ソンクランを満喫したけど、出歩くだけで水は確実に浴びるし
人が多いところ行けば顔も白の塗られるわ
バケツの水を浴びるわでたまりへん。
そんな素晴らしい盛り上がりの時期のタイですが、ちょっとLOVE
LOVEな気分も欲しいのでと
最後の夜は贅沢プランをすることにしました。
今回は最後の夜だけスラウォン通りにあるブロガーさんも注目のLe Meridienに宿泊。
滅多にシーロム地区に泊まらない俺ですが、どんなホテルか調査もかねて
丁度キャンペーンで4500バーツで泊まれました。(税金入れたら5000ほど。)
場所に似合わない高級感を漂わせた外観。
隣には多くのブロガーさん御用達のローズホテルがあります。
中も新しいだけあって本当に綺麗で上品な感じです。
部屋に案内されました。
ベッドも快適で、シャワールームも広くてアメニティも充実。

文句の付け所がありません。
奮発しただけの甲斐はあります。

プールとジムには行きませんでしたけどそれもよさげな感じです。
高級ホテルだけあって客の対応もすばらしい。
しばし部屋でまったり
彼氏が電話
で誰かと話してて、その友達が俺と話したいと言ったそうです。
で、俺に変わりました。
俺「はろ~」
友「さわでぃ~かっぷ」
俺「けーたですけど、名前は?」
友「xxxxxかっぷ」
俺「どこに住んでるの?」
友「サウスパタヤだよ。ふぇーんと仲良く過ごしている?」
俺「うん、仲良くしているよ」
友「けーたのふぇーんいい子だから大切にしてあげてね」
俺「うん。。。そのつもりだけど」
ずっとタイ語で会話です。
まったりとちょっとカトゥーイはいたようなしゃべり方。
簡単に挨拶をすませて彼に電話を戻しました。
そのあと彼が銀行に行きたいと言いました。
どうやらその友達がお金がないので貸して欲しいと行ってきたそうです。
それが目的の電話かい
銀行に行くとななんんと500バーツを送金していました。
俺「え?あの友達たった500バーツも持ち合わせてないの?」
彼「うん。。ご飯食べれないって。だから貸してあげるの」
俺「へぇ。タイ人ってお金の貸し借り多いね」
彼「へへ。僕もまえその友達から借りたことあるからね。」
俺「で戻ってくるの?」
彼「給料入ったらちゃんと返してくれるよ」
俺「なるほどね。。」
彼「あ。。。そういえばけーたに1000バーツ前借りたの覚えてる?」
俺「はは。。返す気あったの?」
確かに以前「1000バーツ貸して!」と言われた。
俺は「貸して」と言う言い方がおかしかったけど、分かっていないと思ってたら分かってたんや。
と銀行での用事を済ませて
からMBKにお買い物に行くことにしました。
タクシーで行くと約60バーツなので、下手に歩いてサラディーンまで行ってBTS乗るより早くて安いかも。
バンコクでの買い物はほぼMBKです。
MBKで暫し徘徊して映画を見ました。
映画を見終わって彼の大好きなShabushiで夜ご飯。
MBKのShabushiめちゃ込みで待ち時間30分でした。
Shabushi、はっきり言って回って出てくる寿司も美味しいとは思えませんが
タイ人にはこういったフェイク和食が人気ですね。
タイ人はフェイクも本物も区別はないでしょうけど。
俺はShabuShabuで野菜と肉ばっかたべていました。
その後少しSiamあたりを徘徊してホテルに戻りました。
高級ホテルは快適なのでホテルも楽しいですね。
翌朝、朝ご飯を食べにレストランに行くと
一応ビュッフェなのですが、上品に並べられた料理の数々。

豪快にもっているという感じではなく少しずつ上品に盛りつけられています。

麺もその場で調理

卵もリクエストに応じてその場で調理してくれます。

ちょっと遠慮気味に上品に盛りつけました

仲良くいただきます

それなりに美味しかったけど、ブレイクファーストビュッフェに関しては
以前仕事で泊まったインターコンチの方が遙かに朝食は充実していたかも。
あ、興味ある人多いかもやけど、JFについて思ったこと。
朝食食べていると日本人の年配客が明らかにBOYと思われるタイ人の男の子とご飯食べていました。
それにロビーでも昼夜問わず日本人年配客がGOGOGIRLと思われるタイ女性を連れていました。
明らかにJFなしのようです。
ここ場所柄そういう需要客のために出来たようなもんやと思うし、JF取ってたら客逃げるよね。
実際俺はお持ち帰りしていませんけど、そんな印象受けました。
でも、俺としては
基本BAR遊びをしないので、このエリアに泊まること自体意味ないかも。
文化研究の場所は遠いところやし。
俺「ここどう?」
彼「きれいだけど、ちょっと騒がしいね。」
俺「かもね。。。」
恋人と高級ホテルでまったりしたければ、ここではないなと言う感想です
夜遊びするには確かに便利で場所だけどね。
シーロムエリアでの夜遊び中心派の方で、BARの子と快適に一夜を過ごしたいなら
おすすめホテルと思います。
でも、俺が夜遊びするとしたらラッドプラオ地区とかローカルな方が好きやからね。
まぁ将来的にもしシーロムエリアでBAR遊び中心に過ごすようなことがあったら
このエリアいいと思うかもやけど、今はまだそんな気分でもないので。
と言うことで俺のLe Meridienホテル採点は
70点
ということで彼氏ともしばしのお別れ。
しばしスタバでお茶していろいろ話してバイバイです。
俺「元気でね」
彼「けーたもね」

