人生に穴が開いてしまったような気がしてならない1年だった

そんな年に限って、大学選手権決勝で早稲田大学を破り

日本一になってしまった

ので

今年は復活してまた入会した

卒業しても、大学のスポーツを観れる幸せというものを手放してしまったおいらは

(観れないわけではないけれど、身近に感じられない)

来年は、オーストラリアでラグビーワールドカップが開催されることもあり

第二次エディーHCの元優勝を狙っている

往年のベテラン選手はほとんどいない中、新たな選手が出てきていることも期待できる要素でもある

昨日、写真の整理をしていたら
1986年にニュージーランドへ行っていた時の写真を見つけ

「行ってたんだなあ」とつくづく考え深いものがあった

当時は、本当に個人でラグビーをしに行く時代じゃなく

日本人を見ることはほとんどない、観光に来ていた人に会うだけ

 

おいらのラグビー魂に、ちょっと火が付いたかもしれない昨日だった

おいらの人生からラグビーを取ったらいけないなあと

 



「前へ」

 

 

 

京成本線堀切菖蒲園駅のホームで
電車を待っていたら、ゲホゲホとマスクもせずに菌を撒き散らす馬鹿者、ダラシない格好で離れた場所で電車を待っていた
すると何を思ったか、こちらに向かってくるではないか

こっちに来るなと、同じ車両にならないように念をかけ難なく逃れたのもつかの間


今度は、乗った車両の斜向かいに座っている若作りの若者風のてい

のおっさんがマスクはしていたが

真正面で真顔で、1ミリも遠慮することなくでかい咳の連発

日本もこんな奴らが増えてしまった


一昨日、息子が夕飯時に話のなかで

「日本は、自滅の道をたどるだろう」と

あながち違うとも言えないことを言っていた

では、どうするかを考えて置くように伝えて

その日の夕飯は終了した


「前へ」


金曜日の帰りのJR

ついつい、携帯でユーチューブに夢中になっていたおいら

扉が閉まる直前ギリギリに、日暮里に着いていることに気づき

「スミマセン、降ります」と声を掛けながらドア近くまで来たとき、その付近にいた

(おそらく、年下のおば…いや、お姉さんが)「ちょっと、降りるんだって」と言って、ドア前に立ちはだかっていた(おそらく、年下のおじ…いや)、お兄さんの肩をポンと叩いて、道を空けてくれた

おいらは、無事に降りる事が出来た

すぐに、まだ閉まって

いないドア側に向けて、「ありがとうございます」と頭をさげた

座席から降りる間も、譲ってくれた方へも「降ります、ありがとうございます」と言いながら降りた

自分のうっかりとはいえ

皆さんの優しさのお陰で無事に降りれました「ありがとうございます」

日常のささいなことだけれども

ありがたいですね

おいらも、もっと徳をつまねば

 

「前へ」

 

 

いま、町屋のスタバでコーヒーを飲んでいたら、スッと入ってきて、隣の席に座った若者
座ったままスマホをいじっている
そのまま、動かない

コーヒーを飲みに来たわけでもない
だたノリなんだという
新手の詐欺か?
バッグからパソコンを取り出し
また、携帯をいじりはじめた
完全に食い逃げのてい
友達か彼女を待っている気配もなくパソコンをいじりはじめた
いるんだね、こんな奴が
何の悪気もなく、当たり前に
人の家に上がり込むやつ
コイツのパソコンがイカれてしまうよう黒魔術をかけておこう
「前へ」

 

浜松町のモノレールに乗るためにならぴ余裕で座れるポジション
ドアから入りすぐ右側の端座席を確保

座るやいなや、横に座った臭い口臭を撒き散らしてきたサラリーマンの男、こんな臭い息を吐いて、とてもとても隣になんて座ってらんない

すぐさま空いている席に移り


良かったと思った瞬間、左隣から漂う汗臭い体臭
目を左に向けると太った肉体に赤いTシャツを着てヘッドホンをしているいかにもオタクがいた、アキバにいるグループの親衛隊、萌カフェでたむろっていそうなてい
臭い
瞬殺で死にそうな香り
すぐさま、席を立ち空いている席に移動(よくもまあ席があいてるもんだ、神様のイタズラに違いない)

