ダークネスゲート、終わりました。
そこらへんであったらふつーのお兄ちゃんだけど
やっぱり舞台の上ではキラキラしてた。
以前は舞台が終わるごとに熱く語っていたけど
最近は出来てないな。
勝大くんを好きになった理由の一つ
なんとなくうちの方向性と似てるなと思ったのがあって
地域性や教育環境、共通点を感じて
勝大くんとその周りの環境ごとひっくるめて
長く追っていきたいと
それが始まりだったなー。
特撮からの人、メンモからの人、弱勝や何者
最近では帝一の駒さんで応援してくださる方も増えて
仕事を重ねるごとにファン層も重なって
ものすごく多いとは言わないけど
多様になってきたなぁと思う。
朝ドラとか出ればここへ老若男女となるのだろうけど
年齢層は若い人からゴバスママ世代が中心かな。
世代でいったら私はママ世代に入るのだろうけど
あまり、勝大くんの学歴や家庭環境に注目して
ファンになったという人には出会わないかな。
大学卒業、ちょうどみんなのニュースの頃で
学位記を紹介してくれて先生とパチリの写真
卒業式で使ってほしいとプレゼントしたネクタイ
卒業式には出られなかったけど
学位記を取りに行く節目で使ってくれたこと
すごく嬉しかった。
自分で書きためてるお仕事一覧を眺めながら
こんな仕事あったなー、これはこんな思い出がと
過去の事だけど、たまに思い出す。
ラフラボはもう4年くらい?
帝一も、フジテレビ様、お世話になります。
ダークネスゲート、いつもの内部の舞台
岸を観た後だと急に小さくなった感じだけど
あー、アクアスタジオの感覚が蘇ってきて
こっち側の勝手な思い出だけど
エアスタが不定期でもあったから
ファンという見えない何かではなく生きてる人間だと
かろうじてわかってもらえたような。
いつも同じじゃない同じものをプレゼントして
ちゃんと使ってくれるし
その意図が何かしら
メッセージとして伝わってるかな
その反応で感覚的に会話をしてる気になれるから
実際に言葉にしない会話も会話なのかも。
すこしづつ書いて、やっとアップできるー。
日々の忙殺から解放されたら
ゆっくり会える日を夢見て頑張ろう。
映像もいいけど、また舞台観たいです。