すげーすげー久しぶりにブログ。

仕事と家事と育児で夜はすぐ眠くなるし、

勝大くんのことをやっているとなんとなく家族の白い目を感じるので

思うがままに好きなことができないし。

仕方なし、今はそういう時期なのだ。

 

この1年が一番時間的にも精神的にも大変だったけど、

観劇だけは必ず。

 

11/21のかつて我々から、12/8の死ねない無人駅まで

2週間ちょっと、間に0キスがタイムラインを埋め、、

なんだかとっても慌ただしかったなぁ。

 

 

かつて我々は、シアタートラムを横切り

なつかしいなぁと思いつつ、居酒屋へ。

U字階段登ってすぐドアかい!みたいな

居酒屋の前には狭いスペースしかなくて

入っても客席は20席くらい。

中央のテーブル5席で演じる役者さんたちを

1~2mの距離で観る、いや空間を共有するという

贅沢な舞台でした。

 

感想を書く元気がない、、

(観た人にしかわからない箇条書き、自分のメモ的な)

越後さんが魅力的だったこと

40分、、40分がすごく好き

勝大くんこういう役ハマる

勝大くんの声が大きくてびっくりする

足で床を踏む音と手でテーブルを叩く音にびっくりする

ウザい役といえばそうだけど、イズミのほうがうざく感じた

あの例の動画の音声を録ってる時を想像してしまう

ソイカレの時のドキドキ感にちょっと近いかな

内容はこちらのほうがかなりのシーンだけど音声だけなので

風藤さんの「北島康介かよ」が忘れられない

最後に釜飯出てくるじゃーん

 

実は、加藤さんがすごくカッコよくてタイプだった。

いや、ネット上ではよく拝見していましたけど

実物が雰囲気含めて、すごく好き。

作り手側の方なので、あまりカッコいいと言っていいのか

というところはあるんですけど。

そんなこと言っても「あ、そうですか」みたいな空気が流れそうなので

この場だけで。

 

かつて我々の期間中は、いろいろ収穫があったのと

自分の中では今年No.1の出来事があったので

勝大くんには改めてよろしくお願いしますということと、

笑顔で受け止めてくれて感謝、

咄嗟に出た心からのいつもありがとうだと思うので嬉しい。

咄嗟に両手を出してこないのもなにげに嬉しい。

透明ではないことを実感できてる。

 

 

死ねない無人駅は

かつて比の距離感とものすごく見えにくい席だったので

なんだかそれだけはいまいちだった、、

あんなに見えないってことあるのかしら、今までの席が良すぎたのかな。

 

やはり感想を書く元気がない、、

またあとでにしようかな、、

相内もハマり役だったよね。

アフタートークもすごくよかった、上がった。

馬場くん、安心感。

オムさんほんわか。

Pさん?いろいろ声かけしてくれてた。

 

観劇してすんなり終わると思っていたら

初日から、ん?って出来事が起き

別にそんなたいそうな感じで書いたつもりないんだけど、、

すごく申し訳ないと思わせてしまったのか、、

あんなに謝ってくれて、逆に申し訳ない気持ちに、、

 

長いので、(名前がではない)

今までもずっと載せてくれてて、今回はたまたま忘れたんだろうなと

思っていたので、もっというと橋本さんと同じ枠?と

勝大くんの気持ちが嬉しいよー。

ぜんぜんそんな気にしてないよ←

 

ということで、なにげに大事件ぽくなってしまって

どうしたものかと、いうお花事件でした。

変わりなく、また贈るからね。

 

なんとなく、うちの会、愛されてる?と思える

うれしいハプニングだったかな。

もちろん、誰であっても、同じように対応してくれたと思うし!

 

 

久しぶりに書いて、明日眠いな。

鈴木勝大はやめられない。

やめる人もいると思うけど、それもわかる。

新しい人がはまるのもわかる。

どちらの理由もわかる。

 

やめられない。

もう沼を出て向こう岸に渡った感。

ここはどこ?