2ヶ月ぶりのタイは僕に微笑んでくれるだろうか?(某THさん風)
スワンナプームに到着し早足で入国カウンターに向かった。
ホワイティうめだを速歩で歩き慣れている俺は更に倍速で入国カウンターに
そのため早めに終了
早速タイの携帯をON
タイの携帯のバーがしっかり立っている!
タイについたことを実感
早速彼氏にTEL
仕事を終たばかりでこれから身支度中してバンコクに向かうとのこと
ということはバンコク到着は今から約3時間後かな
それまでどないしよう
一気にタクシー飛ばしてバンコク行ってスコタイマッサージ2時間コースする時間あるか
それとも
普通の古式マッサージにするか?
それとも
新規開拓するか。。。
それとも。。。。
それとも。。。。。
それとも。。。。。。
神のお告げがあったのか、実はシーロムあたりで事前ブックしていたホテルに2日前にノンケの仕事関係の友達がタイ入りするという情報をゲット
それも偶然にも同じホテルなのだ
よくありがちなホテルだけに、気をつけないとやばいし、結構仕事関係の人でバンコクにお忍びできている人は多いのだ(ほとんどタニヤやパッポンあたりが目的)
ということで急遽ホテルを変更したのでスコタイマッサージから歩いていけない。
うーん。。。ぶさかわマッサージの秘技を堪能するには時間が足りない。。
初日は無理っぽい。。残念
あの秘技は忘れられないなぁ。。。
そんなことを回顧していると
タイの携帯にぴぴぴとSMSが入ってきた
なにやら長い番号からやったので留守中に入ってたいたずらメールと思ってみたら。。。
アメンバーのTHさんからのSMSやった。
「今日は20:00にレストランで待ち合わせよ!やさしくしてね!」
「レストランの場所分からなかったら聞いてね。怖いことしないでね。」
そんなSMSが2通入ってた。
うーん、これはいいように解釈するといたずらしてね、ベッドでは虐めてね!ということやろうか?
とか妄想をしてみた。。。でも。。初対面やしな。。。
シャイな俺としてはそんなこと出来まへんがな。。。。
THさんとは。。。そう、例の伝説の記録保持者で有名なあの3発3ちゃん

である。
今日はアメンバーのSさんとともに晩ご飯食べる約束にしていたのだ。
スコタイマッサもエロエロ大王わいわいさんお勧めのシーロムマッサージもいまは諦めて、TAKが来るのに時間もあるのでタクシーをやめて節約することにしてエアポートバスにすることにした。(200バーツの節約。。。キーニーアオ
)
携帯のリチャージカードを買ったりしたりなんやかんやうだうだしてて、エアポートバスに乗り込んでバンコクに向かった
バスに乗り込んだ頃、タイミングでTAKから電話が
。。。今エカマイ行きバスに乗っていてあと1時間ぐらいでエカマイにつくと。
え?もうバスに乗ってたんかい。。。
何か空港でいらん妄想してたら時間がいつの間にかたってたわ
こらあかん。。。バスの運ちゃんの飛ばしてもらわんと
でスクンビットに入ったところで降りてエカマイにそのまま行った。
30分ほど待つとTAK
から今到着したとTEL
バスが到着する方に回ってみると、ぼーっとして立っているタイ人発見。
その場でにっこり微笑んで、TAKが抱きついてきた
。
うーん、このチケット売り場の前でキスは流石に出来ないな。。。。
でホテルに一緒に行ってチェックイン。
受付の女の人にタイ語で話しかけられる。
日本のパスポートを見せたら
「あれ。。タイ人かと思いました。日本人だったんですね。」とにっこり微笑まれた。
タイについて早速タイ人に間違えられるのかよ。。
TAKと一緒やからやな。。と勝手に解釈。
部屋に入って荷物を置いて、アメンバーのSさんに電話
ちょっと待ち合わせ時間に15分ほど遅れるかもとの報告と同時に質問をさせていただいた。
「3発3ちゃんことTHさんの発射パートナーはいるのでしょうか?」
「リスペクトに値するBKK在住のH様はいらっしゃるのでしょうか」
「GOD Sトォング様はクルンテップにご降臨なされるのか?」
とかとかとか。。わくわくしてお尋ねすると。
TH様は既にバンコク滞在をご満悦で今晩は同伴者は必要ないぐらいの好成績をお納めのとのこと。
BKK在住のH様は多忙で顔を出せるか微妙とのこと。
うむぅ。。。
詳しい事情を後ほどお伺いするとして、早速待ち合わせ場所に向かうことにした。
なんかばたばたな感じで到着したサラデーン
SさんにTELしたら繋がらないので、TH様に電話すると。。。
俺「まいど!えっと。。今タニヤやねんけど。。」
TH「あ。。。え。。。あのぉ。。。」
俺「どこにいけばいい?」
TH「あ。。。う。。。。今タニヤだそうです。。。」
なんかめっちゃ冷たい反応のTH様。。。
嫌われてるかな。。。
と思ったら。。
どうやら同行のSさんに逐次報告し決裁をお伺いしているようだ。
ご指示通りタニヤ側のBTSの出口に来てくれるとのことなので行ってしばらく待つと。。
Sかんから電話が
どうやら逆の方にいたそうで。
で、お互いの中間点のプロミスの看板の下にて待ち合わせすることに。
そこに移動して看板の下で待ってたら、車がばんばん入ってきて道のど真ん中で待つという不格好な形に。
看板の下で車をよけながらTAKと抱き合って待っていると
そしたらお2人方登場
Sさんが威風堂々と先導をきって登場。
その後ろに太刀持ちのTH様が控えめに登場。。。
かと思いきや