人が多いところ行けば顔も白の塗られるわ
バケツの水を浴びるわでたまりへん。
そんな素晴らしい盛り上がりの時期のタイですが、ちょっとLOVE
LOVEな気分も欲しいのでと最後の夜は贅沢プランをすることにしました。

今回は最後の夜だけスラウォン通りにあるブロガーさんも注目のLe Meridienに宿泊。
滅多にシーロム地区に泊まらない俺ですが、どんなホテルか調査もかねて
丁度キャンペーンで4500バーツで泊まれました。(税金入れたら5000ほど。)
場所に似合わない高級感を漂わせた外観。
隣には多くのブロガーさん御用達のローズホテルがあります。
中も新しいだけあって本当に綺麗で上品な感じです。
部屋に案内されました。
ベッドも快適で、シャワールームも広くてアメニティも充実。

文句の付け所がありません。
奮発しただけの甲斐はあります。

プールとジムには行きませんでしたけどそれもよさげな感じです。
高級ホテルだけあって客の対応もすばらしい。
しばし部屋でまったり

彼氏が電話
で誰かと話してて、その友達が俺と話したいと言ったそうです。で、俺に変わりました。
俺「はろ~」
友「さわでぃ~かっぷ」
俺「けーたですけど、名前は?」
友「xxxxxかっぷ」
俺「どこに住んでるの?」
友「サウスパタヤだよ。ふぇーんと仲良く過ごしている?」
俺「うん、仲良くしているよ」
友「けーたのふぇーんいい子だから大切にしてあげてね」
俺「うん。。。そのつもりだけど」
ずっとタイ語で会話です。

まったりとちょっとカトゥーイはいたようなしゃべり方。
簡単に挨拶をすませて彼に電話を戻しました。
そのあと彼が銀行に行きたいと言いました。
どうやらその友達がお金がないので貸して欲しいと行ってきたそうです。
それが目的の電話かい

銀行に行くとななんんと500バーツを送金していました。

俺「え?あの友達たった500バーツも持ち合わせてないの?」
彼「うん。。ご飯食べれないって。だから貸してあげるの」
俺「へぇ。タイ人ってお金の貸し借り多いね」
彼「へへ。僕もまえその友達から借りたことあるからね。」
俺「で戻ってくるの?」
彼「給料入ったらちゃんと返してくれるよ」
俺「なるほどね。。」
彼「あ。。。そういえばけーたに1000バーツ前借りたの覚えてる?」
俺「はは。。返す気あったの?」
確かに以前「1000バーツ貸して!」と言われた。
俺は「貸して」と言う言い方がおかしかったけど、分かっていないと思ってたら分かってたんや。
と銀行での用事を済ませて
からMBKにお買い物に行くことにしました。
タクシーで行くと約60バーツなので、下手に歩いてサラディーンまで行ってBTS乗るより早くて安いかも。
バンコクでの買い物はほぼMBKです。

MBKで暫し徘徊して映画を見ました。

映画を見終わって彼の大好きなShabushiで夜ご飯。
MBKのShabushiめちゃ込みで待ち時間30分でした。
Shabushi、はっきり言って回って出てくる寿司も美味しいとは思えませんが
タイ人にはこういったフェイク和食が人気ですね。
タイ人はフェイクも本物も区別はないでしょうけど。

俺はShabuShabuで野菜と肉ばっかたべていました。

その後少しSiamあたりを徘徊してホテルに戻りました。
高級ホテルは快適なのでホテルも楽しいですね。

翌朝、朝ご飯を食べにレストランに行くと
一応ビュッフェなのですが、上品に並べられた料理の数々。


豪快にもっているという感じではなく少しずつ上品に盛りつけられています。

麺もその場で調理


卵もリクエストに応じてその場で調理してくれます。


ちょっと遠慮気味に上品に盛りつけました


仲良くいただきます


それなりに美味しかったけど、ブレイクファーストビュッフェに関しては
以前仕事で泊まったインターコンチの方が遙かに朝食は充実していたかも。
あ、興味ある人多いかもやけど、JFについて思ったこと。

朝食食べていると日本人の年配客が明らかにBOYと思われるタイ人の男の子とご飯食べていました。
それにロビーでも昼夜問わず日本人年配客がGOGOGIRLと思われるタイ女性を連れていました。
明らかにJFなしのようです。

ここ場所柄そういう需要客のために出来たようなもんやと思うし、JF取ってたら客逃げるよね。
実際俺はお持ち帰りしていませんけど、そんな印象受けました。
でも、俺としては
基本BAR遊びをしないので、このエリアに泊まること自体意味ないかも。
文化研究の場所は遠いところやし。

俺「ここどう?」
彼「きれいだけど、ちょっと騒がしいね。」
俺「かもね。。。」
恋人と高級ホテルでまったりしたければ、ここではないなと言う感想です

夜遊びするには確かに便利で場所だけどね。
シーロムエリアでの夜遊び中心派の方で、BARの子と快適に一夜を過ごしたいなら
おすすめホテルと思います。

でも、俺が夜遊びするとしたらラッドプラオ地区とかローカルな方が好きやからね。
まぁ将来的にもしシーロムエリアでBAR遊び中心に過ごすようなことがあったら
このエリアいいと思うかもやけど、今はまだそんな気分でもないので。
と言うことで俺のLe Meridienホテル採点は

70点
ということで彼氏ともしばしのお別れ。

しばしスタバでお茶していろいろ話してバイバイです。
俺「元気でね」
彼「けーたもね」