現地で2泊しかできないので、時間を最大限に利用しようと行き帰りとも深夜便にすることにしました。
行きは24時過ぎに出発するTG
で一路バンコクへ行くのだ。
関空に到着したのが21時40分過ぎ。
TGのチェックインに行くと、地上係員が準備を始めていて、すでに行列が出来ていました。
チェックインデスクは深夜便の場合22:00ぴったりにオープンするので早く来すぎてもチェックインできない。
で、22:00ぴったりにTGカウンターが空いたので、行列の横のスタアラGOLD入り口に向かう。
ラッキーにも誰もいなかったので、とっととチェックインできた。
預ける荷物もないのでそのままセキュリティを通り、出国審査に向かった。
相変わらず深夜の空港内は閑散としている。
TGラウンジでしばしくつろぐことにした。
たいした物がないけど、飲み物とお菓子でしばし過ごす。
それにしても成田空港のANAのラウンジは充実しているとつくづく感心する。
それにひきかえ、関空のラウンジはほんまに残念な感じがするわ。
空港自体は成田より関空の方が好きやけど。
時間になったのでゲートに向かい、早速搭乗です。
機体入り口にあった新聞をつかみ、機内へ。
CAに「さわでぃーか~っぷ」「さわでぃ~」とまずは声をかけまくる。
TGに乗り込んだだけでタイな気分になって嬉しくなる
わざわざ通路反対側にいたいかにもかとぅーい風なタイ人CAにも挨拶。
席に行くと近くにはチーフパーサーっぽい年配タイ人おばはんCA(以下仮称メー)
がいたので、にっこり笑って「さわでぃ~か~っぷ」
席にどんと腰掛け、ビジネス客風に日経新聞ではなく。。。ここは正直にいかにも遊びに行く風にさっきつかみ取ったスポーツ新聞
を広げる。
一見すいている機内だけど、隣の席に大阪おばちゃんとおっちゃんの夫婦がどたどたと
さわがしく登場して乗り込んできた。
搭乗が完了したとき、なぜかタイ人おばはんCAメー
が俺に「前の方あいているわよ」と教えてくれた(狭そうに見えたに違いない
)。
1週間で1キロ落ちたけど大差はないようだ。
ほんで、空いているほうへ早速移動して、中3席あいているところを確保
。
飲み物
とスナックを配られ、おいしく頂いた後
再びメーが登場。
シート間の肘掛けをわざわざあげてくれて
「横になって寝るといいわ」と再び親切心を披露してくれる。
ほんまタイ人ってええわ~とタイ人の好感度益々アップ。
若干寝心地は良くないが、180度リクライニングシートのできあがり。
早速横になって寝た
寝てたら機長から予定より早く着くアナウンスがあった。
っていうか深夜便で予定より早く着かれても逆に困るんやけど。。。
到着前に食事が配られる為若干機内が騒がしくなる。
実際2時間ほどしか寝れなかった。
またもやメー
が登場。
ライスとナンチャラを頼んだのだがパンケーキが配られた。
メー
に免じて(これが言いたいためにわざわざ仮称をメーにしたという説あり←あほ
)
許してあげることにした。
そーいえば
タイと日本では2時間の時差があったことを思い出す。(おまえは記憶喪失か
)
タイ時間に直したら。。。なんと早朝3時40分に到着だ。。。
そんな時間についてこまるつーのに。。。。
とりあえず入国審査に向かった。
入国審査もこの時間だとすいているが、たまたま並んだ入国官のカメラ
が突然ダウンした。
早朝で機械も調子悪いのか
それを立ち上げしばしまつ。
入国管理官のおっちゃんも「あ~~~ぬーあいな~」と漏らしていた。
俺が「まいぺんらい~」というと、にっこりして「ぬーあいぬーあい」と嬉しそうに
こののんびりした感じの入国管理官により、さらにタイ人の好感度がアップする。
やっぱりタイ人ってええわ~
そして今回のお楽しみ第一弾
初めて挑戦はエアポートリンク
しかーし、下に降りるエスカレーターが封鎖されている。
時計を見るとまだ早朝4時過ぎである。
どーやら早すぎて動いていないみたい。
24時間空港なのに市内へのアクセスがタクシー以外無いようだ。
しゃーないのでファミマ
で飲み物を買ってベンチで過ごすことにした。
しかし空港のファミマにもレジ横にはコンドーム
と
が売られている。
流石にここで買おうとは思わないが、こんな気にしない感がなんともタイらしい。
ますますタイの好感度アップ
である。
っていうか、結構多くの人がベンチに寝たりして時間をつぶしている。
いつのまにか下に行くエスカレーターが動き出したのでエアポートリンクの乗り場に行く
しかし、改札階におりたら、電車を待つ数名がベンチで腰掛けて駅が開くのを待っている。
どーやら始発は朝6時かららしい。
まだ30分以上もあるのでベンチで待つことにした。
ちょっといけている警備兄ちゃんや、掃除の兄ちゃんを眺める。
なぜか掃除夫の兄ちゃんの水色のシャツにしっかりアイロンがかかった袖を見て
それと、警備の兄ちゃんのボディにぴったりした制服の胸筋部分がもりあがってて
そんな変態ウォッチングをしていたら早朝で寝不足もあり気持ちよーく妄想
なにげに京茄子ちゃん
が反応
気がついたら照明が付き駅が開いた。
15バーツを払い切符を買ってホームに向かった
行きは24時過ぎに出発するTG
で一路バンコクへ行くのだ。関空に到着したのが21時40分過ぎ。

