明日は仲良し5人組でディズニーシーへ行ってきます!!vvvo(〃^▽^〃)o

またあの恐怖の「タワーオブテラー」に乗るのだと思うと・・・ドキドキですが(笑)

あと「レイジングスピリッツ」にも挑戦してみたいですね~♪


軽くミニ日記にも書いたのですが、「涼宮ハルヒの戸惑」ようやく始めました★

いや~もう何をすればいいのか全くわかりません(笑)とりあえず古泉イベントを見まくりますw(^ε^*)

ところで、『よそ見モード』で古泉をガン見しようと企んでいたのですが・・・

ハルヒ達が話している時によそ見をしているのは、かなり心苦しくて(;∀;)無理でした(w

。。。というか、ゲーム製作やらなくていいよ!キョンになって北高ライフを普通に送りたい!(笑)


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●涼宮ハルヒの陰謀●


 表紙の長門の可愛さは異常です(●´ω`●)かわえぇ・・・めっちゃかわえぇ・・・vvvv

カラーページでは「♪」って!!!古泉可愛い~////キョンは相変わらず顔が定まってませんが(笑

そして最後の白雪姫なみくる&長門に萌え殺されました(*^q^*)



『編集長★一直線!』


 ついに噂の生徒会長登場!Σ(゚д゚;)あなた様ですか!!いかにも悪役っぽい感じですね~。

長門を呼び出すとか・・・ハルヒじゃなくても憤りを隠せません!o(`ω´*)o

しかし何やらこのイヤミな会長、冷静沈着な表向きとは反して、実際は平気でタバコを吸うほどの不良☆

その正体に「この会長が好きになりかけてきた。」一瞬でキョンの心を奪った会長!恐るべし・・・(笑)


ところで長門の小説の時に出てきた挿絵・・・ええええ!!!これってまさかアニメのOPの・・・!!?\(゜□゜)/

へー!私これずっと『ミステリックサイン』のカマドウマ撃退後か、朝倉涼子戦の時の長門だと思ってました。

そしてここにきて、謎だったキョンの中学生時代が徐々に明らかになってきましたね!

・・・って、キョン中学で絶対モテてたでしょ!wだって今はこうして世の女性達を虜にしてるんだから★(笑)



「僕の過去を知りたいと思ったことはありませんか?」もちろんありまーすッッ♪(w

あ!だけど、一度は自殺も考えたとか言ってたし・・・そんなツライ過去なら聞きたくないかも・・・(´;д;`)

キョンの恋愛小説を読み終えて、古泉はいち早く怪しい部分に気付く。うーんさすがだねw

私は勿論このカラクリに気付きませんでしたwむしろ、この女の子。。。

キョンと2人で映画館デートだなんて羨ましすぎる~ッ!!(。`Д´。)ノとか思ってましたww


そんなキョンの小説のオチが気になるハルヒに、押し倒されるキョン!!(笑)

きゃぁぁぁ~~ここの挿絵が最高!!!ハルキョォォン////(萌萌萌)この赤面キョンが犯罪的に可愛すぎるvvv

生徒会からの要求もクリアし、文芸部は残されることに!(*´∀`*)よかったよかった~♪

「ハルヒと出会ったその日のことを、俺は生涯忘れない自信がある。

 記憶を失いでもしない限り、な。」

って、最後に爆弾落としちゃった★(*´∀`*)

や、やめてええぇぇぇ~~っっ(泣)なにそのフラグめいた発言!!しかも最後の一文でこんな・・・っ(笑

そういえば前回の「陰謀」でも古泉がそんな発言してましたよね(((( ;°Д°))))

・・・でも記憶喪失話はなんか来そうな気がします・・・wwあ、あと今ブームのSOS団性転換話も♪(w




『ワンダリング・シャドウ』


 相変わらず謎をひっぱるのが上手いですね~という回でした(笑)

最初は球技大会のシーンから始まるのですが、え!キョン、サッカーで古泉と戦ったの!!?(w

「司令塔の位置にいてキラーパスを出しまくる古泉」か・・・かぁっこいい~www(///∇//)

私が北高生だったら、敵クラスでも絶対「きゃーvv古泉くーん」とか応援してると思います(笑


部室で一人オセロをやっていた古泉に、「ずいぶん懐かしいものを持ち出してきたもんだ」と懐かしむキョン。

「そろそろ僕たちが出会って1周年です。ここらで原点に回帰するのもいいかなと思いまして」

僕たちがって、キョン限定ですか(笑)そしてオセロを始める2人・・・ここもアニメで見たいな~♪♪(≧▽≦)

でもまあ、なんだかんだで今回の見所は長門の生誕史上初の冗談ですね★可愛いなぁ~もう(w



事件も解決し、あとちょっとで読み終わる~(・∀・。)と気を抜いていたら

「俺と同じ改札を通り、同じ駅に降り立ったのは古泉一人だった。」へ?

「自宅に向かって歩く俺の横に、古泉が同じ歩調でくっついてくる。」へ?へ?

「お前の住んでいるところはこっちだったか?」なななな何してるの古泉ぃぃぃ!!?(笑)||||(;゚ ロ゚ )||||


古泉と話しながら歩くキョン。今回の事件はなんらかの予兆かもしれないと言う古泉に、

キョンは「あの雪山での約束を忘れたとは言わせん」と確認すると・・・

「忘れたとしてもすぐに思い出させてくれるんでしょう?あなたが」

きゃーwww(〃∇〃;)よくこんな恥ずかしい台詞言えるね!?(笑)って、これも記憶喪失・・・(ノДT)

「そのうちボクは掌を返すかも知れませんよ、と、あたかも忠告せんかのようなの数々は、

 全部アリバイ工作に過ぎないんだろ?」キョンの言う通りだよー!というか・・・

古泉がキョンの敵に回ったら本気でヘコみますから(´д`lll)




今回の「憤慨」におけるキョンのツンツン★語録はこの3つに決まりですね(ぇ

『俺にはこの二人の間で無言のコミュニケートが成立したように感じ、

 そんなもんを感じたという記憶を消し去りたくなった。』(※この二人=会長と古泉)

『古泉は態度で表明し、そんなボディランゲージが解ってしまう俺も

 すっかり古泉に慣らされてしまったようでヤな感じ。』

『おいおい、そいつはよしといたほうがいいぜ。

 腹の底では何考えてるか解らんヤツだし、赤い光のボールに変身するような変態だからな。』

うーんキョンデレ最高!!!ww(●´ー`)b