今回はロイクラトーンというタイ最大の恋人達の祭典に照準を合わせ
訪タイしました。
それも最高峰と言われるチェンマイで祝おうという計画を実行に移しました。
俺としては大好きな彼氏とそんな大切な時を共に過ごしたいという気持ちがあって
日程を無理矢理調整して行くようにしたんです。
お互いあんまり言わないけど、今回は「愛している」の言葉を交換して、素敵な日を過ごすことが出来きました。
一緒に過ごす時間は特別でもあり、そして普通でもあったりするような感覚になります。
今年は6回彼に会いにタイに行ったので、比較的短いスパンで定期的に会えたから
余計そう感じたんやと思います。
今回の旅が今年最後になりますが、来年はもう少しスローダウンすると思います。
本当は一層のこと一緒に暮らしたいと思うんですが、時間が経てばいろいろ状況も変わって
彼を取り巻く環境も変わってきているような気がしています。
後戻りすることだけはして欲しくないですが、いい方向で前に向いて変わっていくならば
それはそれで彼の人生にとっていいことだと思います。
夢はどんどん広がる、そんな状況が刻々と変わるタイと、彼氏を取り巻くの環境。
こうやって会う度に感じます。
恋人同士ですから会うのは当たり前だけど、その先のことを考えるとなんとも言えません。
だって所詮、俺がタイに年に数回行って彼と時間を過ごしているだけだから。
彼に何をしてあげているわけではないからね。
俺の状況もそんなに簡単に変えることも出来ないし
時間をかけて愛が暖まって、いつも想い合って、そんな都合がいい関係がいつまで続くか
わかりませんが、遠距離恋愛している限りは、それも立場の違う国同士の男同士ですから
この先どうするのかと自分でもわかりません。
でも気持ちは同じです。
気持ちは同じでもどうしようもないこともあります。
基本、熱したらとことん突き進むタイプの俺なので
今はまだ突き進んでいますが、彼と俺の間でもし少し考えや姿勢に溝が出来たなら
無理に埋めるではなくて、自然に任せるか率直に話してお互いの立場を尊重しながら
と言うきれい事で解決するしかないのかな?
付き合ってもうすぐ丸2年になるので、会う回数も重ねる毎にそんなことを思います。
ちょっと真面目な考察になりましたが
ロイクラトンという素晴らしい時を一緒に過ごせたことは俺にとっても宝物です。

手作りクラトンを一緒に流せたね。
ありがとう。
愛しているよ~
訪タイしました。
それも最高峰と言われるチェンマイで祝おうという計画を実行に移しました。
俺としては大好きな彼氏とそんな大切な時を共に過ごしたいという気持ちがあって
日程を無理矢理調整して行くようにしたんです。
お互いあんまり言わないけど、今回は「愛している」の言葉を交換して、素敵な日を過ごすことが出来きました。
一緒に過ごす時間は特別でもあり、そして普通でもあったりするような感覚になります。
今年は6回彼に会いにタイに行ったので、比較的短いスパンで定期的に会えたから
余計そう感じたんやと思います。
今回の旅が今年最後になりますが、来年はもう少しスローダウンすると思います。
本当は一層のこと一緒に暮らしたいと思うんですが、時間が経てばいろいろ状況も変わって
彼を取り巻く環境も変わってきているような気がしています。
後戻りすることだけはして欲しくないですが、いい方向で前に向いて変わっていくならば
それはそれで彼の人生にとっていいことだと思います。
夢はどんどん広がる、そんな状況が刻々と変わるタイと、彼氏を取り巻くの環境。
こうやって会う度に感じます。
恋人同士ですから会うのは当たり前だけど、その先のことを考えるとなんとも言えません。
だって所詮、俺がタイに年に数回行って彼と時間を過ごしているだけだから。
彼に何をしてあげているわけではないからね。
俺の状況もそんなに簡単に変えることも出来ないし
時間をかけて愛が暖まって、いつも想い合って、そんな都合がいい関係がいつまで続くか
わかりませんが、遠距離恋愛している限りは、それも立場の違う国同士の男同士ですから
この先どうするのかと自分でもわかりません。
でも気持ちは同じです。
気持ちは同じでもどうしようもないこともあります。
基本、熱したらとことん突き進むタイプの俺なので
今はまだ突き進んでいますが、彼と俺の間でもし少し考えや姿勢に溝が出来たなら
無理に埋めるではなくて、自然に任せるか率直に話してお互いの立場を尊重しながら
と言うきれい事で解決するしかないのかな?
付き合ってもうすぐ丸2年になるので、会う回数も重ねる毎にそんなことを思います。
ちょっと真面目な考察になりましたが
ロイクラトンという素晴らしい時を一緒に過ごせたことは俺にとっても宝物です。

手作りクラトンを一緒に流せたね。
ありがとう。

愛しているよ~