今度こそはと思い座ると

またもや、太ったおっさんが前に立った

華麗な、いや加齢臭いがいの何者でもない

神様のいたずらにしちゃあ

ずいぶんと手が込んでいるZ


こんな臭いやつらがどんな仕事をしているのか、周りと上手く付き合っていけているのかと、彼らの未来がとても

心配じゃないです


「前へ」

トランプが発言するたびに、市場は上下する

「まもなく解決する」・・・・・・・・・・市場は上がる

イランは否定する ・・・・・ ・・・・・・市場は下がる

「今週中に解決するだろう」・・・・・・・市場は上がる

イスラエルが攻撃する ・・・・・・・・・市場は下がる
 

トランプとイランは裏でできてるな

いやアメリカの財務省が裏で動いているんだろうな

下がれば買い、上がれば売りを何度繰り返してきただろう

市場はついていけずずれが生じてきていた

下手をしたらリーマンショック以上の大暴落が起こるかもしれないとも言われていたが

当時、明治大学専門職大学院に通っていたおいらは、勉強に追われ市場を見ている余裕すらなかった

それまでは、毎年100万ではあるが利益確定をしていたけれど、一気に資産が減ってしまった

入学時には、「投資しないで学費先に払った方がいいかな」などと思っていたが

それが正解だった、今更だけど

その後の学費の工面に苦労してしまった

そんな経験をしてしまったおいらは、数年後にまた投資を始めたわけだけれども

株式ではなく投資信託にシフトした

大きくは狙えないが、地道に

きよし師匠の教えにそって「小さなことからコツコツと、大きなことはでけまへん」

60を過ぎて手持ちの現金が30万しかなかった

けれどもここまで来たら「ハイリスクハイリターン」で行くことにした

ハイリスクであろうがローリスクであろうが

暴落がきたら資産がなくなるのは同じだしと思い

最後の賭けに(賭けてはいないが)かけたのでR

少しずつではあるが地道にためながら、複利で増やしてきた投信

今後のエネルギーについて考えていたところ

息子が幼稚園の時に書いた「空気中にある水素を分解してエネルギーに変えて動く」

自動車の絵を思い出した

幼稚園児が何の知識もなくこんな絵を思いついて書くなんて

そう、水素を使ったエネルギーを調べたら

「千代田化工建」が200円後半であったのでトータルで630株購入したら、高市政権になり

一度解散して、第2次高市内閣が発足した後に、2月~3月の間に1000円を超えてしまった

様子を見てから1240円くらいで売り、手元に置いておいたあとに1400円代まで上昇

半端は投信に入れて、持っていた

ウォーレンバフェットのように大金ではないけれども

これまではいつも焦り買いと焦り売りを繰り返していたおいら

それでも、ビジネススクールに通う前は毎日チェックしていたから利確していたけれども

それも今は通用しない世に中になってしまった

すべては「半導体」と「AI」によって素人では太刀打ちできないものなってしまった

と思うのはおいらだけかもしれないが

正直ついていけない

これまでのおいらだったら・・・である

おいらは、待つことをおぼえたのでR  

たったこれだけのことで、暴落・・・いや、バーゲンセールが来るのを待つようになったのでR

買わない勇気で、細かい資産を現金にしておいた

そして、過去の例をしらべてめぼしい企業の分岐点を調べ基本となるその企業の株価を設定し

この株価の下落を5%づつに区切り一覧表にした

過去の下落時は何%だったのかを割り出し

どこまで下落したら買いとして表した

イランへの攻撃でどこまでと思っていたらと

トランプとイランのやり取りの中での繰り返しの市場の上下

(あくまでも勝手にではあるが)「こりゃ、もしかしたらマネーゲームじゃね?」

黒幕がいるなと思った

フリーメーソンのような、或いは300人会議のような

大金持ちには一般人がいくら命を落とそうがどうでもいいのである

一族の利益が優先される