TGのチェックインに行くと、地上係員が準備を始めていて、すでに行列が出来ていました。
チェックインデスクは深夜便の場合22:00ぴったりにオープンするので早く来すぎてもチェックインできない。
で、22:00ぴったりにTGカウンターが空いたので、行列の横のスタアラGOLD入り口に向かう。
ラッキーにも誰もいなかったので、とっととチェックインできた。

預ける荷物もないのでそのままセキュリティを通り、出国審査に向かった。
相変わらず深夜の空港内は閑散としている。
TGラウンジでしばしくつろぐことにした。
たいした物がないけど、飲み物とお菓子でしばし過ごす。
それにしても成田空港のANAのラウンジは充実しているとつくづく感心する。
それにひきかえ、関空のラウンジはほんまに残念な感じがするわ。

空港自体は成田より関空の方が好きやけど。
時間になったのでゲートに向かい、早速搭乗です。
機体入り口にあった新聞をつかみ、機内へ。
CAに「さわでぃーか~っぷ」「さわでぃ~」とまずは声をかけまくる。
TGに乗り込んだだけでタイな気分になって嬉しくなる

わざわざ通路反対側にいたいかにもかとぅーい風なタイ人CAにも挨拶。
席に行くと近くにはチーフパーサーっぽい年配タイ人おばはんCA(以下仮称メー)

がいたので、にっこり笑って「さわでぃ~か~っぷ」

席にどんと腰掛け、ビジネス客風に日経新聞ではなく。。。ここは正直にいかにも遊びに行く風にさっきつかみ取ったスポーツ新聞
を広げる。一見すいている機内だけど、隣の席に大阪おばちゃんとおっちゃんの夫婦がどたどたと
さわがしく登場して乗り込んできた。

搭乗が完了したとき、なぜかタイ人おばはんCAメー
が俺に「前の方あいているわよ」と教えてくれた(狭そうに見えたに違いない
)。1週間で1キロ落ちたけど大差はないようだ。
ほんで、空いているほうへ早速移動して、中3席あいているところを確保
。飲み物
とスナックを配られ、おいしく頂いた後再びメーが登場。

シート間の肘掛けをわざわざあげてくれて
「横になって寝るといいわ」と再び親切心を披露してくれる。
ほんまタイ人ってええわ~とタイ人の好感度益々アップ。

若干寝心地は良くないが、180度リクライニングシートのできあがり。

早速横になって寝た

寝てたら機長から予定より早く着くアナウンスがあった。
っていうか深夜便で予定より早く着かれても逆に困るんやけど。。。

到着前に食事が配られる為若干機内が騒がしくなる。
実際2時間ほどしか寝れなかった。
またもやメー
が登場。ライスとナンチャラを頼んだのだがパンケーキが配られた。
メー
に免じて(これが言いたいためにわざわざ仮称をメーにしたという説あり←あほ
)許してあげることにした。
そーいえば
タイと日本では2時間の時差があったことを思い出す。(おまえは記憶喪失か
)タイ時間に直したら。。。なんと早朝3時40分に到着だ。。。

そんな時間についてこまるつーのに。。。。
とりあえず入国審査に向かった。
入国審査もこの時間だとすいているが、たまたま並んだ入国官のカメラ
が突然ダウンした。早朝で機械も調子悪いのか

それを立ち上げしばしまつ。
入国管理官のおっちゃんも「あ~~~ぬーあいな~」と漏らしていた。
俺が「まいぺんらい~」というと、にっこりして「ぬーあいぬーあい」と嬉しそうに

こののんびりした感じの入国管理官により、さらにタイ人の好感度がアップする。

やっぱりタイ人ってええわ~

そして今回のお楽しみ第一弾

初めて挑戦はエアポートリンク

しかーし、下に降りるエスカレーターが封鎖されている。

時計を見るとまだ早朝4時過ぎである。
どーやら早すぎて動いていないみたい。
24時間空港なのに市内へのアクセスがタクシー以外無いようだ。
しゃーないのでファミマ
で飲み物を買ってベンチで過ごすことにした。しかし空港のファミマにもレジ横にはコンドーム
と
が売られている。流石にここで買おうとは思わないが、こんな気にしない感がなんともタイらしい。
ますますタイの好感度アップ
である。っていうか、結構多くの人がベンチに寝たりして時間をつぶしている。
いつのまにか下に行くエスカレーターが動き出したのでエアポートリンクの乗り場に行く

しかし、改札階におりたら、電車を待つ数名がベンチで腰掛けて駅が開くのを待っている。
どーやら始発は朝6時かららしい。
まだ30分以上もあるのでベンチで待つことにした。
ちょっといけている警備兄ちゃんや、掃除の兄ちゃんを眺める。
なぜか掃除夫の兄ちゃんの水色のシャツにしっかりアイロンがかかった袖を見て

それと、警備の兄ちゃんのボディにぴったりした制服の胸筋部分がもりあがってて

そんな変態ウォッチングをしていたら早朝で寝不足もあり気持ちよーく妄想

なにげに京茄子ちゃん
が反応気がついたら照明が付き駅が開いた。
15バーツを払い切符を買ってホームに向かった
