腸内洗浄は最初は連続でした方がいいというので予約を入れてた関係で
パタヤに移動しながらもわざわざ翌日行くことにしました。
(腸内洗浄初体験のレポートはこちらから)
この日はTAKは仕事があるというので、
午前中にホテルを移動して、一緒にTAKの職場に行きました
で、職場のみんなに挨拶して、そのままバスターミナルに行ってバンコクへ向かいました
スクンビット通りが混んでるので、オンヌットでバスを降りてBTSでチットロムへ行きました。
もう癖になりそうな腸内洗浄(コロン)
終わった後のあのすっきり感が忘れられないのです。。。
予約時間にクリニックに到着
何事も初めてと二回目では大きな違いです
クリニックの対応も全然ちがった。
もう慣れているやろうという前提で説明も無し、すぐさま部屋に通される。
前回と違って少し太めのお姉さん。
出来れば前のお姉さんにお願いしたかった。
だってうんこみられるのは一人でええわ。
もうSM女王様を増やさんといて欲しいわ。。。
お姉さん「じゃあ準備できたらボタンを押してください」
このお姉さんは「アナルにこの管を入れて準備できたら」とは決して言わなかった
二回目になると管の角度も体が覚えていてなんとか体制を整えて挿入完了
そして準備できたと連絡すると、お姉さんがすぐ部屋に来て、機械をスイッチオン
すぐ排水スタート。。。
うーーーーー入ってくる~
「お姉さん早く部屋から出て行って~」と心の叫びもむなしくまだしばらく様子を見よる
あ。。。。もうあかん。。。。
ぶりぶり~~~
最初の放出って結構ぶりぶりするんよね。
最初のぶりぶりを見て安心したのか、
お姉さん「では、今日は45分連続です。後で様子を見に来ますから~何かあったら呼んでください」
にっこりわらって、お姉さん部屋を出て行きました。
出て行った瞬間最大の力で押し出す
ぶりぶり~~~
見られてないときは安心。
あ~でも、やっぱり気分悪い。
激しい下痢が続くみたいな。。。
腹いたい。。。
ぶりぶりーーーどば~~~~
あ~~鳥肌立ってくるわ。
その時、大変な事態が起きた
踏ん張って水を出す際に力入れすぎて。。。おしっこが出てしもうた。。。
あわてて左手をチン○に持っていき下に出すように配置したけど、最初のやつがしっかり下半身に掛けた布団カバーみたいなのにお漏らし跡を作っていた
こらあかん。。。。
あわてて布団カバーをめくってその跡の部分を隠した。
二回目という事で余裕をかまして、やる前にトイレしなかったのが最大のミスや
そのあと俺の左手は布団カバーの中から絶えずチン○を抑えるようになった
下痢と同じで寒気がするし、おしっこは必ず腸内洗浄の前にするべきやった。
油断してもうたがな。
でそれから20分ほど経過して、お姉さんが様子を見に戻ってきた
お姉さん「気分はどうですか~」
俺「あ。。。ま。。。まいさばい。。。。」
お姉さん「あれ?タイ語できるのね。お腹冷えますか?」
タイ語になった。
俺「寒い。ひどい食あたりみたいな感じ。。。」
お姉さん「ははは。大丈夫ですよ。」
といいながら俺の左手はしっかり股間のチン○を抑え
布団カバーをめくって跡を必死で隠していた。
するとお姉さん、追加のホカロンを持ってきてくれてお腹に乗っけてくれて、
その時乱れた布団カバーをなおした
お姉さん見えているはずのその跡地について何も触れずに、お腹のマッサージを始めた。
俺はめっちゃ恥ずかしいんやけど。。。
で、お姉さんはそれだけでなく、排出管を見ながら、腸から出てくる物をじっくり観察している。
真面目なお姉さんなんやろうけど、おしっこの跡とうんこも見られてこれ以上恥ずかしいことはないぐらいな攻めにあった
せめて何かそのこと言ってくれればいいのに、何も言ってくれないから尚更恥ずかしい。。。
ぶりぶり~~
ほんま気分悪いわ~
お姉さん「お腹張ってるね~」
といってマッサージ続けます。
そりゃそうや、お姉さんがここに居るときは極力緩く遠慮して押し出してるからね。
それに目の前でお漏らししたら、やばいでしょ
で、ちょっとがんばってたら、お姉さんの丁寧で上手なマッサージで腹が揺るんで
ぶりぶり~~~
恥ずかし~~~
お姉さんそれを見て安心したのか
「あと、20分ほどで終わりです、何かあったら呼んでくださいね。」
やっと部屋を出て行ってくれた
これある程度こつをつかむといい感じ
と言うのも腸の奥の方まで水を入れて、タイミングよく出し入れすると
段々奥の方の汚物が流れ出してくる
その要領を得てくるのだ
ということで45分経過。
終わってしまえばやっぱり
すっきり感

