恋仲、いつも見たあとに
むしょーにブログが書きたくなるんだけど
え、なにを?
勝大くんと関係ないじゃん、、
いや、自分の中でかなりいろいろ変換されて
相当勝大くんなんだ、これが。
江ノ島プリズムもそうだった。
江ノ島ってとこでかなり変換されてた。
具体的に何をどれにっていうのではなく
例えば福士くんを勝大くんにして、、とかいうのではなく
感覚的に、感じたそのキュンとする何かを
勝大くんに置き換えていく。
そんな作業が脳内で勝手に行われていく。
なんだかわからないけど、
どうも自分の中で、忘れてきたものが
その作業によって少し癒されるというか
少しだけ埋められるというか
すっごく曖昧な
そんな
そんなことを
まわりくどくやってます。
知りもしない勝大くんの学生時代が
なぜかアルバムをめくるように
浮かんでくるというか
それがなんでキュンとするんだって感じだけど
自分がそこにいたらとか、彼女だったからとか
全然そういうのでもなくて
鳥瞰して映画を見てるような
距離のある接点のない
タイムスリップした
気持ちだけそこにある感じ。
ジュノンボーイになる前の普通の男子の頃
学校内でカッコイイって評判で
電車に乗っていたら手紙とか渡されちゃって
でも街を歩いていても誰か知らない人が気づいたりしない
家族と友達と先生としか
話したり触れ合ったりしない
そんな頃
そういう日常のシーンが
暮らしてる街並みやSFCの構内を背景に
ぼわーんと浮かんでは消える
これが結構鮮明なので
想像というより写真の合成のような
リアルな感じ。
こんなことがなぜか、恋仲を見ていると
脳内で変換されて次から次へと
私、おかしいんじゃないかしら。
今の勝大くんが好きだけど
勝大くんの過去のその時代への
ものすごい強い思いがあるんだと思う。
なんでかな。
もしもタイムマシンがあるなら
一度でいいから
まだ芸能界に入る前の
普通の慶應生の勝大くんを見てみたい。
私がもし道を聞いても、そのくらいじゃ
歴史は変わらないでしょ。
さ、稽古もあと少し。
台風来てるけど、電車遅延大丈夫かな。
無事に辿り着けますように。