検証項目その3
ImaSPAは本当に過去の栄光になったのか?
【過去】
かつては粒ぞろいの若くてハンサムな男の子が在籍し、店もきれいで安心。
ゲイマッサージではなく、基本はメンズSpaなのでマッサージの腕も抜群。
そしてスペシャルは必ずついてくる。
しかしチップのミニマム設定がないので節約できる。
【現在の噂】
出入りが激しくいい子がいない。
マッサージの腕も落ちた。
なおかつ大金をチップとして要求してくる。
かつてはimaSPAのファンでもあった異文化研究家のけーたは
この事実を確かめるために体を張って
検証に向かう決意をしました。
サパンクワイ駅に到着すると小雨が降り出した。
早足で雨をよけながらリバティガーデンホテルに併設しているimaSPA
久しぶりのその外観は何も変わった様子は見受けられない。
早速店に入ると、いつも受付にいたお兄さん(オーナーの息子さん)がいなくて若い店員が座っている。
ほかの店員がメニューを見せてくれます。
90分オイルは以前と変わらず700バーツの値段です。
そして男の子の写真のアルバムを手に取ると。
一人一人説明してくれますが、数が少ないし写真の雰囲気も今までと違います。
7人ほどしか写真にない上に、結局3人しか選択の余地がない。
一人は受付にいて会計を担当している青年らしいが男前だけどタイプではありません。
となると写真から2人。
もう一人は見覚えがあるようなないような。。。
そこに一人の青年が外で何か買ってきたのか、俺の前を頭を下げながら奥の部屋に入っていきました。
その青年がどうやら写真の一人J君だそうです。
写真写りが悪く、実物の方がよっぽどいい感じです。
ということでJ君に決定。
受付の兄さんに部屋に通され、シャワーをして待つ。
するとJ君がいったん登場。
にっこり微笑んで「さわでぃーかっぷ。ちょっとタオルとかとってくるから」
と大きな目をきょろっとして部屋を後にしました。
J君再び入ってきたところでわざとらしく時計をわかるようにチェック
俺「90分だよね」
J君「うんと。。。」と時計の針を確認
そしてJ君がシャワーしているのでベッドにうつぶせに寝て待つ乙女心。
J君、俺の腰に巻いたタオルをむんずととり、マッサージ開始です。
このお店いつもと同じくJ君も全裸になってマッサージです。
なにげに良く話しかけてくるJ君。
タイ語しか出来ないので、俺も出来るだけゆっくり話してなんとか会話しながらマッサージ受けるも
話しかけてくるたびにいちいち俺の体をソフトタッチしてきます。
ちょっとおねえ入ってる仕草だけど顔は男っぽい顔立ち。
でもマッサージもサボることなく丁寧にやりながらで、なんか好印象のJ君です。
しかしこの後とんだ展開に
「チーム穴仰天!imaSPAは過去の栄光か?②」
は次回限定で
ImaSPAは本当に過去の栄光になったのか?
【過去】
かつては粒ぞろいの若くてハンサムな男の子が在籍し、店もきれいで安心。
ゲイマッサージではなく、基本はメンズSpaなのでマッサージの腕も抜群。
そしてスペシャルは必ずついてくる。
しかしチップのミニマム設定がないので節約できる。
【現在の噂】
出入りが激しくいい子がいない。
マッサージの腕も落ちた。
なおかつ大金をチップとして要求してくる。
かつてはimaSPAのファンでもあった異文化研究家のけーたは
この事実を確かめるために体を張って
検証に向かう決意をしました。
サパンクワイ駅に到着すると小雨が降り出した。

早足で雨をよけながらリバティガーデンホテルに併設しているimaSPA
久しぶりのその外観は何も変わった様子は見受けられない。
早速店に入ると、いつも受付にいたお兄さん(オーナーの息子さん)がいなくて若い店員が座っている。
ほかの店員がメニューを見せてくれます。
90分オイルは以前と変わらず700バーツの値段です。
そして男の子の写真のアルバムを手に取ると。

一人一人説明してくれますが、数が少ないし写真の雰囲気も今までと違います。
7人ほどしか写真にない上に、結局3人しか選択の余地がない。
一人は受付にいて会計を担当している青年らしいが男前だけどタイプではありません。
となると写真から2人。
もう一人は見覚えがあるようなないような。。。

そこに一人の青年が外で何か買ってきたのか、俺の前を頭を下げながら奥の部屋に入っていきました。
その青年がどうやら写真の一人J君だそうです。
写真写りが悪く、実物の方がよっぽどいい感じです。

ということでJ君に決定。

受付の兄さんに部屋に通され、シャワーをして待つ。
するとJ君がいったん登場。
にっこり微笑んで「さわでぃーかっぷ。ちょっとタオルとかとってくるから」
と大きな目をきょろっとして部屋を後にしました。
J君再び入ってきたところでわざとらしく時計をわかるようにチェック
俺「90分だよね」
J君「うんと。。。」と時計の針を確認
そしてJ君がシャワーしているのでベッドにうつぶせに寝て待つ乙女心。

J君、俺の腰に巻いたタオルをむんずととり、マッサージ開始です。
このお店いつもと同じくJ君も全裸になってマッサージです。
なにげに良く話しかけてくるJ君。
タイ語しか出来ないので、俺も出来るだけゆっくり話してなんとか会話しながらマッサージ受けるも
話しかけてくるたびにいちいち俺の体をソフトタッチしてきます。

ちょっとおねえ入ってる仕草だけど顔は男っぽい顔立ち。
でもマッサージもサボることなく丁寧にやりながらで、なんか好印象のJ君です。

しかしこの後とんだ展開に

「チーム穴仰天!imaSPAは過去の栄光か?②」
は次回限定で