やってる途中は後悔
終わるとすっきりでまたやりたくなる
受付に戻って、3300バーツの支払い。
滞在中にもう一回行けたら行きたいな。
ということで少しセントラルワールドを徘徊して
エカマイからバスに乗ってパタヤに戻った
パタヤに移動しながらもわざわざ翌日行くことにしました。
(腸内洗浄初体験のレポートはこちらから)
この日はTAKは仕事があるというので、
午前中にホテルを移動して、一緒にTAKの職場に行きました

で、職場のみんなに挨拶して、そのままバスターミナルに行ってバンコクへ向かいました

スクンビット通りが混んでるので、オンヌットでバスを降りてBTSでチットロムへ行きました。
もう癖になりそうな腸内洗浄(コロン)
終わった後のあのすっきり感が忘れられないのです。。。

予約時間にクリニックに到着

何事も初めてと二回目では大きな違いです

クリニックの対応も全然ちがった。
もう慣れているやろうという前提で説明も無し、すぐさま部屋に通される。
前回と違って少し太めのお姉さん。
出来れば前のお姉さんにお願いしたかった。
だってうんこみられるのは一人でええわ。
もうSM女王様を増やさんといて欲しいわ。。。

お姉さん「じゃあ準備できたらボタンを押してください」
このお姉さんは「アナルにこの管を入れて準備できたら」とは決して言わなかった

二回目になると管の角度も体が覚えていてなんとか体制を整えて挿入完了

そして準備できたと連絡すると、お姉さんがすぐ部屋に来て、機械をスイッチオン

すぐ排水スタート。。。

うーーーーー入ってくる~

「お姉さん早く部屋から出て行って~」と心の叫びもむなしくまだしばらく様子を見よる

あ。。。。もうあかん。。。。

ぶりぶり~~~
最初の放出って結構ぶりぶりするんよね。
最初のぶりぶりを見て安心したのか、
お姉さん「では、今日は45分連続です。後で様子を見に来ますから~何かあったら呼んでください」
にっこりわらって、お姉さん部屋を出て行きました。
出て行った瞬間最大の力で押し出す
ぶりぶり~~~

見られてないときは安心。
あ~でも、やっぱり気分悪い。

激しい下痢が続くみたいな。。。

腹いたい。。。

ぶりぶりーーーどば~~~~
あ~~鳥肌立ってくるわ。

その時、大変な事態が起きた

踏ん張って水を出す際に力入れすぎて。。。おしっこが出てしもうた。。。

あわてて左手をチン○に持っていき下に出すように配置したけど、最初のやつがしっかり下半身に掛けた布団カバーみたいなのにお漏らし跡を作っていた

こらあかん。。。。

あわてて布団カバーをめくってその跡の部分を隠した。

二回目という事で余裕をかまして、やる前にトイレしなかったのが最大のミスや

そのあと俺の左手は布団カバーの中から絶えずチン○を抑えるようになった

下痢と同じで寒気がするし、おしっこは必ず腸内洗浄の前にするべきやった。
油断してもうたがな。
でそれから20分ほど経過して、お姉さんが様子を見に戻ってきた

お姉さん「気分はどうですか~」
俺「あ。。。ま。。。まいさばい。。。。」
お姉さん「あれ?タイ語できるのね。お腹冷えますか?」
タイ語になった。

俺「寒い。ひどい食あたりみたいな感じ。。。」
お姉さん「ははは。大丈夫ですよ。」
といいながら俺の左手はしっかり股間のチン○を抑え
布団カバーをめくって跡を必死で隠していた。
するとお姉さん、追加のホカロンを持ってきてくれてお腹に乗っけてくれて、
その時乱れた布団カバーをなおした

お姉さん見えているはずのその跡地について何も触れずに、お腹のマッサージを始めた。
俺はめっちゃ恥ずかしいんやけど。。。

で、お姉さんはそれだけでなく、排出管を見ながら、腸から出てくる物をじっくり観察している。

真面目なお姉さんなんやろうけど、おしっこの跡とうんこも見られてこれ以上恥ずかしいことはないぐらいな攻めにあった

せめて何かそのこと言ってくれればいいのに、何も言ってくれないから尚更恥ずかしい。。。

ぶりぶり~~
ほんま気分悪いわ~

お姉さん「お腹張ってるね~」
といってマッサージ続けます。
そりゃそうや、お姉さんがここに居るときは極力緩く遠慮して押し出してるからね。
それに目の前でお漏らししたら、やばいでしょ

で、ちょっとがんばってたら、お姉さんの丁寧で上手なマッサージで腹が揺るんで

ぶりぶり~~~
恥ずかし~~~

お姉さんそれを見て安心したのか
「あと、20分ほどで終わりです、何かあったら呼んでくださいね。」
やっと部屋を出て行ってくれた

これある程度こつをつかむといい感じ

と言うのも腸の奥の方まで水を入れて、タイミングよく出し入れすると
段々奥の方の汚物が流れ出してくる

その要領を得てくるのだ

ということで45分経過。
終わってしまえばやっぱり
すっきり感


やってる途中は後悔

終わるとすっきりでまたやりたくなる

受付に戻って、3300バーツの支払い。
滞在中にもう一回行けたら行きたいな。
ということで少しセントラルワールドを徘徊して
エカマイからバスに乗ってパタヤに戻った
