今日は彼氏
はお仕事です。
朝普通に起きて一緒にあと片付け。
彼の部屋にあまった調味料や鍋、食器類を持っていきました。
彼「けーた、今度いつ来る?」
俺「うーん、まだわからんけど、なるべく早めに」
彼「今度は休みちょっととれたら取るから来れる日わかったら教えてね。」
俺「うん。毎日でも一緒にいたいんやけど。」
彼「うん。僕も。いつも待ってるからね。」
俺「ありがとう」
しばらく抱きしめ合って

で、バイバイです。
あーさみしいな。
彼は仕事に行きました。
俺は一旦部屋
にもどって荷造りです。
昼前にチェックアウトしました。
デポジットの1000バーツは難なく戻ってきました。
チェックアウトの確認で、彼の万能鍋のコンセントが忘れてあることを発見。
そのまま彼の家に再度持っていってアパートの玄関先においたことを彼に電話
で告げました。
そしてモタサイでバスターミナルまで。
時間ってなんて無情なんやろう
楽しく幸せな時間はあっという間に過ぎていく~
バイバイ愛しの彼
また早めに戻ってくるからね
バスは静かにパタヤを出発しました
はお仕事です。朝普通に起きて一緒にあと片付け。

彼の部屋にあまった調味料や鍋、食器類を持っていきました。

彼「けーた、今度いつ来る?」
俺「うーん、まだわからんけど、なるべく早めに」
彼「今度は休みちょっととれたら取るから来れる日わかったら教えてね。」
俺「うん。毎日でも一緒にいたいんやけど。」
彼「うん。僕も。いつも待ってるからね。」
俺「ありがとう」
しばらく抱きしめ合って


で、バイバイです。

あーさみしいな。

彼は仕事に行きました。

俺は一旦部屋
にもどって荷造りです。昼前にチェックアウトしました。
デポジットの1000バーツは難なく戻ってきました。

チェックアウトの確認で、彼の万能鍋のコンセントが忘れてあることを発見。

そのまま彼の家に再度持っていってアパートの玄関先においたことを彼に電話
で告げました。そしてモタサイでバスターミナルまで。

時間ってなんて無情なんやろう

楽しく幸せな時間はあっという間に過ぎていく~

バイバイ愛しの彼

また早めに戻ってくるからね

バスは静かにパタヤを出発しました
