ビーチから戻って少し部屋でまったりして仕事が終わった頃であろうTAKに電話すると、ちょっと前に仕事から戻って部屋にいるという。

洗濯しているというのでTAKの部屋に一端行った走る人
行くと下着を洗って干している。
なんとも家庭的でいい子やと再度惚れ惚れドキドキ

で、食事していないというので向かうは「大阪」ビックリマーク
行くとMASAさんが居てなかったあせる

例のタクシーの事今後のために聞こうと思ってたんやけど。
いてはったのは、いつものタイ人のお母さんと子供。
この人、もしかしてMASAさんの奥さんとお子さんなのかなはてなマーク

俺が注文したのはかきフライ定食。
7

ビーチで不覚にもおもくそ日焼けしてしまってなんか疲れてけ、いつもの弁当を食べるほどの食欲はなかった。
8


刺身の盛り合わせをTAKがたのむと、それだけでは足りないと思った俺は
もう一品勧めた。

そしたらカツ煮を頼んでた。
01

おかずばっかりやん。

刺身や寿司が大好きなTAK嬉しそうに食べてた。
TAKと一緒に食事は大好きなのだ。
ほんまに美味しそうに食べてくれる。

002

前回より少し痩せたTAK。

俺「痩せたんちゃう?」
TAK「すこしね」
俺「食べてるん?」
TAK「けーたが来たら美味しい物一杯食べるけど、居ないときは普通だよ」
俺「一日何回?」
TAK「一回」
俺「えええ?一食??仕事終わって?」
TAK「うん。」
俺「腹減らないの?」
TAK「でも一回に一杯食べるから。。。はははは」
俺「その方が良くないけど。。」
TAK「知ってるけど、めんどくさいので一日一回にまとめて食べるんだ」

なんという乱れた食生活や。。。あせる

で、食事を終え合計500バーツにチップ足して¥店を出た。
(魔夜さん風)


ホテルの部屋に一緒に戻ってTVを見たりしてまったりラブラブ過ごした。