久しぶりに、勝大くんのことでPCに向かう時間ができた。
母とはこんなに忙しいものか、
いや、うちの場合かもしれない、
時期や年齢や目指すものによっても違うだろう、
そして、子供によっても大きく異なるだろう、
そう、うちの子はとにかく手がかかる。
そして親も手をかける。
ついでにお金もかかる。
働かねばならない。
働くとまた時間が無くなる。
ふと、勝大くんって自分のなんだったっけ?
息子がゴーバスターズを見ている頃は
憧れのヒーロー、目指す息子像
どうやったら鈴木勝大が作れるのか、
そんなことを考えていたなぁ。。
あれから、ずっと勝大くんを見てきて
私の中のユニークな存在には変わりない。
ただ、当初思った勝大くんのイメージとは
ずいぶん違ってきたかもなぁ。
あ、きっとイメージ、それはそのままなのかもしれない。
イメージというかそれまでの事実だから。
慶應ボーイとか、育ちがいいとか、
でも、勝大くんも人生を歩み進めているわけで
いろんな経験を積んだり、いろんな出来事があったり
そういう歩みをずっとつぶさに見てきていると
イメージだけでない、軌跡、
勝大くんの足跡を一つ一つ確かめてきたという
簡単に言えば近所のおばちゃん感覚、、
そんな悟りの境地にいる感じ。
そういうことからいくと、勝大くんのお仕事の部分は
私にとっては鈴木勝大を構成する一つであって
「〇〇さんちの〇〇くん、県大会行くんですって」
「〇〇さんちの〇〇くん、内定決まったんですって」
「〇〇さんちの〇〇くん、結婚するらしいわよ」
そんな感覚に近いものがあるのだけど
でも、やっぱり俳優業のファンなので
お仕事の状況は気になる。
サラリーマンでも気になるかぁ、転勤するとか昇進したとか
それも気になるかぁ。
近所のおばちゃん感覚であっても、好きだからね。
そこが普通の近所のおばちゃんと違うところ。
帝一の公開期間中はずいぶん
「駒さん素敵」 「勝大くん最高」
そんなSNSの評判も目にしたけど
帝一のメインキャストのみなさんは次のお仕事にシフトしているので
世の中の声もそれに追随していくだろうし
帝一は帝一で過去のヒット作品となり
映像化されれば見るたびにまた面白いでしょう。
勝大くん最高、の声が次に繋がる作品が
残念ながらない。
ごはんジャパン、鈴木とスズキ、、
勝大くん最高って言ってくれた人がどれくらい見てくれたんだろう。
ラフラボ、あの30秒くらいのために見てくれるかな。
映画、なるべくたくさんの場所で上映されるといいな。
いろんな人をキュンキュンさせてくれるといいな。
いつ公開かもわからないけど、、
ここへきて、未発表もあるとしても
極端にお仕事情報少ない気がします。
勝大くんのお芝居が観たいよ。
昨年末のシブヤを最後に、今年に入って帝一以外
お芝居する姿観てません。
忙殺、そんな毎日なので
正直お仕事無くても、私の毎日は猛スピードで進んでるけど
勝大くんのことを考えない日はない、、
ファンとして出来ることはもっとあるのだろうけど
ファン活動に使える時間がまったくない、、
〇〇さんちの〇〇くんより、まずは自分のうちの子を
なんとかしなくちゃいけないわけで、、
見守り運動はしていますが、積極的に動けないつら、、
なにもできないまま、ただお仕事発表を待つだけですが
気持ちになにも変わりなく、むしろ日々勝大くんなにしてる?
と気になってばかりいます。
とにかく発信しない人なので、待ちますけど
言ってもきかないので、待ちますけど
そうだ、Twitterのアイコンや背景変えたのはよかった。
宣材写真も変わったしね。
さて、また作業に戻ります。