内容には特に触れないけど

なんとまた、あのダークネスゲートに出演するなんて

浦沢直人、衝撃的だったあの役

実は、勝大くんの役の中で、一番好きかもしれない。

 

かなりインパクトあり、最初に観た時はザワザワしちゃって

どうしようか咀嚼できなかった。

あの頃はまだ自分も若かったからかなー?

好きで好きで好きでの頃。

今も好きだけど、ちょっと落ち着いて観られるようになったし。

 

なんだろねー、つづくこの道。

エアスタは劇場が小さいから

すごく近くでそこに勝大くんがいる。

それもなんだか慣れまして

暗黙のなにかがそこに流れていて

なんだろなー

毎日毎日会ってる人のような

ずっと長いこと会ってなかった人のような

どっちの感覚も共存する

ふしぎーな感覚。

 

でもなんとなく、私よりも勝大くんのほうが

そんなに長く会ってないことないって思ってる感を

醸し出していたね、、

まぁそれならそれでいいか。

 

で、やっぱり舞台は日常生活を少し無理する分

夢の世界へ一瞬連れてってくれるなぁ。

終わったらそっこー現実だけど

生のお芝居を観られる幸せ。

同じ空気の中にいられる幸せ。

 

かれこれもう何年も何年も、ずっとずっと見てきた

大好きな人。

 

やっぱり好きなんだよなー。