ビーチから戻って少し部屋でまったりして仕事が終わった頃であろうTAKに電話すると、ちょっと前に仕事から戻って部屋にいるという。
洗濯しているというのでTAKの部屋に一端行った
行くと下着を洗って干している。
なんとも家庭的でいい子やと再度惚れ惚れ
で、食事していないというので向かうは「大阪」
行くとMASAさんが居てなかった
例のタクシーの事今後のために聞こうと思ってたんやけど。
いてはったのは、いつものタイ人のお母さんと子供。
この人、もしかしてMASAさんの奥さんとお子さんなのかな
俺が注文したのはかきフライ定食。

ビーチで不覚にもおもくそ日焼けしてしまってなんか疲れてけ、いつもの弁当を食べるほどの食欲はなかった。

刺身の盛り合わせをTAKがたのむと、それだけでは足りないと思った俺は
もう一品勧めた。
そしたらカツ煮を頼んでた。

おかずばっかりやん。
刺身や寿司が大好きなTAK嬉しそうに食べてた。
TAKと一緒に食事は大好きなのだ。
ほんまに美味しそうに食べてくれる。

前回より少し痩せたTAK。
俺「痩せたんちゃう?」
TAK「すこしね」
俺「食べてるん?」
TAK「けーたが来たら美味しい物一杯食べるけど、居ないときは普通だよ」
俺「一日何回?」
TAK「一回」
俺「えええ?一食??仕事終わって?」
TAK「うん。」
俺「腹減らないの?」
TAK「でも一回に一杯食べるから。。。はははは」
俺「その方が良くないけど。。」
TAK「知ってるけど、めんどくさいので一日一回にまとめて食べるんだ」
なんという乱れた食生活や。。。
で、食事を終え合計500バーツにチップ足して
店を出た。
(魔夜さん風)
ホテルの部屋に一緒に戻ってTVを見たりしてまったり
過ごした。