闇狩人、東京終わりました。
今回はとても悔いが残るというか
闇狩人への未練がすごい。
ロスではなく。
いわゆるキンゾーマジ天使ロスとか
ミカ様へのじわじわロスとも違う。
DVDが出る予定ないというのもあるのかもしれない。
もう観られないというのが大きいのかな、
もっと観たかった。
基本、そのお話や舞台そのものに固執することはなく
勝大くんに始まり勝大くんに終わるのだけど
今回は、闇狩人という舞台がすごく良くて
この時間帯なら行けるか?と
ギリギリまで増やそうか迷う回もあったり
公演期間中、なんかソワソワしてた。
そして、今までで一番ナチュラルに
緊張感なく観劇に行った舞台だった。
たまたまそれは忙しくて
事前に心の準備もあまりできなかったとか
最初に見た回が2次先行で後方席だったりとか
いろんな要因が重なったからだけど
逆にそれが良かったのか
自然にリラックスして舞台の全体像を観れた。
あと、三枝さんの出番が他の人とあまり重ならなかったので
三枝さんだけ見る場面と
他の共演者さんを観る場面と
分けて観られたのは大きかったかな。
やっぱり勝大くん出てると勝大くんを追っちゃうし。
真宙くんが真横にいた時があって
こんなに勝大くん以外の人の顔をまじまじと見たの
初めてだわーってくらい新鮮でした。
いかにいつも少ない観劇数の中で
勝大くんの変化を感じ取ろうとしてるか、、
ってことなのかな、勝大くんばかり見てるんだな、私。
少し前に、みんなのニュースで
きれいな勝大が見たいと書いたけど
素を知ってるからこそ、報道というジャンルで
「ちゃんと」してる勝大くんが見たかった。
なんかその辺の気持ちがガラリと変わって
素を知ってるからこそ、素ではない
役の勝大くんを見たいと
で、これは表現が難しいけど
「真逆」の気持ちになったのではなく
「方向性」が変わったって感じ?
あー、うまく言えないな。
勝大くんがどうこうでなく
自分がポジティブだったのに
ネガティブになっただけかもなー。
うまく言えないっす。
言えないこともいっぱいあるからね←
で、闇狩人、本当に良かった。
九州や大阪にも行きたい。
行けないけど。
三枝さんには、いいとこ悪いとこ感じたけど
それはまたあとで書くかも書かないかも、、
そして、ネガティブな自分に
一筋のヒカリを見せてくれた人がいた。
かなり自己否定入ってる中で
救ってくれたのは勝大くんじゃなかったね笑
勝大くんはもはや癒しの存在ではないんだな、、
乗り換えませんけどね、、
勝大くんの持ってないものを持っている気がして
少し彼のこの先を見てみたくなりました。
時間が取れたら
またゆっくり闇狩人について書きたい!
まだ公演残ってるしな!
終わったわけじゃないのよね。
それにまた闇狩人たち集まれば続編行けそうだけどなぁ。