エカマイから2時間きっかりでパタヤ到着。
ソンテウ20バーツに乗ってホテルがありそうなエリアで降りました。
まずは彼に電話
彼「けーた?いまどこ?」
俺「パタヤ着いたよ!いまから職場に行ってもええかな?」
彼「僕は問題ないよ。」
俺「じゃあ今から行くわ」
ということで歩いて職場に。
近くに到着すると、既に職場の外の通りに彼
が出ていて俺が来るのを今か今かと待っていました。
2ヶ月ぶりやん~と軽く抱擁。
彼の職場に入ると見知らぬ新しい人たちが数人働いていました。
俺「さわでぃーかっぷ」
軽く職場の人たちに挨拶しました。
で、ここ非常に重要です
彼が俺のことをみんなにどういう風に紹介するか、耳ダンボ
でききました。
彼「にー・ふぇーん・こん・ぽむ・かっぷ」
少し照れたようにみんなに紹介してくれました。
そしたらみんながにっこり微笑んでくれました。
よかった~~~
俺のことちゃんと恋人(ふぇーん)と紹介してくれました。
最近電話とかでも対応が冷たかったので、少し不安があってんけど
離れていたときのその不安も吹き飛び
この言葉ですっかり上機嫌になった俺
(←単純思考)
俺「ねぇ、TAK明日とかどこか行きたい?」
彼「ううん、けーたと一緒にいればいい。」
可愛いこと言うじゃありませんか
俺「じゃあ、今回はパタヤでのんびりしようね。」
彼「けーた、ラン島行きたいって言ってたよね。」
俺「そう、行きたい!」
2年前にラン島にTAKと一緒に行って綺麗さにびっくりしてまた行きたいと思っていたのだ。
今回はパタヤに数日滞在なのでチャンスと言えばチャンスやけど、なんせTAKはビーチ嫌いやしな。
とか思ったりしていたら。。。
彼「行ってもいいよ!」
俺「え?。。。。でも、無理せんでもええって」
彼「いいよ!行こうよ!」
もうそんなに俺のことそんなに好き
なのかな
(←あきれた単純思考)。
それともなにか後ろめたいことでもあるのか
(←それはお前やろ
)
俺「ほんまに?」
彼「うん。ええでぇ~。」(←なんで関西弁やねん)
にっこり笑った。
わぁ何かめっちゃええ感じやん
優しいやんか。
もう可愛くてたまらん
(← たまには惚気
)
で、新しい課題を思い出しました
俺「ねぇ、明日か明後日に料理作ってくれへんかなぁ?」
彼「うん、いいけど。。何が食べたい?」
俺「何でも食べれるから、TAKが作れるもん」
彼「うん。わかった。」
実は今回ブックオフで購入した(←キーニャオ)指さし会話帳のタイ料理版を持ってきていたのです。
それを一緒にみて楽しみました。

俺「TAKの部屋で出来る?」
彼「うーん、僕の部屋狭いからね。。友達もいるし。」
俺「じゃあ、キッチンがある部屋を借りようかな。」
彼「うん。」
ということで目をつけていたエリアのサービスアパートに行くことにしました。
彼氏は職場のボスに少し離れる旨を伝えて、一緒にモタサイで向かいました。
一軒目チェック
俺「キッチン付きの部屋空いていますか?」
女の人「全ての部屋が満室です。」
冷たい言い方です。
がーーーーん。
こんな中途半端な日に満室なのか
でも大丈夫、パタヤは腐るほど部屋はあります。
でもう一軒
行くと
俺「キッチン付きの部屋ありますか?」
女の人「何泊?」
俺「3泊」
女の人「ちょっと待ってください。。。」
と予約表を確認したら空きがあったようです
女の人「広いスイートルームしかないけど、1400バーツです。」
俺「1200になりませんか?」
女の人が内線
で誰かと話しています。どうやら日本人が来ていることを言うと
ジャパニーズブランドは信用度が高いのか、にっこりして
女の人「OKです。1200バーツでいいですよ。」
俺「1回部屋見せていただけますか?」
といって彼氏と一緒に部屋を見に行きました。
広いけど、キッチンと言っても流し台が付いてて、電子レンジと冷蔵庫だけです。
コンロも料理器具も食器類もありません。
俺「あれ?なにもないね。。。」
するとTAKが女の人となにやら話しています。
そしてTAKがこっくり頷いて
彼「うん、けーたここでいいよ。」
どうやら自分が持っているコンロを持ってきて使っていいかとか確認して許可を貰ったようです。
気が利くほんま俺の女房はいいやつなんです
そして前金で3600バーツとデポジット1000バーツの併せて4600バーツをお支払い。
TAKは職場に戻っていきました。
俺は部屋でしばしまったりしました。
まったりTVみたりしていると眠くなったので、ここで寝たら夜寝れなくなるしと思って我慢して出かけることにしました。
パタヤ名物のスーパー銭湯も行かないで、近くにあったマッサージ屋に入りました。
2時間250バーツのタイ式マッサージです。
女の人がやってくれました。
眠かったのでいつの間にか寝てた様です。
きっかり2時間で予定終了。
タイに来て今回初のマッサージは結構すっきりしました。
チップ150バーツ
を渡して退散。
ほんで、またちょっと外を徘徊して時間をつぶしました。
ビーチ行くには遅すぎるしで町をふらふら散歩です。
彼の好きな飲み物やお菓子などを調達してふらふらしました。
純愛度100%
本領発揮のけーたです。いい夫婦でいられるよういい夫でいなければなりません。
女房の帰りを待つ静かな夫です。そんな感覚も好きです。
あー彼
と一緒にこれから少しやけど一緒にいられる
嬉しいな。