なななななんと。。。
スワンナプームに到着し早足で入国カウンターに向かった。
ホワイティうめだを速歩で歩き慣れている俺は更に倍速で入国カウンターに

そのため早めに終了

早速タイの携帯をON

タイの携帯のバーがしっかり立っている!
タイについたことを実感

早速彼氏にTEL

仕事を終たばかりでこれから身支度中してバンコクに向かうとのこと

ということはバンコク到着は今から約3時間後かな

それまでどないしよう

一気にタクシー飛ばしてバンコク行ってスコタイマッサージ2時間コースする時間あるか

それとも
普通の古式マッサージにするか?
それとも
新規開拓するか。。。
それとも。。。。
それとも。。。。。
それとも。。。。。。
神のお告げがあったのか、実はシーロムあたりで事前ブックしていたホテルに2日前にノンケの仕事関係の友達がタイ入りするという情報をゲット

それも偶然にも同じホテルなのだ

よくありがちなホテルだけに、気をつけないとやばいし、結構仕事関係の人でバンコクにお忍びできている人は多いのだ(ほとんどタニヤやパッポンあたりが目的)
ということで急遽ホテルを変更したのでスコタイマッサージから歩いていけない。
うーん。。。ぶさかわマッサージの秘技を堪能するには時間が足りない。。
初日は無理っぽい。。残念

あの秘技は忘れられないなぁ。。。
そんなことを回顧しているとタイの携帯にぴぴぴとSMSが入ってきた

なにやら長い番号からやったので留守中に入ってたいたずらメールと思ってみたら。。。

アメンバーのTHさんからのSMSやった。
「今日は20:00にレストランで待ち合わせよ!やさしくしてね!」
「レストランの場所分からなかったら聞いてね。怖いことしないでね。」
そんなSMSが2通入ってた。
うーん、これはいいように解釈するといたずらしてね、ベッドでは虐めてね!ということやろうか?
とか妄想をしてみた。。。でも。。初対面やしな。。。

シャイな俺としてはそんなこと出来まへんがな。。。。
THさんとは。。。そう、例の伝説の記録保持者で有名なあの3発3ちゃん


である。今日はアメンバーのSさんとともに晩ご飯食べる約束にしていたのだ。
スコタイマッサもエロエロ大王わいわいさんお勧めのシーロムマッサージもいまは諦めて、TAKが来るのに時間もあるのでタクシーをやめて節約することにしてエアポートバスにすることにした。(200バーツの節約。。。キーニーアオ
)携帯のリチャージカードを買ったりしたりなんやかんやうだうだしてて、エアポートバスに乗り込んでバンコクに向かった

バスに乗り込んだ頃、タイミングでTAKから電話が
。。。今エカマイ行きバスに乗っていてあと1時間ぐらいでエカマイにつくと。え?もうバスに乗ってたんかい。。。
何か空港でいらん妄想してたら時間がいつの間にかたってたわ

こらあかん。。。バスの運ちゃんの飛ばしてもらわんと

でスクンビットに入ったところで降りてエカマイにそのまま行った。
30分ほど待つとTAK
から今到着したとTELバスが到着する方に回ってみると、ぼーっとして立っているタイ人発見。

その場でにっこり微笑んで、TAKが抱きついてきた
。うーん、このチケット売り場の前でキスは流石に出来ないな。。。。

でホテルに一緒に行ってチェックイン。
受付の女の人にタイ語で話しかけられる。
日本のパスポートを見せたら
「あれ。。タイ人かと思いました。日本人だったんですね。」とにっこり微笑まれた。
タイについて早速タイ人に間違えられるのかよ。。
TAKと一緒やからやな。。と勝手に解釈。
部屋に入って荷物を置いて、アメンバーのSさんに電話

ちょっと待ち合わせ時間に15分ほど遅れるかもとの報告と同時に質問をさせていただいた。
「3発3ちゃんことTHさんの発射パートナーはいるのでしょうか?」
「リスペクトに値するBKK在住のH様はいらっしゃるのでしょうか」
「GOD Sトォング様はクルンテップにご降臨なされるのか?」
とかとかとか。。わくわくしてお尋ねすると。
TH様は既にバンコク滞在をご満悦で今晩は同伴者は必要ないぐらいの好成績をお納めのとのこと。
BKK在住のH様は多忙で顔を出せるか微妙とのこと。
うむぅ。。。
詳しい事情を後ほどお伺いするとして、早速待ち合わせ場所に向かうことにした。
なんかばたばたな感じで到着したサラデーン

SさんにTELしたら繋がらないので、TH様に電話すると。。。
俺「まいど!えっと。。今タニヤやねんけど。。」
TH「あ。。。え。。。あのぉ。。。」
俺「どこにいけばいい?」
TH「あ。。。う。。。。今タニヤだそうです。。。」
なんかめっちゃ冷たい反応のTH様。。。
嫌われてるかな。。。
と思ったら。。
どうやら同行のSさんに逐次報告し決裁をお伺いしているようだ。
ご指示通りタニヤ側のBTSの出口に来てくれるとのことなので行ってしばらく待つと。。
Sかんから電話が

どうやら逆の方にいたそうで。
で、お互いの中間点のプロミスの看板の下にて待ち合わせすることに。
そこに移動して看板の下で待ってたら、車がばんばん入ってきて道のど真ん中で待つという不格好な形に。
看板の下で車をよけながらTAKと抱き合って待っていると

そしたらお2人方登場

Sさんが威風堂々と先導をきって登場。
その後ろに太刀持ちのTH様が控えめに登場。。。
かと思いきや


なななななんと。。。
