雨の中小走りにエカマイのバスターミナルに向かった。
窓口で113バーツを支払いパタヤ行きのバスのチケットを購入。
どうやらすぐ出バスに空きがあって待ちなしで乗れそうチョキ
席は36番の窓際。
隣にはでぶなおばはんが荷物をいっぱい抱えて陣取ってる。ガーン
完全におばはんと体がふれあう体制になってもうたがな。。。
2時間の辛抱か。。。運ちゃん飛ばしてや~バス


途中で彼にSMSを送ってだいたい到着する時間を連絡。
すると待ち構えてたように電話がかかってきた

俺「ついたら電話するから」
彼「うん。結構早くつきそうだね」

しかーし、期待を裏切るようかのように、チョンブリーからシラーチャーをゆっくり走る。あせる
そういえば前回もそうやったけど、最近パタヤ行きのバス途中の町をよっていくコースに変更になったのか以前より30分時間がかかってる。

シーラーチャーを過ぎた頃となりのおばはんが俺をつんつんとつついてドクロ
にっこり笑って紙切れを見せる。!?
そこには電話番号が書かれている。
そして俺のポケットを指さすのだ。

どうやら「この番号に掛けて」と言いたいようだ。
手話やなくしゃべれよ。。ってかんじやけど、笑顔で変な外人な俺とコミュニケーションをとっているつもりなんやろう。

と電話を掛けて俺の電話を渡すとなにやら話し出した。
しばらくはなした後俺に
おばはん「こっぷんか~~~~~」とにっこり笑って電話を返してきた。ニコニコ
俺もにっこり微笑んで「まいぺんらいか~~~っぷ」
するとおばはん「う~。。くんこんたいな~?(あーたタイ人かい?)」
と不思議そうに言うので俺は「ちゃいか~っぷ こんたいな~(そうやで!俺タイ人でんがな)」とおもっくそ微笑んであげた。
おばはんうれしそうになってふれあう足がいっそう接近してきた。プンプン

なんとか予想より30分以上遅れてパタヤのバスターミナルに到着。
さっさと降りてソンテウに乗り込んだ。

20バーツを支払い下車、とりあえず彼氏になんかお菓子でも買っていくかとコンビニを徘徊。
そうしたら天才ボニーはんが行ってた今一番パタヤで熱いマッサージ店を発見。目

ゲイマッサージはエッチ中心なので、マッサージの腕はあんま期待できない上にチップが高い。¥¥¥
普通のマッサージ屋で、ちゃんとしたマッサージを受けた上、もしやのプラスアルファーがある方がはっきり言っておいしい。¥
そんなオンヌット精神で調査したボニーはんおすすめのマッサージ店である。
マッサージの腕も間違いないはず。ビックリマーク
うむ~マッサージついでにここ調査してみるかなはてなマーク

今回の訪タイでのけーたの検証項目に一項目増えました。ビックリマーク



コンビニで飲み物とお菓子を買って、ちょいふらふらしながら彼氏の職場に到着ビックリマーク
すると彼氏が待ってましたとばかりに俺によってきてにっこりちょっと軽く抱擁ラブラブ
職場の人も俺を見て「あら~ひさしぶりね~」と挨拶してくれた。

っていうか4ヶ月以上ぶりやもん。
こんなに間が開いたのは久しぶり。

そしてちょっとまったりして、バイクに乗っかり自転車一緒にホテルにチェックインしに行った。


次回は「けーたパタヤで検証するの巻き」をお送りする予定です。