タイに滞在中は必ず新しい場所を探索観光したいもったいない派プンプンなのです。
だって、観光もしないとお金使ってるしもったいな~って感じやんはてなマーク
貧乏性かつおばはん体質やからかなガーン
毎月行けるような感じでもないので、折角行ったら盛りだくさん欲しいって感じです。
特に今回のように航空券¥の高い場合はDASH!

おそらく俺は一生旅をする限り、足を直接運び、いろんな歴史や文化を直接肌で感じ、その土地に出来るだけ入り込んで、その土地の人たちに触れて、その土地の食べ物を満喫したいというパターンの旅を続けるやろうと思う。貧乏バックパッカー体質とでも言いましょうかあせる

今はタイに彼氏ドキドキがいるのでタイを中心にしたスケジュールになってもうたけど、ほんまはまだまだ見たいところ世界中にいっぱいあんねんけどね。


で、少し前のブログで書いたけど、よく考えたらタイ国内だけでなく、近隣諸国も射程距離やわひらめき電球
ということで、日程と予算の関係ももちろんあるけど、急遽候補を変えました。


その1
スコータイ&ピサヌローク


その2
チェンライ&メーサイ(ゴールデントライアングル)


その3
チェンマイ&メーホーソー


その4
ルアンパバーン


その5
シェムリアップ(アンコールワット)



ルアンババーンは時間的にもバンコクからエアを使わないと無理。
でも町が世界遺産。あのゆったりしたラオスの時間がすきクラッカー

アンコールワットはバス移動とエアの選択肢がある。
体験談読むとアランヤプラテートからポイペト、そしてシェムリアップに抜ける陸路では難関がいくつかあるという。ショック!
日中晴れに国境越えしてシェムリアップには夕方つくようにしないと危険という説もある。あせる
でもポイペトルートは陸路での入国は魅力だらけだビックリマーク

今日そんなことを彼氏ドキドキと電話携帯で話していると、ずーっと昔、アランヤプラテートにあるタイ最大のマーケットといわれるクロンクルワ市場に行ったことがあってすごく大きくて、安かったという。そこにも寄ればいいのにというが、陸路でいった場合そんな時間あるか?

途中途中の景色も陸路の魅力音譜
それにそれだけいろいろ難関があるとされる陸路で入って無事到着して見たアンコールワットの感激は何十倍もな気がしないではないチョキ



うーん、まだしばらく悩みそうやわクラッカー