だから、アメリカの利益として裏で財務省が動いているのだと思った

市場を上下させコントロールしながら売り買いをするならば

20%の上下と判断し

NISAもほとんど残っているので、フルで使い切った

すべて15%~20%下落で購入した7銘柄

株は怖いな、コツコツと複利で増やした利益の半分以上を2週間でクリアしてしまった

以前のおいらだったら、既に売っていたかもしれないが

それぞれの株にはストーリー制を持たせたので保存とした

それが中期なのか長期なのかはわからないが

先日見つけた銘柄、99円だった

過去に事故を2度起こし賠償によって損失を補填した日本の企業

下請けではあるが、取引相手は世界に名をはせる企業だった

周囲も気づき始めたの翌日には99円から104円、105円と徐々に上がり始め

購入意思があったので104円でNISA買いの2000株

今現在、3円あがっていた

この未来は来年以降なので、仕込みは今しかない

千●●もそうだったが高市内閣のおかげで前倒しになった

今後は元に戻り1600円越えを目指すことになるかもしrないので、下落後の922円で600株購入

前はNISAじゃなかったので税金がメッチャ取られた、もうビックシ

今回はNISAさ、今現在1155円

今後の流れから、落ちるかもしれないけれど

企業内容からも、そんなに下がる要素もないので、よっぽどのことがない限り上しか見えない

そのおかげで、投信に使うNISAがなくなって

NISA扱いの投信の分配金は福利ができないので「受け取り」に変更しプールか他のNISA以外の投信に回す予定

まあ、それはそれで疲れますが

なんとか、働けているうちに目途をつけておきたい

 

一昨年の30万から始めた投資は上下があるけれども●00万円まで殖やせた

いろいろな投資のセミナーやらあるけれどもどれも使い物にならず

利益を得るのは主催者側とごく一部の参加者だけ

たった数人の利確者をPRに使い

さも、資産を増やせるセミナーとSNSなどを使い参加者を増やす

所詮他人任せの資産増加なんぞ一握りの人だけで後の人たちは食い物にされているだけさ

投資は、自分の考えで、自己責任でやらないとすべて失う

いま投信で年間114回の分配と先日購入した株の配当で12回とすると

「年100回の配当」って言う本が出ているけれども超えてしまった

一回の分配・配当の金額は少ないけれども

毎日、その日が来るのを楽しみにしている今日この頃のおいらなのでR

 

「小さなことからコツコツと、大きなことはでけまへん」 by きよし師匠

 

「前へ」

 

いつものようにJR日暮里から電車に乗った
車内の真ん中に空いた立ち場所があったので
「後ろスミマセン」と言って通ろうとしたら
阻まれた

一人は緑のセーターをきて携帯をいじっている

もう一人は、イヤホンを着けて携帯をいじっている
この2人は少しも譲る気配もなく

なんと緑の女は逆に肘を張って

通れないように後ろに下がってきた

イヤホンの女は微動だにしない

性格の悪い女はどこにもいるもんだが

日本人の本来当たり前にもっているはずの

思いやりや優しさなど微塵も感じられない

 

世の中、少子化が叫ばれているなかで

こうした女と一緒に人生を歩みたいと思う男がいるわけがない

結婚を望んでいないのかもしれないけど

とうぜん、お一人様街道まっしぐら

これは、男も同じだけどね

 

一人が楽なのは確かだが

自ら選ぶのと、相手にしたくないと思われているのとはまったく違う

こうした女が増えない様に願いたいし

男女ともに謙虚でありたいものである

それにしても、身なりも、顔も

いただけない、2人の年齢は42歳

(年齢あてクイズがあったら間違いなく優勝)

この先、誰からも相手にされないであろう

この女達のことが

この先、どうなるんだろうかと

まったく心配では、ありません

 

妊婦さんが来たので席を譲ります

ではでは

「前へ」