ソンテウ20バーツに乗ってホテルがありそうなエリアで降りました。
まずは彼に電話

彼「けーた?いまどこ?」
俺「パタヤ着いたよ!いまから職場に行ってもええかな?」
彼「僕は問題ないよ。」
俺「じゃあ今から行くわ」
ということで歩いて職場に。

近くに到着すると、既に職場の外の通りに彼
が出ていて俺が来るのを今か今かと待っていました。
2ヶ月ぶりやん~と軽く抱擁。

彼の職場に入ると見知らぬ新しい人たちが数人働いていました。

俺「さわでぃーかっぷ」
軽く職場の人たちに挨拶しました。
で、ここ非常に重要です

彼が俺のことをみんなにどういう風に紹介するか、耳ダンボ
でききました。彼「にー・ふぇーん・こん・ぽむ・かっぷ」
少し照れたようにみんなに紹介してくれました。

そしたらみんながにっこり微笑んでくれました。

よかった~~~

俺のことちゃんと恋人(ふぇーん)と紹介してくれました。

最近電話とかでも対応が冷たかったので、少し不安があってんけど
離れていたときのその不安も吹き飛び
この言葉ですっかり上機嫌になった俺
(←単純思考)俺「ねぇ、TAK明日とかどこか行きたい?」
彼「ううん、けーたと一緒にいればいい。」
可愛いこと言うじゃありませんか

俺「じゃあ、今回はパタヤでのんびりしようね。」
彼「けーた、ラン島行きたいって言ってたよね。」
俺「そう、行きたい!」
2年前にラン島にTAKと一緒に行って綺麗さにびっくりしてまた行きたいと思っていたのだ。
今回はパタヤに数日滞在なのでチャンスと言えばチャンスやけど、なんせTAKはビーチ嫌いやしな。
とか思ったりしていたら。。。
彼「行ってもいいよ!」
俺「え?。。。。でも、無理せんでもええって」
彼「いいよ!行こうよ!」
もうそんなに俺のことそんなに好き
なのかな
(←あきれた単純思考)。それともなにか後ろめたいことでもあるのか
(←それはお前やろ
)俺「ほんまに?」
彼「うん。ええでぇ~。」(←なんで関西弁やねん)
にっこり笑った。

わぁ何かめっちゃええ感じやん
優しいやんか。
もう可愛くてたまらん
(← たまには惚気
)で、新しい課題を思い出しました

俺「ねぇ、明日か明後日に料理作ってくれへんかなぁ?」
彼「うん、いいけど。。何が食べたい?」
俺「何でも食べれるから、TAKが作れるもん」
彼「うん。わかった。」
実は今回ブックオフで購入した(←キーニャオ)指さし会話帳のタイ料理版を持ってきていたのです。
それを一緒にみて楽しみました。

俺「TAKの部屋で出来る?」
彼「うーん、僕の部屋狭いからね。。友達もいるし。」
俺「じゃあ、キッチンがある部屋を借りようかな。」
彼「うん。」
ということで目をつけていたエリアのサービスアパートに行くことにしました。
彼氏は職場のボスに少し離れる旨を伝えて、一緒にモタサイで向かいました。

一軒目チェック

俺「キッチン付きの部屋空いていますか?」
女の人「全ての部屋が満室です。」
冷たい言い方です。

がーーーーん。

こんな中途半端な日に満室なのか

でも大丈夫、パタヤは腐るほど部屋はあります。

でもう一軒
行くと
俺「キッチン付きの部屋ありますか?」
女の人「何泊?」
俺「3泊」
女の人「ちょっと待ってください。。。」
と予約表を確認したら空きがあったようです

女の人「広いスイートルームしかないけど、1400バーツです。」
俺「1200になりませんか?」
女の人が内線
で誰かと話しています。どうやら日本人が来ていることを言うとジャパニーズブランドは信用度が高いのか、にっこりして

女の人「OKです。1200バーツでいいですよ。」
俺「1回部屋見せていただけますか?」
といって彼氏と一緒に部屋を見に行きました。

広いけど、キッチンと言っても流し台が付いてて、電子レンジと冷蔵庫だけです。
コンロも料理器具も食器類もありません。

俺「あれ?なにもないね。。。」
するとTAKが女の人となにやら話しています。

そしてTAKがこっくり頷いて

彼「うん、けーたここでいいよ。」
どうやら自分が持っているコンロを持ってきて使っていいかとか確認して許可を貰ったようです。

気が利くほんま俺の女房はいいやつなんです

そして前金で3600バーツとデポジット1000バーツの併せて4600バーツをお支払い。

TAKは職場に戻っていきました。

俺は部屋でしばしまったりしました。

まったりTVみたりしていると眠くなったので、ここで寝たら夜寝れなくなるしと思って我慢して出かけることにしました。

パタヤ名物のスーパー銭湯も行かないで、近くにあったマッサージ屋に入りました。
2時間250バーツのタイ式マッサージです。
女の人がやってくれました。
眠かったのでいつの間にか寝てた様です。
きっかり2時間で予定終了。
タイに来て今回初のマッサージは結構すっきりしました。
チップ150バーツ
を渡して退散。ほんで、またちょっと外を徘徊して時間をつぶしました。
ビーチ行くには遅すぎるしで町をふらふら散歩です。
彼の好きな飲み物やお菓子などを調達してふらふらしました。
純愛度100%
本領発揮のけーたです。いい夫婦でいられるよういい夫でいなければなりません。
女房の帰りを待つ静かな夫です。そんな感覚も好きです。

あー彼
と一緒にこれから少しやけど一緒にいられる
嬉しいな。