こんにちは星

くまちゃんのおうちに足を運んでくださりありがとうございますダルマ

 

今日はインナーチャイルド癒しについて。

 

先日ブログでもお伝えしましたが、今までの人生の振り返りとネイタルチャートを使って現在地を見直してきました。

インナーチャイルド癒しが終わっていなかったことを指摘していただいたのですね…

それからすぐに…現実目の前に腹が立つことが起きました。

それをきっかけにインナーチャイルドがものすごく怒っているのがイメージできたんです。

今の私は、目の前のことに腹を立てているのですが、インチャはインチャでものすごく怒って悲しくて寂しくて泣いてる。

感情の手放しワークをやったり、この目の前に起こった現実の意味を考えてみたりしてみても、ズルズルと心の中の怒りがおさまらない。

もう悔しくて悲しくてもうその人のことが許せない!!レベルに…真顔

 

そもそもその人は、子どものことで話をしていて、私を怒らそうとしたわけではなかったと思うのですが、その人の感情が一瞬ぼろっと出て、私それを見逃さなかったというか、そこにものすごくフォーカスしてしまった。

 

だいたい私の怒りは、相手からバカにされた←正しくは私がバカにされたと感じることがあった、ということから起因しています。

すごく無価値観が強くて、ここは何度も何度も手放しのワークをやっています。

が、ここはなかなか手ごわい所です。

 

子育てをしていて感じるのは、子どもへ向けられた言葉を自分のこととして受け止めてしまいがちなこと。

雑な言い方をすると、子どもの何か出来不出来みたいなところを自分の育て方や私という人間の評価みたいに感じてしまう。

当然育て方がこどもに影響していることは間違いないとは思いますが、それがすべてでない。

そもそも違う人間なんですよね。

 

はい、そして今回の怒りは、絡み合っているけど、根底は一緒。

私のインナーチャイルドは誰も相手をしてくれない(無価値感)寂しい気持ちで怒っている。

子どものできていない所を指摘されて、自分の事として腹を立てている。

→もしそれが自分のことなら、できていない=できてないから価値がない

 

ああ、書き出してみたら、もっと複雑に思っていたけどシンプルだった…

 

すべては無価値感につなっがていた!

 

無価値感を手放すワークを続けますチョキなんだスッキリ目

 

昨日はくまぱぱに久々に感情赴くまま怒りを向けました。

当然この怒りのモヤモヤによる、余波だったと思います…

そこまで言ったらいけないんじゃないかというようなことまでぶつけました。

そしたら、私の本音はそうだったんだ!!

言ったらいけないと思って我慢してたんだと気が付きました。

 

相手を変えるなんてできないし、相手に自分の理想を押し付けるなんていけないことだと強く思っていました。

相手に変わって欲しいし、私の理想はこんなもんじゃないむかっと理想をぶつけてみました。

思ったより!?効果てき面だったよう!?一時的な物かな!?

朝早く起きてきましたてへぺろ

 

パートナーは自分と鏡合わせ、所詮相手をせめても全部自分事なんですよね。

もうぶちまけた分全部言ったこと耳が痛いです…。

 

今日は重たい内容でしたが…読んでくださりありがとうございますほっこり