朝ゆっくり目に起きた。
今日は帰国日です。彼と王様のお姉様のご葬儀に行こうと思って黒いシャツに着替える。
(黒いポロシャツ)
しかーし、彼が黒いシャツを持っていなかった。
それに
彼「けーた、僕マイサバイだから行けない」
俺「うん、咳が直ってないね。熱が出なければいいけど。」
彼「熱はないけど、マイサバイ。」
ということで彼氏をおいて一人で行くのは出来ないし、帰国日なので彼氏と少しでも一緒にいたい
という純愛派の心が俺の中を締めた。
俺「うん、じゃあ今日は帰るまで一緒にゆっくりしようね。」
彼「うん。」
で、TOPSのフードコートに少し遅めの朝ご飯に行くことに。
マイサバイでも食欲はあります。
俺は実はフードコートが大好き
安くていろいろ選べるからね。
そんなところお買い得感を誘われます。(キーニャオとも言う)
大体2人で200バーツあればいい感じです。
200バーツ分チケットを購入
俺はどーしても食べたかった
カオニャオマンムーアンを頼みました。
これ少し高くて75バーツです。

そして豚肉焼きそばを頼みました。

彼はカオパットムー
鶏を蒸したの
野菜炒め
よく食べます。
食欲があるので安心
と思ったら。。。。。
が~~~~~~~~
2人で200バーツでは足りなくなり
急遽100バーツのチケットを買い足す。
となりのMKには以前気になったイケメン店員がまだ働いていました。
イケメン定員を眺めながら美味しく会食
今日は帰国日です。彼と王様のお姉様のご葬儀に行こうと思って黒いシャツに着替える。
(黒いポロシャツ)
しかーし、彼が黒いシャツを持っていなかった。
それに
彼「けーた、僕マイサバイだから行けない」
俺「うん、咳が直ってないね。熱が出なければいいけど。」
彼「熱はないけど、マイサバイ。」
ということで彼氏をおいて一人で行くのは出来ないし、帰国日なので彼氏と少しでも一緒にいたい
という純愛派の心が俺の中を締めた。
俺「うん、じゃあ今日は帰るまで一緒にゆっくりしようね。」
彼「うん。」
で、TOPSのフードコートに少し遅めの朝ご飯に行くことに。
マイサバイでも食欲はあります。
俺は実はフードコートが大好き

安くていろいろ選べるからね。
そんなところお買い得感を誘われます。(キーニャオとも言う)
大体2人で200バーツあればいい感じです。
200バーツ分チケットを購入

俺はどーしても食べたかった
カオニャオマンムーアンを頼みました。
これ少し高くて75バーツです。

そして豚肉焼きそばを頼みました。

彼はカオパットムー
鶏を蒸したの
野菜炒め
よく食べます。
食欲があるので安心

と思ったら。。。。。
が~~~~~~~~

2人で200バーツでは足りなくなり

急遽100バーツのチケットを買い足す。

となりのMKには以前気になったイケメン店員がまだ働いていました。
イケメン定員を眺めながら美味しく会食
